62件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

石狩市議会 2020-12-17 12月17日-委員長報告、質疑、討論、採決-04号

一.石狩湾新港管理組合が抱える長期債務について。一.石狩湾新港域内における洋上風力発電計画について。一.まち・ひと・しごと創生総合戦略事業の内容と評価について。一.過疎地域特別措置法改正に伴う固定資産税課税免除実施に向けた考えについて 企画経済部産業振興担当所管では、一.移住促進事業の対象と事業効果について。一.若者人材育成職場定着支援事業実施効果について。

石狩市議会 2020-12-08 12月08日-一般質問-03号

この計画について、市民説明する機会が、コロナ禍で損なわれる中、現在、石狩湾新港管理組合の水域での占用許可が下りないのにもかかわらず、陸域送電線地下埋設工事市内広範囲で始まっています。 市民からは、何の工事が、何の許可もとなされているのか、戸惑いの声も聞かれ、市としても、この事業についてしっかり把握された上で、市民情報公開をしていただきたいと考えています。 

石狩市議会 2019-12-13 12月13日-委員長報告、質疑、討論、採決-04号

13.石狩湾新港管理組合債務状況について。14.企業誘致における課税免除奨励金実績について。15.新港地域における就労者実態調査実施について。16.交通施策推進事業費内訳について。17.自転車活用推進事業費内訳について。 企画経済部産業振興担当所管では、1.新規学卒者採用企業免許取得支援事業実績0の理由について。2.石狩シルバー人材センター拠出金考え方について。

石狩市議会 2019-07-19 07月19日-一般質問-03号

石狩湾新港管理組合が発表している昨年の石狩湾新港取扱貨物量は約664万トンとなっており、6年連続で過去最高を記録しました。 本年2月には、北海道電力の石狩湾新港発電所営業運転を開始するなど、液化天然ガスや石油といったエネルギー関連取扱量増加しているほか、海外への金属くず輸出増加など、石狩湾新港エネルギー拠点物流拠点として、その利用が着実に進展しています。 

石狩市議会 2019-02-28 02月28日-一般質問-02号

初めに、寄港に至った経緯と対応についてでありますが、石狩湾港長である小樽海上保安部長から港湾管理者である石狩湾新港管理組合管理者に対し、平成31年1月28日付けで、米国艦船アンティータム寄港について通知があり、新港管理組合からは、当市に対し、1月29日付け当該寄港について情報の提供がなされたところでございます。 

石狩市議会 2018-12-14 12月14日-委員長報告、質疑、討論、採決-04号

一、石狩湾新港管理組合における平成29年度末地方債残高市民メリットについて。 企画経済部産業振興担当所管では、一、あい風プロジェクト推進事業におけるプロモーション活動費用効果について。一、道の駅に設置している急速充電設備利用方法と市の負担額について。一、シルバー人材センター会員数推移事故件数について。一、新規学卒者採用企業免許取得支援事業実績が無かったことに対する考え方について。

石狩市議会 2017-12-15 12月15日-委員長報告、質疑、討論、採決-04号

一、石狩湾新港管理組合負担金における公債費考え方について。一、公共施設等総合管理計画における浜益区のコミセンの位置づけについて。一、市税賦課事務におけるマイナンバー記載考え方について。一、市内事業所におけるマイナンバー管理実態調査と今後のあり方について。一、滞納処分件数差押物件内訳について。一、差押する場合の預貯金の実態把握について。一、ふるさと応援寄附金における事業費状況について。

石狩市議会 2017-12-06 12月06日-一般質問-02号

市長を初め、議会新港管理組合関係団体トップの方々と何度か小樽の1管本部や国・海上保安庁への中央陳情に出向いたこともありますが、聞くところによりますと、つい先日も要望活動を行ってきたとうかがっております。 先ほども申し上げましたが、私どものまちは、海岸沿岸部には最重要港湾を初め、6カ所の漁港や、同じく6カ所の海水浴場を有する道央圏臨海都市であります。 

石狩市議会 2017-09-12 09月12日-一般質問-03号

このように、現時点では、北海道内での発見はされておらず、気温が低いため恐らく定着は不可能との専門家の知見もございますが、新港管理組合情報共有し、水際で防げるよう、今後も注視してまいりたいと存じます。 私からは、以上です。 ○議長日下部勝義) 14番村上議員。 ◆14番(村上求) はい、ご答弁いただきました。 発見地点から2キロ圏内を殺虫行為をすると、餌とかそういった部分でございます。 

石狩市議会 2017-06-23 06月23日-委員長報告、質疑、討論、採決-04号

について同意を求める件       同意第16号 石狩農業委員会       委員任命について同意を求める件       同意第17号 石狩農業委員会       委員任命について同意を求める件       同意第18号 石狩農業委員会       委員任命について同意を求める件       同意第19号 石狩農業委員会       委員任命について同意を求める件 日程第10 選挙第1号 石狩湾新港管理組合

石狩市議会 2017-06-16 06月16日-一般質問-03号

石狩湾新港管理組合に聞きました。 どの程度漁業者に関して事業者説明をしているのかということを聞きました。 しかし、市とやはり同じ立場でして、環境アセスの法にもとづいて事業者が行っていることですので、事業者にその説明責任はあり、説明が十分かどうかも事業者に確認してくださいということでした。 ですので、事業者にも確認しています。 また、漁業関係者の方にも話を少しだけ伺うことができました。 

石狩市議会 2017-02-27 02月27日-議案説明、質疑-01号

石狩湾新港は、本道の日本海側における国際物流エネルギー供給拠点としての役割も担っており、石狩湾新港管理組合において年々増加を続ける港湾利用対応した施設整備が進められております。 また、背後の工業・流通地区においては、情報社会の進展に寄与するデータセンターの増設も順調に進むなど、今後の成長が期待される新たな産業の進出が始まっていると認識をしております。 

石狩市議会 2016-12-07 12月07日-一般質問-03号

前回、第3回定例議会で、市長より、再生可能エネルギーを含む新港地区エネルギー事業集積は、立地自治体として企業誘致実績があり、税収入という面でも、CO2削減を掲げた市の環境政策とも合致するものであるということ、また、石狩湾新港管理組合が管理する港湾において、それを規制する条例などを独占的に石狩市が持つということは難しいということ、国による基準やルールがしっかりと示されないことには地域に混乱を起こすため

石狩市議会 2016-09-12 09月12日-一般質問-02号

再質問をしていきたいと思うのですけれども、順番を確認しながら、まず、港湾の税収がいかほどあって、石狩市にとってどのようなメリットが今あるのかということをなぜ確認したかったかというと、それは、まず、主体的に石狩市が北海道新港管理組合、あと企業団の皆さんと一緒に石狩地区を誘致して、そこで経済を生んでいるという実態がありますが、立地に関しては、小樽市と石狩市の住所地というところで、やはり、石狩市にとって

石狩市議会 2015-12-11 12月11日-委員長報告、質疑、討論、採決-04号

一.新港管理組合母体負担金推移について。一.定期監査結果において、必要に応じてマニュアルの変更を要望する考え方について。一.主要な施策の成果に関する報告書へ掲載する事業考え方について。一.農林漁業振興資金貸付金収入未済額考え方について。 農業委員会事務局所管では、一.農業委員会法改正による事務局対応と今後の考え方について。 

石狩市議会 2015-09-14 09月14日-一般質問-02号

また、合わせまして、石狩湾新港地域内の開発は、石狩開発はもちろんのこと、石狩湾新港管理組合さらには、この地域自治会でございます石狩湾新港団地連絡協議会などと密接な連携もと、丁寧な対応に努めまして、ニーズに応じた施策検討を、適宜、企業の皆様と要望に応じて対応してまいりたいというふうに考えてございます。 私からは以上です。 ○議長伊藤一治) 加納議員。 ◆1番(加納洋明) わかりました。 

石狩市議会 2015-03-03 03月03日-議案説明、質疑-01号

性質別予算につきましては、維持補修費では、設計数量見直し等に伴う道路橋りょう維持費の増などにより前年度比5.5パーセントの増、扶助費では、特定教育保育給付費負担金の計上などにより前年比5.3パーセントの増、補助費等では、石狩湾新港管理組合負担金が増となっている一方で、臨時福祉給付金等給付事業費土地開発公社経営健全化拠出金などの減により、前年度比6.6パーセントの減となっております。