3093件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

札幌市議会 2019-10-24 令和 元年大都市税財政制度・災害対策調査特別委員会−10月24日-記録

一方、整備内容につきましては、水道ビジョンに掲げた方針及び北海道胆振東部地震の教訓を踏まえまして、基幹配水池から配水区域末端までをつなぐ連続耐震化や、医療機関避難場所といった災害時重要施設への供給ルートの耐震化など優先的に行うべきものを盛り込んだところでございます。

札幌市議会 2019-09-30 令和 元年(常任)総務委員会−09月30日-記録

去る9月18日に市長と議長に手渡された人事委員会勧告の中でも、会計年度任用職員制度について、制度の安定的な運用等に向けて関係機関が連携して確実に行う必要があると指摘されているところであります。  そこで、質問ですが、会計年度任用職員の任用制度や給料制度について、いつまでに、どのように現場に周知を図るのか、伺います。

札幌市議会 2019-09-30 令和 元年(常任)財政市民委員会−09月30日-記録

保存、活用の現状として、札幌市、その他の行政機関市民等の取り組みの現状を記載してございます。  その上で、下の方になりますが、現状を踏まえた文化財の保存、活用の課題といたしまして、調査、把握、保存、伝承などの観点から整理した課題を記載してございます。  次に、資料の裏面をごらんください。  

札幌市議会 2019-09-30 令和 元年(常任)文教委員会−09月30日-記録

子どもの権利救済機関、子どもアシストセンターの取り組みでございます。  平成30年度の相談実績につきましては、実件数、すなわち相談者数になりますが、833件で、前年度に比べて11.7%の減少、延べ件数、すなわち総相談件数は2,653件で、前年度と比べて19.6%の減少となっております。このほか、調整活動が19件、救済の申し立てをされた事案が3件あり、調査及び調整を実施いたしました。  

音更町議会 2019-09-13 令和元年第3回定例会(第3号) 本文 2019-09-13

また、出産後も、全ての家庭赤ちゃん訪問を行い、母子の心身状態を把握するとともに、育児の悩みや孤立感を解消するため、子育て支援センターを利用した産前産後サポート事業や医療機関と連携した産後ケア事業を実施しているほか、電子母子手帳アプリを活用した育児情報等の定期的な発信も行っております。  

札幌市議会 2019-08-02 令和 元年大都市税財政制度・災害対策調査特別委員会−08月02日-記録

なお、具体的な要望活動につきましては、現時点でまだ確定しておりませんが、例年では、幹事市におきまして、各政党総務省財務省など関係機関に対して要望を行いますが、各市の税財政関係特別委員会の委員の方々による党派別要望を行っていただいたところでございます。  それでは、要望文案の具体的な内容につきまして、担当部長から、随時、ご説明させていただきますので、ご審議のほどをよろしくお願い申し上げます。

札幌市議会 2019-07-29 令和 元年冬季オリンピック・パラリンピック招致調査特別委員会−07月29日-記録

報道機関の調査によりますと、現在、大会招致に対する市民の支持は、賛否が拮抗している状況にあるというふうに聞いております。また、今回の2026年大会の開催地の決定に当たっては支持率の差が決め手になったとの報道もありますし、IOCも住民支持を重視している傾向にあることが今回の結果の中にあらわれているところであります。  

札幌市議会 2019-07-03 令和 元年第二部議案審査特別委員会−07月03日-05号

今回の子ども医療費助成拡大がさまざまな取り組みと有機的につながり、健康安全への意識、ふだんの生活習慣といった基本が改善され、子どもを産み育てやすいまちにつながるのか、また、子どもにとって最も重要なのは心身ともにできる限り健康に育つことであり、病気やけががないようにすることが親の務めと願いであることから、行政が最も重点化すべきことは、家庭学校医療機関と一緒になった行政の取り組みの充実強化とともに

札幌市議会 2019-07-01 令和 元年第二部議案審査特別委員会−07月01日-04号

その後、報道機関が行った調査結果を見ますと、招致への支持が徐々に低下し、ここ最近は賛否拮抗という状況となっております。  その要因の一つには、東京2020オリンピック・パラリンピックの開催経費が当初よりも大幅にふえたことが報道され、市民の間に開催経費に対する不安が広がったことがあるのではないかということが考えられます。

札幌市議会 2019-07-01 令和 元年第一部議案審査特別委員会−07月01日-04号

◆長屋いずみ 委員  保育士などの資格や経験をお持ちの方で、若者支援機関に拠点を置かれて活動されているとのことでした。経験や知識、さらには関係機関との連携なども重要な課題になると思います。コーディネーター一人のお力では大変かとも思います。  そこで、次の質問ですが、これまで受けた相談で、より困難、複雑な事例に対してどのような支援の対応をされてきたのか、お伺いいたします。