118件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

札幌市議会 2019-07-29 令和 元年冬季オリンピック・パラリンピック招致調査特別委員会−07月29日-記録

今大会では、小・中学生や特別支援学校の生徒のほか、地元企業などからも多くの方が応援に駆けつけ、前回大会を上回る約3,600人が来場し、観戦者からは、障がいのある方が頑張っている姿を見て感動した、大会を見て競技をやってみたいと思ったといった感想をいただくなど、障がい者スポーツの魅力を伝えることができたものと受けとめております。

札幌市議会 2019-07-03 令和 元年第一部議案審査特別委員会−07月03日-05号

また、特別支援学校での保護者常時付き添いについても、この課題解消に向けて早急に環境整備を行うよう求めます。  以上が、本特別委員会で我が会派に所属する各委員が提言、要望を交えて行った主な質疑です。市長を初め、各理事者におかれましては、各委員の指摘、提言について、来年度の予算はもとより、今後の市政運営に積極的に反映していただきますよう求めて、私の討論とさせていただきます。

札幌市議会 2019-07-01 令和 元年第二部議案審査特別委員会−07月01日-04号

次に、特別支援学校を初めとします知的障がいのある方々がこの大会にどうかかわっていくのかという観点から質問させていただきます。  このたびの補正予算案における開催支援策には、特別支援学校の生徒たちを会場まで貸し切りバスで送迎し、観戦機会を提供するといった事業が含まれております。こういった事業で思い出されるのは、ことし3月に開催されたワールドパラノルディックスキーワールドカップ札幌大会でございます。

札幌市議会 2019-07-01 令和 元年第一部議案審査特別委員会−07月01日-04号

さらに、札幌市医療的ケア児支援者養成研修会、特別支援学校における職員研修を稲生会が受託し、実施しています。このように、医療的ケア児支援のハブとなっている医療機関を最大限に活用していくことが、子ども、保護者学校看護師の安心につながることは間違いありません。  そこで、質問ですが、前年度のモデル事業の実施を受け、保護者並びに学校看護師からの意見や要望などはどのようなものがあったのか、伺います。

音更町議会 2018-12-14 平成30年第4回定例会(第4号) 本文 2018-12-14

ここでまた、特別支援学校の小学部もこの学童保育を利用することができるという形になっていると私は理解しておりますけれども、また、事業の目的なんですけれども、適切な遊び及び生活の場を与え、子供の状況や発達段階を踏まえながらその健全な育成を図るということを目的として本町も定めていると思います。

札幌市議会 2018-10-12 平成30年第二部決算特別委員会−10月12日-03号

協定に基づいて福祉避難場所になり得る施設につきましては、直近の数字で申し上げますと、高齢者施設で143、障がい者施設で87、そのほかにホテル旅館特別支援学校などとも協定を結んでいるところでございます。  次に、要配慮者の人数でございます。  札幌市では、障がいなどによりまして災害時に自分の力だけでは避難所避難することが困難な方を避難行動要支援者という形で名簿を作成しております。

札幌市議会 2018-10-01 平成30年第 3回定例会−10月01日-02号

さらに、障がいなどにより特別な教育的支援を必要とする義務教育段階の児童生徒については、平成19年からの10年間で、特別支援学校に通う児童生徒数は1.2倍に、特別支援学級の在籍数や通級による指導を受けている児童生徒数はそれぞれ2倍以上に増加しているのが全国的傾向であり、札幌市も同様な状況にあります。

札幌市議会 2018-08-03 平成30年(常任)文教委員会−08月03日-記録

実は、私自身、これまで、特別支援学校の先生方や保護者の方々とさまざまな意見交換をする中で、医療的ケアも行っているという事実を知っておりましたが、今回の陳情のような制度のはざまにあるケースは、正直言いまして、十分な知識がありませんでした。今回、審査するに当たっては、しっかりとした資料をもとに勉強しなければならないということで、大した深さはないのですが、勉強させていただきました。

札幌市議会 2018-04-27 平成30年(常任)文教委員会−04月27日-記録

平成29年5月1日現在の数値でございますが、札幌市には、幼稚園、小・中・高校及び特別支援学校を合わせまして324校ございます。その幼児、児童生徒数は、14万1,936名でございます。また、これらの学校職員数は、教職員が9,268名、その他の職員が678名、合わせて9,946名となっております。  なお、平成30年4月現在の学校数に増減はございません。  

札幌市議会 2018-03-12 平成30年第二部予算特別委員会−03月12日-04号

今年度は、市内の特別支援学校や定山渓温泉旅館組合福祉避難場所の設置運営に関する協定を新たに締結いたしまして、要配慮者を受け入れられる施設の拡充を図ったところでございます。また、人的体制の強化につきましては、福祉避難場所における介護職員の不足を補い、生活支援体制を充実させるため、北海道介護福祉士会と協定締結いたしまして、迅速に福祉避難場所へ介護福祉士を派遣できるようにしたところでございます。

帯広市議会 2018-02-09 03月13日-05号

私は、これまでもさまざまな機会を通じて、学校などの耐震化など教育現場防災対策について伺ってまいりましたが、学校耐震化の現状は文部科学省が発表した平成29年4月1日現在の公立学校施設耐震改修状況フォローアップ調査結果によりますと、構造体の耐震化は全国で小・中学校が98.8%で、前年対比0.7ポイントの増とのことですが、幼稚園が92.9%、高等学校が97.9%、特別支援学校が99.4%との調査結果

札幌市議会 2017-04-18 平成29年(常任)文教委員会−04月18日-記録

平成28年5月1日現在、札幌市には幼稚園から高等学校及び特別支援学校を合わせて324校があり、その幼児、児童生徒数は14万2,396人です。また、これらの市立学校職員数は、教職員が9,268人、その他職員が726人、合わせて9,994人となっております。  続きまして、平成29年度の教育予算についてご説明いたします。  5ページの3 平成29年度教育予算の1 予算総括表をごらんください。  

札幌市議会 2017-03-16 平成29年第二部予算特別委員会−03月16日-05号

この意見の趣旨は、虫歯予防のために保育所幼稚園小学校中学校特別支援学校などで実施されるフッ素洗口は、特に六つの問題点があるというものです。1点目は安全性、2点目は予防効果有効性、3点目は必要性、相当性、4点目は実施する際の使用薬剤、安全管理などの安全性、そして、6点目には集団によるフッ素洗口後の廃液による水質汚濁など環境汚染のおそれがあるということでした。