297件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

札幌市議会 2019-06-04 令和 元年(常任)厚生委員会−06月04日-記録

これは、訪問介護、通所介護の利用者見込み数の増などによるものでございます。 ◎竹村 障がい保健福祉部長  私から、障がい保健福祉部の概要についてご説明させていただきます。  初めに、機構についてでございます。  資料1ページをごらんください。  左側の下段から右側の列をごらんいただきたいと思います。  

音更町議会 2019-03-14 平成31年度予算審査特別委員会(第4号) 本文 2019-03-14

生活介助員委託につきましては、特別支援学級に在籍する重度肢体不自由児童等の食事や排せつなどの生活介助のため、訪問介護事業所に委託し、小学校8校に介助員を派遣してまいります。  学校保健費につきましては、学校医、学校歯科医及び学校薬剤師の報酬と、児童生徒の健康診断等に要する費用が主なものでございます。  スクールバス運行費につきましては、12路線の運行業務委託料でございます。  

音更町議会 2019-03-13 平成31年度予算審査特別委員会(第3号) 本文 2019-03-13

国と道の補助事業でありまして、社会福祉法人、それから自治体が直営で行う、例えばヘルパー事業、訪問介護だとか、そういったものに対して、利用者負担を25%軽減するというものでございます。対象者は住民税非課税世帯ということで、単身であれば収入が150万以下ということで、預貯金も350万以下ということで対応しております。  

音更町議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第3号) 本文 2019-03-07

1)、在宅生活を送る中で訪問介護の生活援助は重要なサービスです。月の基準回数が定められました。利用者の実態、そしてケア会議での対応をお伺いいたします。  2)、介護職員の確保と処遇改善は緊喫の課題です。町内におけるサービス事業所の実態についてお伺いをいたします。  3)、保険料納入状況とサービス制限の状況についてお伺いいたします。  3、子供の命、人権を守る取り組みについて伺います。  

音更町議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第1号) 本文 2019-03-04

2款保険給付費、1項介護サービス等諸費、1目居宅介護サービス給付費、19節負担金、補助及び交付金から3,900万円の減額につきましては、訪問介護や通所介護の利用状況から執行残が見込まれることによるものでございます。  2目地域密着型介護サービス給付費、19節負担金、補助及び交付金から5,400万円の減額につきましては、小規模特養の利用状況から執行残が見込まれることによるものでございます。  

札幌市議会 2019-02-20 平成31年第 1回定例会−02月20日-04号

2018年第1回定例市議会での私の代表質問において、重度障がいのある方のホームヘルプサービスである重度訪問介護について、個別の生活実態を反映した介護時間数を決定する非定型の導入を求めたところ、障がいのある方のほか、学識経験者や障がい福祉サービス事業者などで構成される検討会議を設置し、さまざまなご意見をいただきながら、非定型の導入を含め、重度障がい者の支援のあり方について検討していきたいという答弁がありました

音更町議会 2018-09-26 平成29年度決算審査特別委員会(第4号) 本文 2018-09-26

生活介助員委託料につきましては、小学校5校の特別支援学級に在籍の肢体不自由児童12名の昼食、排泄等の生活介助のため、訪問介護事業所に委託した介助員委託料であります。  学校保健費につきましては、児童生徒の健診等に要する委託料が主なものでございます。  スクールバス運行費につきましては、12路線で大型バス4台、マイクロバス8台の運行委託料等でございます。  

石狩市議会 2018-09-21 09月21日-委員長報告、質疑、討論、採決-04号

また、現在、厚労省は、来年度の介護報酬改定で、ホームヘルパーが掃除や調理をおこなう訪問介護の生活援助を1日1回程度以上利用する場合、ケアマネージャーの市町村への届け出を義務付け、保険者にケアプラン点検をおこなわせる方針です。ケアプラン作成は、資格を有する専門的な知見にもとづき、利用者の実態に即した契約で成り立つサービスです。

石狩市議会 2018-07-18 07月18日-代表質問-02号

先ほども申し上げましたが、例えば、厚田区の地域と一緒になると、より経済合理性からいって持続性が高いのではないかという意見も一方ではあると、また、一方では、今日、訪問介護、訪問医療主体とした地域によりきめ細かな施設機能を持つべきだという意見もあるという形、そして、さらには地域雇用の場を広げる可能性があるとはいえ、この事業に携わる人材の確保が極めて難しいという現実は、事実というふうにあるのではないかと

音更町議会 2018-06-20 平成30年第2回定例会(第5号) 本文 2018-06-20

2点目、事項は、指定定期巡回・随時対応型訪問介護看護等におけるサービス提供者の資格に係る規定の整理で、関係条項は第6条及び第47条でございます。  改正内容は、基準省令の改正によって、指定定期巡回・随時対応型訪問介護看護及び指定夜間対応型訪問介護におけるサービス提供者の資格に係る規定の整理が行われたことから、条例においても同様の整理を行うものでございます。  

札幌市議会 2018-06-04 平成30年第 2回定例会−06月04日-04号

 ヘルプマークのさらなる普及を求める意見書  意見書案第8号 日本年金機構の業務運営の効率化並びに業務運営における公正性及び透明性の確保   を求める意見書  意見書案第9号 地方財政の充実・強化を求める意見書  意見書案第10号 非婚のひとり親に寡婦(寡夫)控除のみなし適用をする所得税法改正を求める意見   書  意見書案第11号 林業における地域材の利用拡大を求める意見書  意見書案第12号 訪問介護

札幌市議会 2018-05-24 平成30年第 2回定例会−05月24日-03号

2014年の法改正により、要支援1、2と認定された人の訪問介護、通所介護介護保険の給付から外され、かわりに自治体が新総合事業を行うことになりました。この予算には上限がつけられ、各自治体には給付の効率化の名による大幅な給付費の抑制を求められており、本市も例外ではありません。  これまで介護報酬は1カ月ごとの金額でしたが、総合事業に移行したことにより1回ごとの金額となりました。

札幌市議会 2018-04-17 平成30年(常任)厚生委員会−04月17日-記録

これは、要支援者が利用する予防給付の訪問介護、通所介護平成30年度から完全に総合事業へ移行することなどによるものでございます。  最後になりますが、平成30年度から平成32年度までの介護保険料についてでございます。  さきの平成30年第1回定例市議会において議決いただいておりますが、介護給付費準備基金の活用などにより保険料の上昇を抑制し、第1号保険料の基準額を5,773円に改定しております。

札幌市議会 2018-03-29 平成30年第 1回定例会−03月29日-06号

重度障がいのある方のホームヘルプサービスである重度訪問介護介護時間数は徐々に拡大されているものの、サービスを利用している障がい当事者からは、札幌市の支給量の決定が必ずしも一人一人の生活実態に合っていない場合があるとして、審査基準とは別に、障がい者の個別の生活状況をより反映させる、いわゆる非定型の支給決定を求める切実な声を聞いています。  

音更町議会 2018-03-20 平成30年第1回定例会(第5号) 本文 2018-03-20

審査に当たりましては、提案された条例案と北海道条例との相違点、過払い等による介護保険給付費の返還請求に係る独自規定の内容、訪問介護の利用状況、権限移譲に伴う現人員体制での対応、地域ケア会議の構成メンバー、指導監査の内容及び実施時期などについて質疑があり、改めて担当部局に説明を求め、慎重に審査を行ったところであります。  

音更町議会 2018-03-14 平成30年度予算審査特別委員会(第5号) 本文 2018-03-14

50ページの上段でございますけれども、定期巡回・随時対応型訪問介護看護等に係る基準の見直し、改正条例第2条関係でございます。  改正の内容でございます。地域密着型基準に従い、次のとおり基準を見直すというものでございます。まず1点目が、定期巡回・随時対応型訪問介護看護でございます。この事業、サービスにつきましては、現在町内でこのサービスを提供している事業所はないところでございます。