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該当会議一覧

音更町議会 2019-12-16 令和元年第4回定例会(第3号) 本文 2019-12-16

それで、国土交通省北海道開発局帯広開発建設部、国が設置する施設としては、町が、幕別町が途別川に強制排水するミニ排水機場的なゲートポンプを2基つくったということで、この7億8千万とこの2億4千万、私は、ちょっと事業規模が小さくて、これでいいんだろうかというふうに率直に答弁をお聞きして感じましたけれども、その辺私としては、北海道開発局が音更町の行政区域内の樋門、釜場部分に釜場を設置して、大きな発電機により

札幌市議会 2019-12-09 令和 元年(常任)建設委員会−12月09日-記録

今回の歳出予算の補正は、第2目 道路維持費のうち、右側17ページの説明欄に記載の札幌駅前通地下歩行空間非常用自家発電設備整備費において8,800万円を計上し、災害時に発生する帰宅困難者に対応するため、電気事業者からの電力供給がなくとも、速やかに札幌駅前通地下歩行空間を一時滞在施設として開設できるよう、国と共同して非常用発電機の整備を行うものであります。  

札幌市議会 2019-12-05 令和 元年第 4回定例会−12月05日-03号

札幌市エネルギービジョンは、再生可能エネルギー発電量を2022年度に6億キロワットアワーにする目標を掲げていますが、スタートとなる基準年、2010年度の1.5億キロワットアワーから2017年度は2億キロワットアワーと、7年間でわずか0.5億キロワットアワーの増にとどまり、目標の達成には現状の3倍の取り組みが必要です。

札幌市議会 2019-10-28 令和 元年第 3回定例会−10月28日-07号

次に、都市環境防災への対応に向けた課題についてでありますが、非常用自家発電設備について、施設機能の維持・継続に活用している施設は少数であるが、施設の意向も確認しながら、さまざまな機会を捉えて非常用自家発電設備の強化を推進するとともに、BCPや非常用マニュアルなどソフト面も重要であることから、今後も確認し、施設に働きかけるべきと指摘します。  

札幌市議会 2019-10-25 令和 元年第二部決算特別委員会−10月25日-09号

非常用自家発電設備について、施設機能の維持・継続に活用している施設は少数ですが、施設の意向も確認しながら、さまざまな機会を捉えて非常用自家発電設備の強化を推進するとともに、BCP、事業継続計画や非常用マニュアルなどソフト面のほうも重要であることから、今後も確認し、施設に働きかけるべきと指摘します。  

札幌市議会 2019-10-25 令和 元年(常任)総務委員会−10月25日-記録

次に、ページ中段に記載しております低炭素社会エネルギー転換につきましては、民間事業者を活用した学校などの市有施設への太陽発電設備の導入や、札幌版ZEBのモデルを構築してまいります。  戦略を支える都市空間につきましては、札幌ドームの活用促進といたしまして、アマチュアスポーツの利用の推進や、多様な規模のコンサートなどを開催できるような機能拡充に取り組んでまいります。

札幌市議会 2019-10-24 令和 元年大都市税財政制度・災害対策調査特別委員会−10月24日-記録

重点方針1、大規模停電対策では、都心エネルギー施策を中心に、非常用発電の整備や自立分散電源整備など、電力遮断に備えたエネルギー利用に関する施策を推進いたします。  重点方針2、建築物インフラ、大規模盛土造成地の対策では、建築物インフラの強靱化の加速とともに、大規模盛土造成地のさらなる調査を盛り込んでおります。  

札幌市議会 2019-10-23 令和 元年第二部決算特別委員会−10月23日-08号

次に、移設により事故災害発生時にどのような改善が見込まれるのかについてでございますが、入居するビルは耐震性にすぐれており、非常用自家発電設備については、ビル全体をカバーするもののほかに、電話受付センターの入るフロア専用の自家発電装置も完備しておりまして、停電時には2系統の電源により円滑な業務継続が可能となっております。

札幌市議会 2019-10-16 令和 元年第一部決算特別委員会−10月16日-06号

今後につきましては、9月に改定いたしました避難場所基本計画、さらには、避難場所運営マニュアルを踏まえまして、セミナーにおいては、避難所運営に知見を有する講師を選定し、きめ細やかな対応ができる職員育成に努めるとともに、避難場所運営研修においては、今回の計画改定で新たに備蓄することとした段ボールベッドや可搬型発電機の取り扱い訓練も新たに取り入れ、あわせて、研修の実施回数についても、現在は年間30校となっておりますが

札幌市議会 2019-10-07 令和 元年第一部決算特別委員会−10月07日-03号

ガソリンは、自動車や機械、器具の燃料として、私たちの生活の中で必要不可欠なものであり、特に北海道では、除雪機が一般家庭にも普及していることや、昨年の北海道胆振東部地震を踏まえ、非常用発電機の普及も広がっていることなどから、自動車使用する以外にも身近な存在となっており、ガソリンスタンドで容易に購入することができます。

札幌市議会 2019-10-03 令和 元年第二部決算特別委員会−10月03日-02号

また、昨年9月の胆振東部地震によるブラックアウトの際に、給水やトイレ、発電機で地域の方に電気を提供するなど、防災の拠点としても大きな役割を果たしています。市民にとって利用しやすい公園にするためには、地域協力はもちろんですが、日ごろから市民の声を聞いて整備を行うことが必要というふうに感じております。  

札幌市議会 2019-09-30 令和 元年(常任)総務委員会−09月30日-記録

中央に丸印で表示した地域電力事業者は、それ自体が発電設備を持つものではなく、あくまで電気の小売事業者でございます。そのため、図の左に表示されております再生可能エネルギーによる発電から電気を仕入れ、これを図の右下の緑の四角で示した各需要家、各ビルに供給することになります。  

札幌市議会 2019-09-30 令和 元年(常任)経済観光委員会−09月30日-記録

そこで、市場内に3基設置されております非常用発電設備を連絡線で結び、最大限活用することにより、より多くの設備に余力の電力供給し、市場機能の確保を図っていきたいと考えており、このたびの補正予算の計上により、これら工事を伴う設計を行いたいと考えているところでございます。 ○好井七海 委員長  それでは、質疑を行います。  質疑はございませんか。  

音更町議会 2019-09-26 平成30年度決算審査特別委員会(第6号) 本文 2019-09-26

2項固定資産取得費につきましては、十勝川流域下水道事業に対する建設負担金、発電機及び車両の購入で、3,249万3,991円となったところでございます。こちらは前年より約2,800万円増となってございますが、広域で管理しております流域下水道事業への負担金の増などがその内訳でございます。  3項企業債償還金につきましては、企業債償還元金で、7億835万8,228円となったところでございます。  

札幌市議会 2019-09-24 令和 元年第 3回定例会−09月24日-02号

市民は、自宅の太陽光パネルで発電した電気をFIT制度の固定価格で売り、札幌市補助を活用し、投資が早期に回収できることを前提に太陽発電家庭に設置していますが、今後、余剰買い取りや買い取り価格の大幅減額という方向転換になれば、太陽発電の設置にブレーキがかかるのではないかと懸念しているところです。

音更町議会 2019-09-19 平成30年度決算審査特別委員会(第2号) 本文 2019-09-19

また、ブラックアウトの影響として30年度大きかったのは、宝来地区等で下水道のポンプが電気が供給されないことで、橋に添架されている汚水が送れなくなるという事態が懸念されたんですが、これで大型の発電機を2台購入するというようなことで、このブラックアウトに関する影響として大きな部分は水道収入の減、それから下水道に関しては大型の発電機を購入するなどの部分の対応、対策をとっているところでございます。