347件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

札幌市議会 2019-12-11 令和 元年第 4回定例会−12月11日-05号

施設指定管理者の指定の件(市民交流プラザ(文化芸術劇場及び文           化芸術交流センター))      議案第13号 公の施設指定管理者の指定の件(豊平館)      議案第14号 公の施設指定管理者の指定の件(地域生活支援センターさっぽろ)      議案第16号 公の施設指定管理者の指定の件(老人休養ホーム)      議案第17号 公の施設指定管理者の指定の件(豊平川さけ科学

札幌市議会 2019-12-09 令和 元年(常任)建設委員会−12月09日-記録

次に、議案第1号 令和元年度札幌市一般会計補正予算(第4号)中関係分、議案第17号 公の施設指定管理者の指定の件(豊平川さけ科学)及び議案第32号 令和元年度札幌市一般会計補正予算(第5号)の3件を一括議題とし、理事者から補足説明を受けます。 ◎蓮実 総務部長  議案第1号 令和元年度札幌市一般会計補正予算(第4号)のうち、建設局関係分につきまして、議案に基づき、補足説明申し上げます。  

札幌市議会 2019-12-05 令和 元年第 4回定例会−12月05日-03号

施設指定管理者の指定の件(市民交流プラザ(文化芸術劇場及び文           化芸術交流センター))      議案第13号 公の施設指定管理者の指定の件(豊平館)      議案第14号 公の施設指定管理者の指定の件(地域生活支援センターさっぽろ)      議案第16号 公の施設指定管理者の指定の件(老人休養ホーム)      議案第17号 公の施設指定管理者の指定の件(豊平川さけ科学

札幌市議会 2018-10-31 平成30年第 3回定例会−10月31日-06号

プラネタリウムを含めた青少年科学の年間パスポートについて、予定する受け付けシステムの更新により、導入に適した環境が整えられることから、実現させるべきと考えるが、どうか。外国語指導助手の処遇について、不安定な雇用の是正に向け、受託業者との複数年契約を導入したとのことだが、どのような改善が見られたのか。

札幌市議会 2018-10-16 平成30年第一部決算特別委員会−10月16日-04号

1項目めは、札幌市少年科学活用基本構想案について、2項目めは札幌市幼児教育の推進についてです。  初めは、札幌市少年科学活用基本構想案についてであります。  最初の質問は、展示物等の更新期間や整備費用についてです。  ことしの予算特別委員会の質疑で、次のことが明らかになりました。

札幌市議会 2018-10-05 平成30年(常任)文教委員会−10月05日-記録

最後に、札幌市少年科学活用基本構想(案)についてを議題とし、資料に基づき、理事者から説明を受けます。 ◎鈴木 生涯学習部長  私から、札幌市少年科学活用基本構想(案)についてご説明申し上げます。  青少年科学は、宇宙、北方圏、原理応用を展示テーマとして昭和56年10月に開館して以来、小・中学生を初め、多くの方に親しまれてまいりました。

札幌市議会 2018-05-07 平成30年(常任)建設委員会−05月07日-記録

◆松浦忠 委員  まず一つは、予算議会のときに指摘した下水道科学漫画の説明ビデオはどういうふうにしましたか。 ◎加藤 経営管理部長  平成30年度予算の審議の際にご指摘いただきました科学で用意している映像の展示物の関係のご質問だと思います。  何点か、改善点ということでご指摘いただいたことがございました。

札幌市議会 2018-03-29 平成30年第 1回定例会−03月29日-06号

新たに導入される青少年科学の年間パスポートは、展示室のみが対象であり、本施設目的達成や市民サービスの向上にはつながらず、プラネタリウムも含めるべきと考えるが、いつからなら実施できるのか。教育振興基本計画の改定について、教育はまちづくりの根幹であり、ひときわ関心の高い分野であることから、市民の意見にも幅広く耳を傾けるべきと考えるが、どのように進めていくのか。

札幌市議会 2018-03-27 平成30年第二部予算特別委員会−03月27日-10号

下水道事業の広報活動については、先日オープンした下水道科学などを活用しながら、下水道にかかわる仕事を理解してもらうこととともに、大規模な災害時に一旦停止すると代替することが難しいインフラであることを周知していくことも大切であることから、広報活動については積極的に取り組んでいただくことを求めます。  次に、保健福祉局に関する課題です。  

札幌市議会 2018-03-27 平成30年第一部予算特別委員会−03月27日-10号

新年度、青少年科学の活用基本方針が策定されますが、第3次生涯学習構想と連動した取り組みをすべきです。また、同科学の全てを対象とした年間パスポートの導入についてスピード感を持って取り組むことを求めます。  全国的な問題となっている教員の長時間労働については、根本原因の給特法や教員定数改善などの標準法の見直しを、教育委員会としても、国に対し、今まで以上に強く働きかけることを求めます。

札幌市議会 2018-03-19 平成30年第一部予算特別委員会−03月19日-07号

札幌市少年科学では、先日の質疑の中でもございましたが、科学活用基本構想を策定して、今後の活用のあり方について検討を進めるとしておりますし、ふれあい広場あつべつ、科学公園のリニューアルも進むことから、関係部局ともしっかり連携しながら、本市としても必要な周知を行っていただきたいと思います。  

札幌市議会 2018-03-15 平成30年(常任)総務委員会−03月15日-記録

◆松浦忠 議員  私は、実は、この戸谷真智子さんから電話が来て、相談を受けて、初めて、三十数年この仕事をしているけれども、真駒内公園は道立公園の関係もあって――さけ科学は行きましたよ。セキスイハイムも行きました。だけど、公園そのものの全体を歩いたことはなかったのです。初めて歩いてみました。3回、行きました。  

札幌市議会 2018-03-09 平成30年第二部予算特別委員会−03月09日-03号

次に、下水道科学について質問いたします。  先般、下水道科学の再整備ができたということで、まずは建設委員の皆さんに見ていただきたいという案内が委員長にありまして、私どもは行ってまいりました。行きましたら、最初に下水道全体の仕組みを漫画で見せるようになっているのですが、それを見てびっくりしました。

札幌市議会 2017-12-11 平成29年(常任)建設委員会−12月11日-記録

下水道資源公社が実施している事業は、市からの受託事業といたしましては、下水汚泥処理施設の総括管理事業、アスファルト再生、また、建設発生土再生事業、下水道科学の管理運営事業などがございます。これらの事業は、いずれも専門性が高く、高度な技術力をもって受託をしているものでございます。