2775件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

札幌市議会 2019-11-05 令和 元年(常任)建設委員会−11月05日-記録

世界でもまれと言われる一冬の降雪量が5メートル、6メートルもあるこの190万都市札幌が、本来するべき道路の維持管理を責任を持って進めるために、除雪予算をしっかりとふやすことが必要だと申し上げて、私の質問を終わります。 ○中川賢一 委員長  ほかに質疑はございませんか。  (「なし」と呼ぶ者あり) ○中川賢一 委員長  なければ、質疑を終了いたします。  

札幌市議会 2019-09-30 令和 元年(常任)財政市民委員会−09月30日-記録

郷土資料館などの建物自体の老朽化は避けられませんので、防災上の耐震化や補強、補修なども視野に文化財を守っていくのが本市の責任であると考えます。劣化や破損で失われてしまっては取り返しがつきません。計画的に保存環境の改善を推進していくべきと申し上げます。  次に、専門員の配置についてお伺いいたします。  

札幌市議会 2019-09-30 令和 元年(常任)文教委員会−09月30日-記録

そもそも子ども・子育て支援は、市の重要な施策の柱でもあり、これまでどおり市職員責任と誇りを持って担うべきものであり、外部委託すべきではないと申し上げて、私の質問を終わります。 ○松井隆文 委員長  ほかに質疑はございませんか。  (「なし」と呼ぶ者あり) ○松井隆文 委員長  なければ、質疑を終了いたします。  次に、討論を行います。

音更町議会 2019-09-20 令和元年第3回定例会(第4号) 本文 2019-09-20

なお、当該車両は車検切れとなった際、自動車損害賠償責任保険については、令和2年10月21日までの保険期間で再更新済みであり、9月17日に町内の整備工場に入庫し、9月18日に車検の更新を終えました。  また、この事案は道路運送車両法の違反行為となることから、9月18日に帯広警察署へ届け出を行っております。  

札幌市議会 2019-09-18 令和 元年総合交通政策調査特別委員会−09月18日-記録

そういう点では、現行のやり方、制度では、北海道責任あるいは鉄道・運輸機構の責任が余りにも曖昧だと言わざるを得ません。  そこで、次に3点目の質問に入ります。  資料の3ページ目の(4)の建設費等の問題であります。  札幌延伸の需要予測と建設費というのは、極めて重要であります。

音更町議会 2019-09-13 令和元年第3回定例会(第3号) 本文 2019-09-13

なぜ今有資格者の確保に苦戦しているのかということで、きのう神長議員からもお話があったんですが、賃金問題と生活不安、責任健康問題ということできのうも出ておりました。実は私、現地に行き、学生と学校のほうに問い合わせをしたところ、最近の傾向についてもやはり同じで、賃金問題と生活不安、それと責任というところでお話を聞いてきました。

札幌市議会 2019-07-03 令和 元年第二部議案審査特別委員会−07月03日-05号

議案第16号 軌道運送高度化実施計画の変更の認定についての意見に関する件に反対する理由は、運送主体と、施設、車両の整備の主体を分離する路面電車の上下分離は、本市が運送事業に直接かかわらないこととなり、公共交通としての本市の責任が不明確になることから反対してきましたが、それに伴うものだからです。  次に、本委員会で取り上げました課題について述べてまいります。  

札幌市議会 2019-07-01 令和 元年第一部議案審査特別委員会−07月01日-04号

そういうことから、今回考えている保育人材イメージアップ事業につきましては、まずは、間もなく就職するであろう中・高生、中・高生の親御さん、学校の進路指導等のスタッフの方々、あるいは、世の中にはかなりの潜在保育士がいらっしゃいますので、そういった方々も含めた一般市民など、幅広い対象の方に、保育士というのは非常にやりがいのある仕事で、責任はあるけれども、子どもたちを成長させる非常に意義のある仕事ですということを

札幌市議会 2019-06-27 令和 元年第一部議案審査特別委員会−06月27日-03号

かつてのように、会社に人生をささげることが美徳といった生き方、価値観はとうの昔に廃れ、今は、ワークとライフのどちらか一つを選ぶのではなく、個人の生活にも配慮したさまざまな働き方を用意することが企業責任となっております。結婚や出産または親の介護などを理由とした退職が余儀なくされるような企業は、雇用の確保さえままならない時代が到来していると言われております。

札幌市議会 2019-06-26 令和 元年(常任)文教委員会−06月26日-記録

本事案につきましては、児童相談所における児童の安否確認の徹底やリスク判断において認識の甘さがあったものと考えており、その責任を重く受けとめております。まことに申しわけございません。  今後は、秋元市長の指示のもとに、私が本部長となって立ち上げた本部会議におきまして緊急対策を進めるとともに、有識者の方々で構成される検証組織におきまして、対応状況等の検証と再発防止策の検討を急ぎたいと思います。  

札幌市議会 2019-06-25 令和 元年第二部議案審査特別委員会−06月25日-02号

児童福祉法の第2条では、国及び地方公共団体は、児童保護者とともに、児童を心身ともに健やかに育成する責任を負うとされ、その対象は18歳未満となっています。対象年齢の拡大について、市長は、我が党の代表質問に対し、中学生までのさらなる年齢拡大は、市民要望も多く、重要課題として認識していると答弁されました。

札幌市議会 2019-06-21 令和 元年第 2回定例会−06月21日-04号

今回の行為は、何よりも、我々が目撃した事実であり、札幌市議会が長い歴史の中で培ってきた議会運営のあり方を根底から覆す行為であるとともに、本市議会及び議員を冒涜し、議会制民主主義を踏みにじる極めて悪質で計画的なものと判断し、過去に例のないケースであること、さらに、議会人としての責任を厳しく追及されなければならないことから、懲罰特別委員会の中で明らかになった事実経過も含め、総合的かつ慎重に検討した結果、

札幌市議会 2019-06-20 令和 元年第 2回定例会−06月20日-03号

乳幼児健診で低体重が確認されていたのに、その情報が転居先の保健センター等になぜつながらなかったのかなど、本市の対応には多くの問題があり、幼い子どもの命を守ることができなかった責任は重大だと考えます。  今回の事件について、起きている事態への認識の誤り、弱点はなかったのかどうか、市長はどのように受けとめられているのか、見解を伺います。