248件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

音更町議会 2019-09-13 令和元年第3回定例会(第3号) 本文 2019-09-13

そのときにその都度答えておりますが、路線バスが走っている区間については、そういった別の公共交通を走らせることによって広域の路線バスにお客さんが乗らなくなってしまうということがある、そういうことがあって、また、コミバスというのは市街地を循環するという目的があるということで、役割があるということを説明させてもらっております。  

札幌市議会 2019-09-02 令和 元年(常任)総務委員会−09月02日-記録

1のバスターミナルの再整備に関しましては、13ページに配置イメージ図がありますが、駅南口周辺に点在するバス停を集約することを基本とし、西2街区は市内路線バス中心、西1街区都市バス中心として、それぞれ1階に配置します。利用者の待合空間は、両街区にまたがるバスターミナルへのアクセスを考慮した配置を基本とします。

音更町議会 2019-03-12 平成31年度予算審査特別委員会(第2号) 本文 2019-03-12

路線バス維持対策補助金につきましては、路線バス運行事業者であります十勝バス及び拓殖バス、合わせて15路線の生活路線バスの運行の収支不足に対する沿線自治体の負担割合による補助金であります。  コミュニティバス運行事業費につきましては、運行事業者である十勝バス及び拓殖バスに対する運行経費助成金のほか、路線図の印刷費などであります。  それでは44ページをお開きいただきたいと存じます。

音更町議会 2018-12-18 平成30年第4回定例会(第5号) 本文 2018-12-18

次に、企画費の19節負担金、補助及び交付金につきましては、路線バス維持対策補助金として1,152万8千円を追加しようとするものでございます。これにつきましては、十勝バス3路線、拓殖バス12路線に係る本年度の収支及び町の負担額が確定をいたしましたが、人件費や車両燃料費等の増加により、当初見込みよりも赤字額が拡大したところであります。

札幌市議会 2018-12-06 平成30年第 4回定例会−12月06日-03号

これまで、我が党が、高齢者の外出支援は、健康増進のみならず、個人消費の増加や高齢者免許返納を促す効果があることを示し、敬老優待乗車証、敬老パスの利用拡大を求めてきたことに対し、市長は、2017年第4回定例会代表質問で、札幌市地下鉄やJR、路線バスなどの公共交通機関により、ほぼ全域を移動できると答弁していますが、JRで敬老パスを使うことができません。

札幌市議会 2018-10-02 平成30年第 3回定例会−10月02日-03号

このたびの北海道胆振東部地震では、大規模停電により、道内の物流が麻痺するとともに、運休したJRや地下鉄の代替交通として頼みの綱である路線バス都市バスも運行を休止せざるを得ない状況となりました。一方、東日本大震災では、三陸縦貫自動車道災害に強い高規格道路として被災を免れ、命をつなぐ道として機能したことは有名であります。

音更町議会 2018-09-25 平成29年度決算審査特別委員会(第3号) 本文 2018-09-25

主な事業といたしまして、旭川十勝川温泉を結ぶバス事業で334泊、新千歳空港十勝川温泉を結ぶ都市バス利用者への特典付与事業で155泊、帯広駅から十勝川温泉間の路線バス無料化事業で5,050泊の利用があったところでございます。  訪日外国人観光客誘客強化事業につきましては、十勝川温泉外国人観光客を誘致するため500円のクーポン券を配布した結果、2,812泊の実績となったところでございます。

音更町議会 2018-09-21 平成29年度決算審査特別委員会(第2号) 本文 2018-09-21

次の路線バス維持対策補助金につきましては、拓殖バス12路線、十勝バス3路線、計15路線の赤字対策分として2,072万2千円を助成をしております。前年度と比較をしまして859万4千円の増となっております。これにつきましては、過去3カ年のトレンドをもとに算定をされます事前算定の国庫補助が減額されたことに加え、バス会社の経常費用が増加したことによるものであります。  

札幌市議会 2018-05-23 平成30年第 2回定例会−05月23日-02号

一方で、空港周辺の課題として、丘珠空港と札幌ターミナルを結ぶ路線バスがことし3月末で運休となったことで、丘珠空港利用者のみならず、空港周辺地区に居住されている方の生活への影響が懸念されているところです。  特に、丘珠地区は高齢化が進んでおり、2018年4月1日における住民基本台帳を見ても、市内の他の地域より居住者の平均年齢が3歳ほど高いというデータが出ております。

札幌市議会 2018-03-19 平成30年第一部予算特別委員会−03月19日-07号

特に、バスターミナルについては、市内の路線バス、あるいは都市バスの発着もありますので、ここの利便性が損なわれることのないように、十分お考えだと思いますけれども、特にその点に留意されて今後の取り扱いを求めて、質問を終わります。 ◆小口智久 委員  ただいま新幹線の残土のことがありましたので、私はその仕事にずっと携わっておりましたので、若干コメントさせていただきたいと思います。

音更町議会 2018-03-13 平成30年度予算審査特別委員会(第4号) 本文 2018-03-13

それから、スクールバスの部分なんですけれども、今回は購入費ということで豊田線のほうの更新ということなんですけれども、この中型バスに関しては、ノンステップバスなども今一般の路線バスではふえてきていますけれども、そういった対応になっているのかどうかお伺いをいたします。  

音更町議会 2018-03-09 平成30年度予算審査特別委員会(第2号) 本文 2018-03-09

路線バス維持対策補助金が増となりましたが、ふるさと寄附金関係費が減となることによるものであります。  保健福祉費につきましては1億2,155万9千円の減であります。(仮称)宝来認定こども園建設事業費、施設型給付・地域保育給付事業費及び自立支援給付費が増となりましたが、乳幼児医療費などの福祉医療費が町民生活費に科目移行することにより減となるものであります。  

音更町議会 2018-03-07 平成30年第1回定例会(第4号) 本文 2018-03-07

また、「高齢者の足の確保」という意見には、運転免許証返納後に受けられる民間路線バス運賃割引制度農村地域予約制乗り合いタクシーの実証運行について情報を提供したほか、「町の施策や魅力の発信」という意見には、町民の生活環境の向上や、観光農業を中心とする産業など町の特色について、町としても内外に積極的に発信したいと考えていることをお伝えしたところです。  

札幌市議会 2018-02-28 平成30年第 1回定例会−02月28日-04号

札幌市では、誰もが安全で快適に暮らせるよう、公共交通を軸とした交通体系を整備してきており、地下鉄やJR、路線バスなどにより、市民の日常生活に必要な移動手段はおおむね確保されているものと認識しておりますが、市民に身近な路線バスにつきましては、ご指摘のような乗務員不足等の課題を抱えており、路線廃止等により市民生活に大きな影響が出ることのないよう、バス路線の維持に最大限努力しているところでございます。  

音更町議会 2017-12-20 平成29年第4回定例会(第5号) 本文 2017-12-20

次に、3款1項1目企画費の19節負担金、補助及び交付金につきましては、路線バス維持対策補助金として872万4千円を追加しようとするものでございます。これにつきましては、十勝バス3路線、拓殖バス12路線に係る本年度の収支及び町の負担額が確定をいたしましたが、人件費や車両燃料費等の増加により当初見込みよりも赤字額が拡大したところであります。