6件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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帯広市議会 2020-06-01 06月16日-02号

子供虐待性暴力家庭内暴力防止プログラム開発などに携わっておられます森田ゆりさんの著書で、DVの起こる主要な要因について分析がされていました。優位性支配であると。大きな三角形を示して、その中心にあるのは暴力を振るう人のパワーコントロール、すなわち身体的力心理的力経済的力優位性をもって相手コントロールする欲求行動がその中心にあるんだと言っているわけです。

北見市議会 2020-06-01 06月16日-02号

子供虐待性暴力家庭内暴力防止プログラム開発などに携わっておられます森田ゆりさんの著書で、DVの起こる主要な要因について分析がされていました。優位性支配であると。大きな三角形を示して、その中心にあるのは暴力を振るう人のパワーコントロール、すなわち身体的力心理的力経済的力優位性をもって相手コントロールする欲求行動がその中心にあるんだと言っているわけです。

石狩市議会 2006-03-08 03月08日-代表質問-02号

そこには、子どもへの暴力防止CAPプログラム日本に紹介した森田ゆりさんもおり、参考人として意見を述べています。その中で衝撃的だったのは、最近の子どもたちとのやりとりです。「もし捕まったらどうする」と聞いたら、昔だったら「逃げる」とか「わからない」と答えていた子どもたちが、今は「死んじゃう」と答える子が多いというのです。

帯広市議会 2006-01-19 03月09日-04号

先日、衆議院青少年特別委員会で、公明党富田茂之議員が、この子供暴力から守るキャッププログラムについて、より多くの大人子供たちに受講してもらうために何が必要かとの質問に対して、このプログラム日本に導入したエンパワメント・センター森田ゆりさんは、学校先生や親も学んだことを子供たちに伝え、一緒に講習してほしい。

北見市議会 2006-01-19 03月09日-04号

先日、衆議院青少年特別委員会で、公明党富田茂之議員が、この子供暴力から守るキャッププログラムについて、より多くの大人子供たちに受講してもらうために何が必要かとの質問に対して、このプログラム日本に導入したエンパワメント・センター森田ゆりさんは、学校先生や親も学んだことを子供たちに伝え、一緒に講習してほしい。

苫小牧市議会 2004-06-21 06月21日-02号

日本でも森田ゆりさんが紹介をし、プログラムを実施する人を養成して、95年から養成講座が行われてきました。修了した人たちが各地でグループを立ち上げ、プログラムに基づきワークショップを行っており、北海道にも8団体がございます。恵庭市は15年度の3学期からモデル校で札幌のCAPグループに依頼をして導入に踏み切っております。

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