222件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

根室市議会 2018-10-31 平成30年10月 一般会計決算審査特別委員会-10月31日−02号

また、13節委託料におきましては、先ほども申し上げましたとおり、同様の適切な療育指導や相談支援を受けられるよう、北海道社会福祉事業団釧路地域生活支援センターからの臨床心理言語聴覚士専門職の派遣を受け、支援を行っていただいており、これまで平成28年度までにつきましては、美幌療育学園同様に報償費としてお支払いをしておりましたが、29年度より園の事情により委託料として支払いに要した経費であります。

根室市議会 2018-10-24 平成30年 10月定例月議会-10月24日−03号

こういった診察、健診だけで終わらない状況にしていくためにも、臨床心理はじめ発達相談を受け生活の助言や適切にアドバイスできる専門職人材根室市職員として任用して今後の体制を整えていただきたいと思いますが、見解を伺います。 ○議長(本田俊治君)  石垣市長。 ◎市長(石垣雅敏君)  5歳児健診を推進するための人材確保についてのお話であります。  

旭川市議会 2018-10-03 平成30年 決算審査特別委員会-10月03日−07号

◎岩崎学校教育次長 スクールカウンセラーにつきましては、有資格者として、財団法人日本臨床心理資格認定協会の認定する臨床心理及び児童生徒の臨床心理に関して、高度に専門的な知識及び経験を有する大学教員を配置しており、また、有資格者に準ずる者として、教員経験など心理臨床業務または児童生徒を対象とした相談業務について5年以上の経験を有する方を配置しております。  

旭川市議会 2018-09-28 平成30年 決算審査特別委員会-09月28日−10号

◎村椿子ども総合相談センター所長 発達支援相談にかかわりましてお答えしますけれども、平成20年度に保育士資格を有する相談員1名により開始しまして、その後子ども巡回相談の実施、親子教室の実施など、業務量の増加や教育委員会からの業務の移管などを受け、順次相談員の増員や専門職の配置を行っておりまして、現在は保育士作業療法士の2名の正職員保育士等5名、教職免許保有者等5名、臨床心理等3名の計13名の

北広島市議会 2018-09-25 平成30年  第3回 定例会-09月25日−04号

しかし、実施には発達面をみることができる小児科医ですとか、臨床心理、あと保健師などの専門職を定例的に配置する必要があるなど体制面の確保が非常に困難なことから、実施は難しいと考えております。    以上です。 ○議長(佐藤敏男) 15番、田辺議員。 ◆15番議員(田辺優子) 実施は難しいとのご答弁でしたけれども、ほかの自治体では成果の出ている自治体もあると聞いています。

音更町議会 2018-09-25 平成29年度決算審査特別委員会(第3号) 本文 2018-09-25

125 ◯副委員長(神長基子さん)  障がい福祉費の、今大野委員のほうからもあったんですけれども、地域生活支援事業費の相談支援ということですが、29年度はここの基幹相談支援センターのほうに臨床心理を1名配置するというような計画をお持ちだったかと思いますけれども、私の把握している部分でいきますと、いまだここがまだ募集しているというような状況かなというふうには

旭川市議会 2018-03-12 平成30年 予算等審査特別委員会-03月12日−12号

◎品田子育て支援部長 子育て支援部所管の各種相談窓口の有資格者、特に臨床心理社会福祉士精神保健福祉士のお話でございますが、まず子ども総合相談センターの家庭児童相談でございますが、正職員2名、嘱託職員9名の11名体制で相談業務に従事しており、そのうちスクールソーシャルワーカーとして従事している嘱託職員1名が精神保健福祉士資格を有しており、勤務体系は週29時間勤務となっております。

釧路市議会 2018-02-23 平成30年第1回 2月定例会-02月23日−01号

特別支援教育につきましては、子どもたち一人一人の特別な教育的ニーズに応じた支援を行うため、個別の教育支援計画の活用を促進するとともに、臨床心理や認定心理士などの専門家チームによる巡回相談の実施や、家庭学校、関係機関をつなぐ、各学校に配置する特別支援教育コーディネーターの役割を重視し、その機能を高めてまいります。  

北広島市議会 2017-12-11 平成29年  第4回 定例会-12月11日−03号

さらには、保健師以外にもケースワーカーや臨床心理、また児童福祉士など、専門員の配置の拡充や待遇改善も必要ではないかと考えますが、伺います。 ○副議長(野村幸宏) 健康推進課長。 ◎健康推進課長(尾崎英輝) それでは、お答え申し上げます。  センターの具体的な取り組みについては、今後、機能や役割、また、それにかかわる職員の業務などについても、今後、具体的な検討を進めてまいります。  

旭川市議会 2017-09-29 平成29年 決算審査特別委員会-09月29日−05号

◎田上学校教育次長 スクールカウンセラー活用推進費につきましては、中学校カウンセリングに関する専門的知識や経験を有する臨床心理等のスクールカウンセラーを配置し、生徒のさまざまな不安や心の悩み等の相談、学校の相談体制に対する教職員等への助言等を行うとともに、小学校派遣カウンセラー1名による巡回相談等を行うことで、近年、増加傾向にある不登校やいじめ問題に対応するための事業でございます。

函館市議会 2017-09-08 函館市議会予算決算特別委員会(平成29年第3回定例会)-09月08日−07号

そのほか、医療児童発達支援センターはぐみとの兼務となりますが、リハビリや発達検査などの実施する専門スタッフといたしまして、正職員、嘱託職員合わせて、理学療法士が3名、作業療法士が2名、言語聴覚士が2名、臨床心理が2名、看護師が1名の合計13名を配置しております。  以上でございます。 ◆(池亀睦子委員) ありがとうございます。

北広島市議会 2017-08-30 平成29年  第3回 定例会-08月30日−03号

そのようなことで、みらい塾やスクールカウンセラー臨床心理の専門的知識を有する人材の積極的活用が教育基本方針にうたわれております。これらの充実を図るために、具体的に取り組む内容であるのかをお伺いいたします。  次に、これらに関連いたしますけれども、知的発達に遅れはないのに、いじめや不登校に陥っている原因に気付かないディスレクシアが近年は数多く報道されております。

帯広市議会 2017-06-19 平成29年第3回 6月定例会-06月19日−04号

次に、支援体制でありますが、発達に心配のある子供さんの保護者保健師や臨床心理理学療法士などの専門職が個別相談に当たるなどの心理的支援を行いながら、子供を理解して子育てができるように支援していくことが大切であると考えております。  帯広市自立支援議会においては、教育分野から特別支援学校も構成員となっており、また個別支援会議などにおいても教育関係者との連携が図られるものと認識しております。

音更町議会 2017-05-17 平成29年第3回臨時会(第1号) 本文 2017-05-17

なお、本年度から障がい者基幹相談支援センターに臨床心理を1名配置いたします。これにより、近年急増している発達障がい児を早期に療育機関につなげるための保健センターや保育園、学校とのコーディネーターとしての役割のほか、学校と連携した発達障がいを有する児童生徒及び保護者に対するかかわりや学校への助言など、専門性を生かした支援を行うこととしております。  

音更町議会 2017-03-14 平成29年度予算審査特別委員会(第2号) 本文 2017-03-14

29年度は、この2人に加え臨床心理1名を配置し、福祉課、こども福祉課、保健課、教育委員会、そのほか関係機関と連携して、発達障がい児とその保護者に対し支援の充実を図ることとしております。  下のほうに参りまして自立支援給付費でございますけれども、これにつきましては、障がい者総合支援法など国の法定サービスとして、補装具給付、障がい者介護等給付に要する費用でございます。