83件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

音更町議会 2018-09-25 平成29年度決算審査特別委員会(第3号) 本文 2018-09-25

三つ飛ばしまして、農業情報システム運営協議会負担金につきましては、町、両農協、NOSAI等の農業関係7団体で協議会組織し、耕地情報農業気象情報の提供を行っておりますが、その協議会への運営の補助でございます。  人・農地プラン関連事業費につきましては、人・農地プラン検討会の開催に伴う委員報酬及び費用弁償のほか、新規就農者への支援である農業世代人材投資資金の給付を行ったところでございます。  

音更町議会 2018-04-20 平成30年第2回臨時会(第1号) 本文 2018-04-20

町としましては、この被害に遭われた方が早朝だったものですから、その後の風のデータを見て通行どめ、警察とも協議してさせていただいたところでございますが、今、議員御指摘のとおり、あくまでも道路管理者としてのまず判断ということで、こういった気象情報ですとか、もちろん職員が直接行って現場の雪を確認し、通行どめがまず一番安全確保には重要なことかと思いますので、当日の状況はこういう状況でございましたが、やはり風

音更町議会 2018-03-13 平成30年度予算審査特別委員会(第4号) 本文 2018-03-13

その辺の、今回の大雪警報ということだったので、事前にある程度天気予報気象情報で流れたので対応はとれたかと思いますけれども、もう少し早目の対応をとるなり、雪が重かったということもあってスムーズにはできなかったのかなと思いますけれども、その辺今後の対応についてどのようにお考えなのか、お尋ねしたいと思います。

札幌市議会 2018-03-12 平成30年第一部予算特別委員会−03月12日-04号

その際、災害対策本部訓練は、風水害を想定して実施し、風水害対応で重要となるのが気象情報の収集や分析、対策の検討など、訓練を通じて対応に係る実効性を高めていきたいとの答弁をいただいたところであります。  そこで、質問ですが、今年度実施した災害対策本部訓練の内容と、そこから見えた成果と課題、そして、それを次の訓練にどのように生かしていくつもりなのか、お伺いいたします。

札幌市議会 2017-10-11 平成29年第一部決算特別委員会-10月11日-03号

都市で発生した災害では、例えば、本年7月に福岡県朝倉市などで大きな被害があった九州北部豪雨が記憶に新しいですが、この際は、急激な雨量の増加に気象台も対応できず、気象情報などの発表が実況雨量より遅いタイミングとなり、その結果、自治体の側も気象警報等に基づいた避難勧告などの発令が後手に回ったという事例もあります。

音更町議会 2017-09-22 平成28年度決算審査特別委員会(第3号) 本文 2017-09-22

飛びまして、農業情報システム運営協議会負担金につきましては、町、両農協、NOSAI等の農業関係7団体で協議会組織し、耕地情報農業気象情報の提供を行っておりますが、その協議会への運営費の補助でございます。  人・農地プラン関連事業費につきましては、人・農地プラン検討会の開催に伴う委員報酬及び費用弁償のほか、新規就農者への支援であります青年就農給付金の給付を行ったところでございます。  

札幌市議会 2017-03-14 平成29年第一部予算特別委員会−03月14日-04号

しかし、連絡会議において検討した結果、その後の気象情報や幹線道路、狭小バス路線の緊急排雪や雪たい積場の前倒し開設、雪の少ない区からの応援など、除雪体制を強化することにより状況の改善が見込まれるものと判断したことから、雪害対策実施本部を設置しなかったものであります。 ◆平岡大介 委員  このたびは、改善が見込まれるため、雪害対策実施本部の設置は必要ないと雪対策室が判断したということでした。

札幌市議会 2017-02-21 平成29年(常任)建設委員会−02月21日-記録

私も、二度ほど、交通局高速電車部と打ち合わせをしておりますが、今後、お互いに朝方の降雪状況などの気象情報に細心の注意を払うことと、連携を強化して、特に圧雪になりやすい交差点部の作業方法について連携しながら対応していきたいと思っております。 ◆松浦忠 委員  それでは、北区に聞きます。  12月9日、10日と22日、23日の2回、雪が多く降りました。

札幌市議会 2016-10-12 平成28年第一部決算特別委員会−10月12日-03号

具体例といたしまして、2年前の9月11日の豪雨対応の際には、札幌市で33年ぶりとなる災害対策本部を設置いたしましたが、このときには、気象台職員の派遣を受け、気象情報の予測や避難勧告解除などの判断にご協力いただいたところでございます。 ◆丸山秀樹 委員  タイムリーな情報をいただくために、災害時にも気象台としっかり連携していることを今の答弁でも伺うことができました。  

音更町議会 2016-09-14 平成28年第3回定例会(第2号) 本文 2016-09-14

今回の浸水被害を受けて、台風10号が通過した後も、台風13号から変わった低気圧の影響を受け保水機能が低下している状況となっていることから、降雨等の気象情報河川水位などの情報収集、河川管理者との連携、降雨時のパトロールの強化などに努め、地域の方々の安全確保を図ってまいります。  

札幌市議会 2016-03-22 平成28年第一部予算特別委員会−03月22日-08号

全市の中で、とりわけ都心部において、物や気象情報、さらには人に関するいわゆるビッグデータを収集する機器を整備して、さまざまなサービスを展開したいと考える各種企業にそのデータを開放して活用してもらえるようにします。私どもとしては、このことを通じまして、サービス開発にかかわる民間投資や、ベンチャー海外企業などの立地につなげていきたいというふうに考えてございます。

札幌市議会 2015-07-07 平成27年第一部議案審査特別委員会−07月07日-03号

また、刻々と変化いたします災害現場の状況あるいは気象情報など、重要な情報をタイムリーかつ一斉に周知することで消防団員の皆さんの安全も確保できます。このように、今回の無線機の配備につきましては、大規模災害における消防団組織的な活動体制の強化とあわせまして、消防団員安全確保という大きな二つの効果が期待できるものと考えているところでございます。

音更町議会 2015-03-16 平成27年度予算審査特別委員会(第4号) 本文 2015-03-16

教訓ということなんですけれども、除雪の方法につきましては、我々も出動タイミングというものを約10センチ程度の降雪の段階で、積雪の段階でということでさせていただいているんですが、各種いろいろな気象情報が今インターネットで出ておりますけれども、それら複数のやつを、信頼性の置けるところは何かというところでいろいろ想定しながら決めておりまして、あと朝の通勤、通学に支障のないようにということもあわせて検討しているところでございまして

音更町議会 2014-12-12 平成26年第4回定例会(第2号) 本文 2014-12-12

気象情報地域危険箇所の把握など日ごろより災害時の対応について意識することが必要であり、地域家庭内で災害時の対応について話し合っておくことが大切です。  防災の問題についてはこれまでもいろいろな論議がされましたが、町民の防災に対する住民意識向上という視点から以下の項目について伺います。  1、町内において想定される災害の可能性について。  

札幌市議会 2014-11-18 平成26年災害・雪対策調査特別委員会−11月18日-記録

しかしながら、気象状況によって短時間で局所的に路面状態が悪化する場合もありますので、それらに機敏に対応するため、気象情報の確認はもとより、通常のパトロールに加え、バスタクシー事業者の情報有効に活用し、凍結防止剤の適切な散布タイミングを検討するなど、走行性の確保に努めてまいりたいと考えております。  

札幌市議会 2014-03-04 平成26年第二部予算特別委員会−03月04日-03号

一方で、大通交流拠点地下広場整備においては、単に多くの人が交流できる空間を形成している点のみならず、集まった方々がトピック的なニュースであったり気象情報などの多様な情報を収集できる空間の形成になるというふうにも期待できます。こうした点で、リアルタイムでニュースや気象情報に表示内容を切りかえることができるデジタルサイネージを活用することは、そういう情報を提供する上で非常に効果的だと思います。