513件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

札幌市議会 2019-11-29 令和 元年冬季オリンピック・パラリンピック招致調査特別委員会−11月29日-記録

また、大会後には、そのエリアをレガシーとして、大会の記憶をとどめる象徴空間としていくことについても考えてまいりたいと考えております。  今後の進め方といたしましては、大会期間中はもちろん、大会後をも見据えた施設配置のあり方とともに、別途策定する新月体育館の基本構想におきまして、施設の必要な機能や規模などを検討してまいりたいと考えています。  

札幌市議会 2019-09-30 令和 元年(常任)財政市民委員会−09月30日-記録

新たに実施する事業といたしましては、さっぽろ雪まつり会場でのPRや、民族共生象徴空間ウポポイのオープンに向けた応援イベントを実施するほか、アイヌ文化交流センターにおけるアイヌ食文化の発信などを予定しております。 ◆ふじわら広昭 委員  再質問は、新規事業の具体的な内容についてであります。  レベルアップ事業については、交付金を充てて今まで行ってきた事業をさらに充実していくという答弁でありました。

札幌市議会 2019-07-29 令和 元年冬季オリンピック・パラリンピック招致調査特別委員会−07月29日-記録

なお、先日、一部マスコミで報道がありましたが、その候補地としては、まだ構想段階ではありますけれども、開・閉会式会場として予定している札幌ドーム周辺を想定しており、新月体育館のほか、スポンサーパビリオン、開催国のPRブースなどを含めてオリンピックパークとして活用し、大会後には、オリンピック・パラリンピックレガシーの象徴空間として、誰もがスポーツに親しめるようなエリアにしていくことも考えられます。

札幌市議会 2019-07-03 令和 元年第一部議案審査特別委員会−07月03日-05号

(仮称)札幌博物館象徴的な展示となる小金湯産鯨化石の研究を進め、命名権の取得を目指すとともに、博物館の実現に向けて精力的に検討を進めることを求めます。  次に、まちづくり政策局です。  札幌市ICT活用戦略推進については、災害時に多くの市民観光客であふれる都心部の地下空間の防災機能について、ICTを活用して強化することが重要であります。

札幌市議会 2019-06-25 令和 元年第一部議案審査特別委員会−06月25日-02号

札幌博物館象徴的な展示となる小金湯産鯨化石が正式に札幌にちなんだ名前がつけられて博物館に展示されているのを、私も早くこの目で見てみたいと思います。  今年度は、この化石の研究と並行して、博物館施設整備や管理運営方法に関する計画策定に向けた調査を進めると伺っております。札幌博物館の実現に向け、引き続き、精力的に検討を進めていただくことを求めまして、私の質問を終わります。

札幌市議会 2019-06-19 令和 元年第 2回定例会−06月19日-02号

札幌市では、平成28年に第2次都心まちづくり計画を策定し、札幌駅から地下鉄大通駅にかけたエリアを新たに都心強化先導エリアと位置づけ、当該エリアを中心に北海道、札幌を牽引する都心のビジネス機能などの強化を図ることとしており、その中でも、特に札幌駅交流拠点及び大通・創世交流拠点のまちづくりについては、道都札幌を象徴する拠点として大変重要であり、我が会派としても、市長への政策提言を行うなど、その行方に大変注目

札幌市議会 2019-03-06 平成31年第 1回定例会−03月06日-06号

まず、フェアトレードタウン認定については、フェアトレードタウンであることを単なる象徴にとどめず、市がその強みを生かし、戦略的に活用していくことを要望します。  続いて、札幌市行政改革については、トップを先頭に、組織全体が同じ方向を向いて、将来の発展のため、投資を行うべきだと考えます。今後は、柔軟に、かつスピーディーに取り組みを進めることを要望します。  

札幌市議会 2019-03-05 平成31年第一部予算特別委員会−03月05日-06号

あわせて、フェアトレードタウンであることを単なる象徴にとどめず、市がその強みを生かし、戦略的に活用していくことを要望します。  また、札幌市行政改革については、トップを先頭に組織全体が同じ方向を向き、勇気を持って、将来の発展のため、投資を行うべきだと考えます。今後は、柔軟かつスピーディーに、批判を恐れず取り組みを進めていくことを要望します。  

札幌市議会 2019-02-27 平成31年第二部予算特別委員会−02月27日-03号

天皇陛下と皇后陛下、ご夫婦の間であっても、やっぱり、国民象徴として、夫婦とはこういうものだということが自然と出てくるのです。  札幌市長として、あなたは、こういう答弁をしているということは、全く、市長にふさわしい、市民信託に応えるにふさわしい4年間ではなかったなと、この1件をもってして私は断定せざるを得ないかなと思います。  

札幌市議会 2019-02-18 平成31年第 1回定例会−02月18日-02号

間もなく、平和が達成されるという意味から名づけられた平成の時代が幕を閉じますが、宣言から27年を迎えた札幌市平和都市宣言は、平和のうちに終わろうとしているこの時代をまさに象徴するものであったと思います。これから迎える次なる時代には、戦争被爆の体験のない世代がますます多くなります。

札幌市議会 2019-02-08 平成31年第 1回定例会−02月08日-01号

私は、ことし1年を象徴する一字として「輝」という字を掲げました。この「輝」という字に、災害からの早期の復興を目指し、札幌の輝きを一日も早く取り戻すとともに、先人の思いをしっかりと受けとめながら、札幌の魅力、北海道の魅力をさらに輝かせていくという決意を込め、次の時代につなげていくスタートの年にしてまいりたいと考えております。  それでは、平成31年度の予算の編成方針につきましてご説明いたします。  

札幌市議会 2018-10-24 平成30年第一部決算特別委員会−10月24日-07号

2点目は、今回の地震で被災された方からお話を伺う中で、象徴的な事例として、道路を挟んだ向かい側は早期に停電から復旧しているのに、自分の家は停電したままである等の声を伺いました。やはり、北海道電力からの情報が非常に少なかったという印象がございます。災害に強いまちづくりを進めるためには、平常時からの連携や、想定される準備を進めていくことが必要と考えます。それがリスクへの事前対策につながってまいります。

札幌市議会 2018-10-12 平成30年第一部決算特別委員会−10月12日-03号

私も、ふだん、市役所のさまざまな施策や事業を見ていて感じることですし、議会の場でもたびたび指摘してまいりましたが、市役所における市民の貴重な税金を使っているという意識が希薄であって十分ではなく、今回の一連の住居手当や通勤手当の不正は、まさにそんな市役所組織風土、税金に対する意識の薄さ、感覚の鈍さを象徴しているのではないかと考えるところです。  

石狩市議会 2018-09-21 09月21日-委員長報告、質疑、討論、採決-04号

────発議第5号  市町村管理河川維持改修費への国庫補助を求める意見書(案) 本年の西日本豪雨災害象徴されるように、近年気象の変化が原因と思われる局所的な集中豪雨被害が毎年のように全国各地で発生している。北海道も近年では例外ではなくなってきている。 その災害の実態・態様を検証すると市町村が管理する普通河川の決壊・氾濫も少なくない割合となっている。