3件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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苫小牧市議会 2017-06-20 06月20日-04号

◆7番議員(大西厚子) ただいまがん検診あり方に関する検討会で、対策型検診には勧められていないということでございますが、昨年9月に同じくがん検診あり方に関する検討会中間報告では、特に高濃度乳腺の者に対して、将来的に対策型検診として導入される可能性があるとのことでございます。苫小牧は先駆けて、マンモグラフィーとエコーの併用の検査を取り入れるお考えはないのか、再度お伺いいたします。

千歳市議会 2016-10-03 10月03日-05号

デンスブレスト告知とは、高濃度乳腺であることを伝える告知方法です。自治体乳がん検診で行われるマンモグラフィーで、乳房のタイプにより、異常が見えにくいにもかかわらず、異常なしと受診者通知されるケースが多いことがわかりました。 マンモグラフィー検査は、画像を医師が判定し、国は自治体に、要精密検査、異常なしのいずれかで結果を伝えるよう、指針で定めています。

函館市議会 2016-09-15 09月15日-04号

現在、日本人の女性の半数以上が、今の乳がん検診で行われてるマンモグラフィーというエックス線検査、これでは異常が見えにくい高濃度乳腺であるというふうに言われておりますが、この受診者に対する通知というのはどうなっているのか、改めてお聞きをしたいと思います。 ◎保健福祉部長藤田秀樹) 高濃度乳腺の結果通知についてのお尋ねでございます。 

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