282件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

札幌市議会 2019-06-04 令和 元年(常任)厚生委員会−06月04日-記録

障がい保健福祉部は、障がい福祉課、身体障害者更生相談所、知的障害更生相談所、精神保健福祉センター、子ども発達支援総合センターの地域支援課、子ども心身医療課、児童心理治療課、自閉症児支援課で構成されており、部全体の現員数は6月1日現在で265名となっております。  次に、今年度の主な事業と予算の概要についてでございます。  資料10ページをごらんください。下段でございます。  

札幌市議会 2018-10-02 平成30年第 3回定例会−10月02日-03号

また、北海道内で数カ所の自治体がカジノを誘致しようとする動きに対して、今でも深刻な嗜癖問題をさらに悪化させ、その結果、家庭が崩壊して子どもの育つ環境がますます劣悪になるおそれがあるとして、北海道では、児童青年精神保健学会、臨床心理士会、子どもの虐待防止協会など6団体と、札幌市小児科医会、精神保健福祉士協会の賛同2団体がカジノ誘致に反対する声明を出しています。  

札幌市議会 2018-05-23 平成30年第 2回定例会−05月23日-02号

平成23年度の札幌市における調査では、ひきこもりのきっかけとして不登校受験の失敗のほか、病気人間関係就職活動の失敗、職場になじめなかったことなどの回答がありましたが、こういったことを踏まえ、今後、予防策や支援策を実施するに当たっては、子ども・若者支援だけではなく、精神保健福祉、就労支援、地域のつながり強化など広範な行政分野にわたる包括的な取り組みが必要となってくると考えます。  

札幌市議会 2018-04-17 平成30年(常任)厚生委員会−04月17日-記録

障がい保健福祉部は、課としては障がい福祉課、身体障害者更生相談所、知的障害更生相談所、精神保健福祉センター、子ども発達支援総合センターの地域支援課、子ども心身医療課、児童心理治療課、自閉症児支援課で構成されております。また、部全体の現員数は、4月1日現在で256名となってございます。  次に、平成30年度の主な事業と予算の概要についてでございます。  10ページをごらんください。  

札幌市議会 2018-03-02 平成30年(常任)厚生委員会−03月02日-記録

介護療養型医療施設には、認知症で、症状が進行していて自宅では介護が難しくなった人を医療管理のある中で介護を行っていく施設で老人性認知症疾患療養病棟というのがありまして、認知症療養病棟には、作業療法士精神保健福祉士などの職員の配置基準が規定されています。これが介護医療院となった場合には、認知症の方に関してはどういうふうになるのかということを伺いたいと思います。

札幌市議会 2017-10-11 平成29年第二部決算特別委員会−10月11日-03号

◎鎌田 精神保健担当部長  自殺未遂者の状況と、これまでの取り組みについてお答えいたします。  自殺未遂者の全てを把握することは難しいですが、これに関連するデータといたしまして、自損行為のため、市消防局が救急出動をした件数の統計がございます。その統計によりますと、平成28年は1,185件の救急出動があり、5年前の平成23年の1,714件に比べて529件減少しております。

音更町議会 2017-09-29 平成29年第3回定例会(第5号) 本文 2017-09-29

なお、認知症患者等の範囲は、(1)介護保険法(平成9年法律第123号)に規定する認知症である者、(2)知的障害者福祉法昭和35年法律第37号)に規定する知的障がい者、(3)精神保健及び精神障害者福祉に関する法律昭和25年法律第123号)に規定する精神障がい者、(4)その他これらに準ずる者とされております。  改正の内容であります。公営住宅に入居している認知症患者等の収入申告義務の緩和。

札幌市議会 2017-04-18 平成29年(常任)厚生委員会−04月18日-記録

障がい保健福祉部は、障がい福祉課、身体障害者更生相談所、知的障害更生相談所、精神保健福祉センター、子ども発達支援総合センターの地域支援課、子ども心身医療課、児童心理治療課、自閉症児支援課で構成されてございます。また、部全体の現員数につきましては、4月1日現在で253名となってございます。  次に、平成29年度の主な事業と予算の概要についてですが、飛びまして、10ページをごらんください。  

札幌市議会 2017-03-16 平成29年第二部予算特別委員会−03月16日-05号

北海道には、先ほども申し上げたように18カ所の医療センターが設置されておりますが、八つの精神医療圏域のうち胆振地域に5カ所が設置されており、偏在が著しい、それからまた、質の確保の体制の差も著しいため、独自に懇話会を立ち上げて、年2回、インフォーマルな会を開催し、ここには、医師だけではなく、精神保健福祉士、介護士、看護師などが参加して情報共有、研修、グループワークなどを行っているということでした。

札幌市議会 2016-12-06 平成28年第 4回定例会−12月06日-03号

このため、札幌市附属機関であります精神保健福祉審議会に新たに部会を設けまして、自殺総合対策のあり方について保健医療福祉の関係団体を中心とした幅広い分野の有識者にご検討いただくこととしております。  私からは、以上でございます。 ○議長(鈴木健雄) 吉岡副市長。 ◎副市長(吉岡亨) 私からは、9項目めの教育の諸課題についてのうち、2点目の奨学金の返還支援についてお答えいたします。  

札幌市議会 2016-11-29 平成28年第 4回定例会−11月29日-目次

……………………………35 1.再 開 宣 告 …………………………………………………………………………………………36  代表質問の続行   〇岩崎道郎議員民進党市民連合) …………………………………………………………………36    1.2017年度予算編成に向けた考え方    2.アスベスト対策    3.2017冬季アジア札幌大会    4.交通事故防止    5.高齢者施策    6.精神保健福祉

札幌市議会 2016-04-22 平成28年(常任)厚生委員会−04月22日-記録

障がい保健福祉部は、障がい福祉課、身体障害者更生相談所、知的障害更生相談所、精神保健福祉センター、子ども発達支援総合センターの地域支援課、子ども心身医療課、2ページの上段になりますが、児童心理治療課、自閉症児支援課で構成されておりまして、今年度から発達医療センターの機能を2カ所体制にして運営しております。また、障がい保健福祉部全体の現員数は4月1日現在で246名となっております。  

札幌市議会 2015-10-16 平成27年第二部決算特別委員会−10月16日-04号

ある町内会役員と斜め向かいのお宅の方はいつも世間話をするような間柄でしたが、たまたま私も含めてその方とお話をする機会があり、私は、以前精神障がい者の施設で働いていたこと、精神保健福祉士の資格を持っていることなどを紹介すると、実はと言って、その方の子どもが精神疾患で、今どういう制度を使っていいのか、どういう支援があるのか全くわからないということを話してくれました。