17件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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旭川市議会 2020-10-09 10月09日-07号

その後、保健所PCR検査を行いますが、検体が多く、保健所検査能力を超えるような場合には民間検査機関などに委託をする予定でございます。 ○議長安田佳正) 能登谷議員。 ◆能登谷繁議員 民間医療機関が新たに発熱外来を担当することになれば、感染防護などの対策医療スタッフへの配慮など新たな対策が必要になると思いますが、想定されることをお聞かせください。 ○議長安田佳正) 地域保健担当部長

苫小牧市議会 2020-06-15 06月15日-03号

市としても様々な対応をされているというふうに私も認識をしておりますけれども、その取組状況や日々のPCR検査検体などを市民に分かりやすく、もっと安心感につながるように情報発信を行うべきというふうに考えておりますが、この部分についての見解をお聞きしておきたいと思います。 ○副議長藤田広美) 答弁を求めます。 健康こども部長

北広島市議会 2020-03-02 12月09日-03号

次に、PCR検査社会的検査についてでありますが、医療機関等従事者に定期的に検査を行う場合は、検体が膨大となり、検査機関受入体制課題があるほか、無症状者から感染者を発見する可能性は極めて低いと言われており、感染防止拡大に対する効果も低いものと認識をしているところでありますので、現行の医師や保健所の判断に基づく行政検査を実施をしてまいりたいと考えております。 

苫小牧市議会 2017-09-07 09月07日-01号

ただ、検体が少ないため、精度は高くないものではございますが、検出率は約30%ぐらいということで、危険度も低くなく、まずは市街地に定着させないよう対策を行う必要があるものというふうに考えてございます。 以上でございます。 ○議長木村司) 牧田俊之議員。 ◆11番議員牧田俊之) やはりエキノコックスに感染しているキツネが中にはいるというふうなことだと思います。 

札幌市議会 2015-10-28 平成27年第二部決算特別委員会−10月28日-08号

また、そのほかには、ドーピング検査体制について、検体や必要な血液検査項目が拡大されたことなどに伴う費用の増がございます。さらには、社会情勢変化等といたしまして、外国人を中心とした観光客の増などによるホテルの宿泊料金やバスの借り上げ経費の上昇、消費税増税なども事業費増加の要因となってございます。

札幌市議会 2013-03-12 平成25年第一部予算特別委員会−03月12日-06号

質問ですが、今後、現在の検体をさらにふやすことや、特に放射性物質の影響を受けやすいキノコ類検体に加えるなどについて、考えていかないのか、伺います。  また、2月に福島第一原発の港内で捕獲したアイナメからは、1キロ当たり51万ベクレルの放射性セシウムが検出されるなど、魚介類への汚染が今後より広い範囲で進むことが予想されています。  

札幌市議会 2012-03-08 平成24年第二部予算特別委員会−03月08日-05号

精密な検査を行うためには、測定時間を長くしなければなりませんが、そのために、検体が減り、かえって放射性物質の濃度が高い食品の見逃がしにつながると危惧されるところでもございます。そのため、今後、札幌市のような消費地においては、むしろ安全対策のより一層の強化が必要になるものと考えられます。  

旭川市議会 2012-03-06 03月06日-06号

もし具体的な数字がなければ、1%以上なのか以下なのか、それでも数字がない場合は、年間検体でも構いませんので、どの程度測定検査で安全を主張されているのか、お聞かせください。 昨年の旭川における暫定基準値を超える汚染牛肉事故のとき、旭川市民が食した後の情報で、検体そのものがなかった事故もありました。

札幌市議会 2004-10-15 平成16年第二部決算特別委員会−10月15日-06号

それで、例えば、さらにこれが4%は何検体、3%はこうだと、5%以下のものに関しましても、その数字検体の表示をし、ぜひ公表をしていただきたいというふうに思っておりますが、そのことについてお答えください。 ◎坂本 生活衛生担当部長  検査結果を数値まで公表するということに対する本市の考え方についてのご質問にお答えをいたします。  

函館市議会 2004-03-08 03月08日-04号

また、その時々で全国的に問題となった食品等がある場合には、その食品検体をふやすなどして検査を行い、安全の確保を図っております。 なお、平成16年度からは食品衛生監視指導計画に基づきまして、収去検査を含む総合的な監視指導を行うことになっており、一層の食の安全確保に努力してまいりたいと考えております。 以上でございます。

函館市議会 2003-07-02 07月02日-02号

食の安全については、国際観光都市であります当市にとりまして極めて重要なことであると認識をしておりまして、輸入食品につきましては、市独自で残留農薬食品添加物放射能等検査を行い、安全を確認をしておりますが、今後は検体検査品目等をふやしながら、引き続き検査を継続し、市民の食に対する不安の払拭に一層努めてまいりたいと考えております。 

札幌市議会 2001-10-05 平成13年第二部決算特別委員会−10月05日-03号

検体や種類など,今後の予定,年度内の予定を含めてお聞かせください。  あわせて,当初計画では,年100検体程度検査が可能としていたというふうに記憶しているのですけれども,実際のこの間の作業能率から見て,年間どれくらいの検体分析が可能なのか,これをお聞かせください。  それから,質問の2点目は,衛生研究所のホームページでも,新たに設置された検査室ということでPRもされているようです。

札幌市議会 2000-12-06 平成12年第 4回定例会−12月06日-03号

本市は,衛生研究所内に検査室を整備し,来年度から測定の対象,検体をふやして,本市独自の測定を開始するとのことですが,どのような取り組みとなるのか,伺います。  また,ダイオキシン問題で大きな課題の一つは,食品安全性の問題ですが,新しくつくられる検査施設では母乳や食品検査を行うのかどうか,伺います。  

札幌市議会 2000-03-14 平成12年第二部予算特別委員会−03月14日-03号

また,検体は,常時監視及び強制検査など合わせて,年間100検体程度が見込まれますことから,この業務に必要な人員は2名であり,現行業務の見直しを図る中で生み出したいと考えております。  なお,ダイオキシン類分析には高度の分析技術を要しますことから,検査技術習得のため,国立環境研究センターの研修に派遣するなど,検査要員の養成には万全を尽くすつもりでございます。  

函館市議会 1999-12-10 12月10日-02号

ただ、今回の事故を通して残念に思うことは、バンクに保存されている検体がまだまだ少ないということです。公的バンクが目標にしている2万検体と、臍帯血自身にも保険適用を実現できるまで、今後も運動をさらに進めてまいりたいと思っております。 そこでお伺いいたします。 当市では、臍帯血を使ってほしいと思った場合、提供できるシステムはできているのでしょうか。

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