2674件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

音更町議会 2019-12-17 令和元年第4回定例会(第4号) 本文 2019-12-17

農薬残留基準の緩和とネオニコチノイド系農薬、グリホサート系除草剤の本町での使用量及び食の安全に対する取り組みについてでありますが、国は、農薬等の残留基準値を見直し、数種類あるネオニコチノイド系農薬平成27年5月以降、順次基準値を緩和しており、グリホサート系除草剤は29年12月に基準値を緩和したところでありますが、一方で30年に登録されている全ての農薬を対象として安全性の再評価制度を導入しており、再評価は有効成分

音更町議会 2019-12-13 令和元年第4回定例会(第2号) 本文 2019-12-13

災害時に誰がどのように支援するのか、そのためには何が必要かなど、要支援者それぞれの状況に沿った避難時における個別計画を作成することは、自らの命を守ることはもとより、計画を作成する過程やこれに基づく訓練の実施などにより、地域の支え合いの関係づくりにも有効であると考えております。  

札幌市議会 2019-12-12 令和 元年総合交通政策調査特別委員会−12月12日-記録

カーシェアリングによりまして、ふだん自動車を利用していないユーザーが利用しやすくなるなど、利便性の向上といった効果も期待できる一方で、新たな自動車利用を促すことで環境負荷が増大する可能性もないとは言えず、一概にその有効性を評価することは難しいものと考えているところでございます。  

札幌市議会 2019-12-11 令和 元年第 4回定例会−12月11日-05号

そのうち、有効投票68票、無効投票0票。  有効投票中 猪 熊 輝 夫 さん 16票        畑 瀬 幸 二 さん 15票        佐々木   肇 さん 14票        宮 村 素 子 さん 13票        神   友 彦 さん 10票  以上のとおりです。  この選挙法定得票数は、5票です。  

札幌市議会 2019-12-09 令和 元年(常任)厚生委員会−12月09日-記録

質問にありました最新の被保険情報でございますが、医療機関の受診時における健康保険資格の有無、被保険者証の有効期限、限度額適用区分などであります。医療機関の窓口でこれらを確認することにより、失効している被保険者証の利用を未然に防止することなどが期待できます。 ◆佐々木明美 委員  医療機関では、保険証でも窓口で確認できるということですし、被保険情報なども確認できるということです。  

札幌市議会 2019-12-05 令和 元年第 4回定例会−12月05日-03号

台風被害で亡くなられた方の中には、2階で寝ていたら助かっていたかもしれない方や、危険側の反対側にいたことから助かった方もおり、垂直避難有効性について多く報道されたところでありました。また、河川については、上流から複数の市町村を流れることから、下流では雨量が少なかったことで安心していたところ、急激に川があふれ出したという事例もありました。

札幌市議会 2019-11-28 令和 元年(常任)厚生委員会−11月28日-記録

アニサキス食中毒の場合は、鮮魚、貝類を24時間以上マイナス20度C以下でしっかりと冷凍すれば安全であるとか、ノロウイルスであれば、二枚貝が原因になっていることがありますので、生産地から検査成績書を取り寄せて安全を確認するなどの有効な予防措置もあるものの、食品を提供する事業者も、消費者である市民も、意外と知らない人たちが多いのではないかと感じているところであります。

札幌市議会 2019-11-15 令和 元年(常任)財政市民委員会−11月15日-記録

4点目は、新設から維持・更新へのところでは、インフラ施設について、長寿命化の推進や適切なメンテナンスを行うなど、既存ストックの有効活用を推進することによりまして、新設から維持・更新へ重点化を図ってまいります。  11ページの2 将来の施設総量に関する試算についてでございます。  

札幌市議会 2019-11-05 令和 元年(常任)建設委員会−11月05日-記録

今年度につきましても、限られた予算有効に活用し、冬の市民生活を守るべく、効果的・効率的な除雪事業の執行に努めてまいりたいと考えております。  おめくりいただき、4ページをごらんください。  今年度の事業概要を表としてまとめたものでございます。  上から順に説明いたします。  

札幌市議会 2019-10-25 令和 元年第二部決算特別委員会−10月25日-09号

次に、医療保健福祉施策の向上に向けた課題についてでありますが、保育所等訪問支援については、地域の関係機関が連携して支援することができる有効サービスであり、障がいのあるお子さんと家族にとって重要なサービスであることから、今後も、さらにサービスの活用が図られるよう、サービス提供体制の充実や周知に取り組むべきと要望します。  

札幌市議会 2019-10-25 令和 元年第一部決算特別委員会−10月25日-09号

次に、市政執行に向けた課題でありますが、市民への適切な行政サービスの向上を考えた場合、メンタルヘルス不調による休職者や退職者を可能な限り防ぐことが重要でありますが、メンタルヘルス不調の要因の約半数は仕事や職場の人間関係となっていることから、職員健康で働き続けることができるよう、職場の環境整備など、今後も有効対策を継続、強化すべきであると指摘します。  

札幌市議会 2019-10-24 令和 元年大都市税財政制度・災害対策調査特別委員会−10月24日-記録

◆三神英彦 委員  この意義としては、札幌市の脆弱性の評価による災害対策市民企業等の意識の啓発、それから、国の支援の有効活用という話ですね。  札幌市のような大都市でさまざまな強靱化施策を実施、充実させるためには、当然、財政面では本当に大きな支出を伴います。国の支援についても、十分にアンテナを張りめぐらせて、意識的にしっかりと活用していただけたらと思います。  

札幌市議会 2019-10-23 令和 元年第一部決算特別委員会−10月23日-08号

◆うるしはら直子 委員  既存の施設有効活用や放課後の学校施設有効活用を進めることによって、子どもたちの放課後の活動の場が広がり、全体の約8割の63校区で過密化が解消するめどがついたのは望ましいことであります。しかし、過密化がまだ解消しない校区も残っておりますので、引き続き過密化の解消に取り組んでもらいたいと思います。  

札幌市議会 2019-10-18 令和 元年第一部決算特別委員会−10月18日-07号

さらには、高齢者周辺の身近な見守りの目をふやすことも有効であると考えており、札幌市が委嘱する消費生活推進員を初めとして、消費者問題に関心のある市民団体から成る消費生活サポーターなど、関係する方々の協力を得ながら地域での見守りや啓発を進めているところでございます。 ◆小田昌博 委員  答弁のとおり、事例などもわかりました。