1509件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

根室市議会 2020-12-15 12月15日-01号

その中で最も変化したのは、大家族から家族へ移行したということではないでしょうか。それにより、家族内にあった子育て機能が薄くなり、身近に子育て相談をすることができなくなり、育児に悩む母親増加していると聞きます。子育て支援生産年齢人口の労働力不足を補うために、女性の、特に家庭主婦社会進出を促進するための社会的補完機能として充実したのだと理解しております。

帯広市議会 2020-12-08 12月08日-02号

廣瀬智総務部長 中島霊園造成計画につきましては、策定いたしました平成11年当時につつじが丘霊園などの貸付実績、それから将来の人口世帯数などに基づき作成いたしましたが、近年の少子化家族化や経済状況変化する中、墓地に対する意識価値観が大きく変化してきていることが貸付数が少ない要因であると考えてございます。 

北見市議会 2020-12-08 12月08日-02号

廣瀬智総務部長 中島霊園造成計画につきましては、策定いたしました平成11年当時につつじが丘霊園などの貸付実績、それから将来の人口世帯数などに基づき作成いたしましたが、近年の少子化家族化や経済状況変化する中、墓地に対する意識価値観が大きく変化してきていることが貸付数が少ない要因であると考えてございます。 

苫小牧市議会 2020-12-07 12月07日-03号

高齢化が進み、家族が増え、また認知症やどちらかが施設入居など、様々な理由で住居の住み替えを必要とする世帯が増えていると思います。民間住宅を考えるときに、多くの方は市営住宅を希望する傾向にあると思います。 まずは、市営住宅における高齢者入居対策と申込み状況をお聞かせください。 ○副議長藤田広美) 答弁を求めます。 都市建設部長

伊達市議会 2020-12-07 12月07日-03号

少子高齢化家族化が進展している社会環境の中で、やむを得なくその事情でお墓の継承ができない方や身寄りがない方、また経済的にお墓を建立することができない方のために、将来にわたり安心して焼骨を納骨するお墓を必要としている方々も年々増えていると思います。現状からも合葬墓については一日も早く考えていただきたい、そのような声もあるということもお伝えしたい、そのように思います。

釧路市議会 2020-12-03 12月03日-02号

◎市長(蝦名大也) 多世代世帯というか、家族化の状況の中で、住宅リフォーム制度、先ほどご質問の中にあったように、そういった中にそういう同居していく部分のところに加算していくというような形の中で実質的には必要なところがそういった形の中で進めていくという考え方は持ちながら進めてきたところでございます。 

苫小牧市議会 2020-12-03 12月03日-01号

◆19番議員(桜井忠) 市はそういう判断をしているということですが、私は今家族化のところが多くて、お年寄り一緒に住むというのは本当に少ないわけですから、そういうお年寄りと住んでいる人はきちんと対応しなくてはいけないと思いますが、働いている若い世代しか住んでいないような家の方は、やはり経済活動をしてもらうということが必要ではないかというふうに思います。 

千歳市議会 2020-10-01 10月01日-04号

市といたしましては、このような加入率の低下や役員高齢化担い手不足など、様々な課題を抱えている町内会が増えているものと認識しておりますが、その背景には、住民高齢化家族化が進み、家事育児、介護などの負担から、町内会活動への参加が難しい世帯増加していることや、ライフスタイルの変化地域とのつながり希薄化などといった要因があるものと考えております。 

稚内市議会 2020-09-25 09月25日-03号

近年の全国的な少子高齢化家族化が進む中、家族形態変化によってお墓の承継ができないまま維持管理が困難になる方や利用者が不在となる無縁墓増加が問題視され、お墓に対する考え方がこれまでとは大きく異なっている状況であります。 道内各市においても複数の遺骨を一緒に埋葬する公営のいわゆる合葬墓を全道35市中25市が既に設置済みで、6市が設置に向けて検討している状況であります。 

根室市議会 2020-09-16 09月16日-02号

市民墓につきましては、少子高齢化家族化の進行親族市外へ転出しているなどお骨の管理に苦慮されている方からの申込みや、電話窓口での問合せも年々増加をしている状況にあります。昨今の葬送の在り方に対応した市民墓については、市民をはじめ市外に在住されている親族方々からも一定の評価をいただいているものと認識しており、今後も増加するものと考えております。 

伊達市議会 2020-09-15 09月15日-04号

少子化家族化、高齢化などが相まって、独り暮らしの高齢者増加傾向にあります。本市でも市民事業者の協力を得ながら見守りの充実を図っておられますが、今後人口減少、見守り者の高齢化、成り手不足などの問題、また新型コロナウイルス感染症での見守り支援の対応や対策など、喫緊の課題ではないかと考えております。

北斗市議会 2020-09-09 09月09日-一般質問-02号

家族化や個人の価値観多様化、近年の少子高齢化により、地域を支える人材が不足し、住民同士つながり希薄化していると言われておりますが、本市においても例外ではなく、町内会の未加入町内会役員高齢化により、役員世代交代が進まず、担い手不足となっており、本市町内会自治会加入率は本年4月現在で、住民基本台帳世帯数2万2,299世帯のうち加入世帯は1万4,309世帯で、64.2%となっております

音更町議会 2020-06-12 令和2年第2回定例会(第2号) 本文 2020-06-12

家族化、少子化進行価値観多様化などにより、お墓に対する考え方変化してきています。こうした中、お墓の継承やその維持に不安を抱える方、また、経済的な理由でお墓を建てることが難しい方などに対応するため、管内自治体でも公設の合同納骨塚整備や調査・研究が進んできています。町も、整備に向けた環境づくりを検討してきたと思いますが、その進展について伺います。  

北斗市議会 2020-06-10 06月10日-一般質問-02号

この事業は、家族などで身内の援助を受けられない産後の母親が対象になります。派遣されたホームヘルパーが家事を代行する。平日午前9時から午後5時の間、1日1回です。3時間まで利用が可能です。これも30回が限度となっています。利用料は1日700円となっております。北斗市はこういう細かいことは決まっているのでしょうか、教えてください。 ○議長中井光幸君) 松本子ども子育て支援課長