138件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

音更町議会 2019-03-14 平成31年度予算審査特別委員会(第4号) 本文 2019-03-14

生活介助員委託につきましては、特別支援学級に在籍する重度肢体不自由児童等の食事や排せつなどの生活介助のため、訪問介護事業所に委託し、小学校8校に介助員を派遣してまいります。  学校保健費につきましては、学校医、学校歯科医及び学校薬剤師の報酬と、児童生徒の健康診断等に要する費用が主なものでございます。  スクールバス運行費につきましては、12路線の運行業務委託料でございます。  

音更町議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第1号) 本文 2019-03-04

特別支援学級に在籍する重度肢体不自由児等の食事や排せつなどの生活介助を行うため、本年度は8校に介助員を派遣するほか、医療的ケアが必要な児童への支援のため、1校に看護師を派遣いたします。また、各学校においては、支援を要する児童生徒個々に応じた適切な支援を行ってまいります。  ことばの教室につきましては、言語聴覚士を中心に専門的な指導教育相談を進めてまいります。  

音更町議会 2018-12-14 平成30年第4回定例会(第4号) 本文 2018-12-14

質問特別支援学級学校につきましては、町内の児童でございまして、親御さんが要件に該当する子供であれば原則としては受け入れているというような状況でございます。  それから、運営の中身でございますけれども、適切な遊び、そして子供の健全育成に関して、発達に応じてそういった保育をしているということでございます。  

札幌市議会 2018-10-31 平成30年第 3回定例会−10月31日-06号

特別支援学級の就学相談について、みずからが求める教育環境を選択できることが理想であり、希望に十分配慮した丁寧な対応が必要だが、今後どう取り組んでいくのか。プラネタリウムを含めた青少年科学館の年間パスポートについて、予定する受け付けシステムの更新により、導入に適した環境が整えられることから、実現させるべきと考えるが、どうか。

札幌市議会 2018-10-29 平成30年第一部決算特別委員会-10月29日-09号

このほか、特別支援学級の就学相談において、住みなれた地域での就学も含め、一人一人の子どもたちに寄り添った最もふさわしい教育環境を与えられるよう、丁寧な対応を求めます。また、登下校時のかばんの携行品については、児童生徒の健康に配慮し、負担軽減への取り組みを推進すべきと考えます。  次に、都市環境における課題についてであります。  

札幌市議会 2018-10-01 平成30年第 3回定例会−10月01日-02号

さらに、障がいなどにより特別な教育的支援を必要とする義務教育段階の児童生徒については、平成19年からの10年間で、特別支援学校に通う児童生徒数は1.2倍に、特別支援学級の在籍数や通級による指導を受けている児童生徒数はそれぞれ2倍以上に増加しているのが全国的傾向であり、札幌市も同様な状況にあります。

音更町議会 2018-09-26 平成29年度決算審査特別委員会(第4号) 本文 2018-09-26

生活介助員委託料につきましては、小学校5校の特別支援学級に在籍の肢体不自由児童12名の昼食、排泄等の生活介助のため、訪問介護事業所に委託した介助員委託料であります。  学校保健費につきましては、児童生徒の健診等に要する委託料が主なものでございます。  スクールバス運行費につきましては、12路線で大型バス4台、マイクロバス8台の運行委託料等でございます。  

北見市議会 2018-09-24 10月04日-06号

新入学学用品費の前倒し支給や学校トイレの洋式化も進め、教育環境の整備、また特別支援学級の充実も進んでいます。 人に優しいおびひろでは、特別養護老人ホームの待機者も減少してきていますが、施設整備や介護医療の連携強化も進めていかなくてはなりません。計画的にへき地保育所認可化を進め、私立保育所の改修を図り、定員枠を増加するなど、取り組んできています。

石狩市議会 2018-07-11 07月11日-議案説明、質疑-01号

また、ユニバーサルデザインの視点による授業づくりや個別の指導計画に合理的な配慮を明記するなどの整備を行い、特別支援学級や通級指導教室による指導などで活用します。 さらに、教職員などへの研修会の実施や、地域理解を深めるための特別支援教育サポーターの養成など、さまざまな場面において子どもたちへの支援の輪が広がるように努めます。 4点目は、魅力ある学校づくりです。 

札幌市議会 2018-03-14 平成30年第一部予算特別委員会-03月14日-05号

現在、特別支援学級等では、図書館の本を活用して国語の時間に読み聞かせを行ったり、自宅や学級で読書するために興味・関心のある図書を借りたりするなど、実態に応じた取り組みを進めているところでございます。また、文字の認識が困難な児童生徒に対しては、音声教材を活用したり、文章の内容理解が困難な児童生徒に対しては、具体的な写真等を用いた図書を活用したりしております。

音更町議会 2018-03-13 平成30年度予算審査特別委員会(第4号) 本文 2018-03-13

生活介助員委託につきましては、特別支援学級に在籍する重度肢体不自由児童等の食事や排せつなどの生活介助のため、訪問介護事業所に委託し、小学校7校に介助員を派遣してまいります。  学校保健費につきましては、学校医、学校歯科医及び学校薬剤師の報酬と、児童生徒の健康診断等に要する費用が主なものでございます。  スクールバス運行費につきましては、12路線の運行業務委託料等でございます。  

音更町議会 2018-03-01 平成30年第1回定例会(第1号) 本文 2018-03-01

特別支援学級に在籍する重度肢体不自由児等の食事や排せつなどの生活介助を支援するため本年度は7校に介助員を派遣するほか、柳町小学校の特別支援教室の改修工事などを実施いたします。  ことばの教室につきましては、言語聴覚士を中心に専門的な指導教育相談を進めてまいります。  第6に、「教育環境の充実」であります。  

音更町議会 2017-12-20 平成29年第4回定例会(第5号) 本文 2017-12-20

2目学校建設費の15節工事請負費に567万円の追加につきましては、来年度共栄中学校において特別支援学級が1学級増となることから、これに対応するための内部改修工事を実施するものでございます。  次に、4項社会教育費、5目図書館費の18節備品購入費に10万円の追加につきましては、指定寄附1件による図書購入費であります。  

音更町議会 2017-12-14 平成29年第4回定例会(第2号) 本文 2017-12-14

それと、そのいろんなニーズの中に特別支援学級とかいろんなことが出てきますので、定数内の教職員をまずふやしてほしいなというのが現場の声だと思います。  ただ、それがなかなかできない。市町村ではもちろんできないんですけれども、道教委の権限、それから国の法律というものがありますので。

音更町議会 2017-09-25 平成28年度決算審査特別委員会(第4号) 本文 2017-09-25

生活介助員委託料につきましては、小学校5校の特別支援学級に在籍の肢体不自由児童10名の昼食、排せつ等の生活介助のため訪問介護事業所に委託した介助員委託料であります。  学校保健費につきましては、児童生徒の健診等に要する委託料が主なものでございます。  スクールバス運行費につきましては、12路線で、大型バス4台、マイクロバス8台の運行委託料等でございます。

音更町議会 2017-09-15 平成29年第3回定例会(第3号) 本文 2017-09-15

この基礎的なそのための環境整備で欠かせないものが幾つかあると思うんですけれども、一つにはお子さんの障がいの程度、能力に合わせて特別支援学級と通常学級を行き来できる体制を整えるということ、もう一つは専門性のある支援体制ですとか教員育成、あと個別の支援計画の作成ですとか、幾つか環境整備で欠かせないものがあると思います。

音更町議会 2017-05-17 平成29年第3回臨時会(第1号) 本文 2017-05-17

特別支援学級に在籍する重度肢体不自由児等の食事や排せつなどの生活介助を支援するため、引き続き5校に介助員を派遣いたします。  学習支援員につきましては、普通学級に在籍し、学習活動や学校生活に特別な支援を必要とする児童生徒を対象として配置し、支援の充実を図ってまいります。  また、ことばの教室につきましては、言語聴覚士を中心に、より専門的な指導教育相談を進めてまいります。