133件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

音更町議会 2018-03-01 平成30年第1回定例会(第1号) 本文 2018-03-01

また、チャレンジテストの活用や補充学習などを実施し、特に下位層の児童生徒の学力の向上に努めるなど基礎学力の定着に取り組むほか、全国学力・学習状況調査及び標準学力検査の調査結果については、音更町教育研究所が分析と課題の検証を実施し、各学校学習指導の改善を図ってまいります。  

音更町議会 2017-12-14 平成29年第4回定例会(第2号) 本文 2017-12-14

特別の教科道徳につきましては、今年度、平成30年度から使用する小学校教科書を採択したところでありますが、教員の研修といたしましては、各学校に配置されている道徳教育推進教師が中心となって校内研究や公開授業を実施するとともに、音更町教育研究所では、今年度までの4年間で町内全小中学校での授業公開と研究、協議を実施しているほか、昨年度に引き続き、下士幌小学校北海道教育委員会道徳教育推進校事業を受託し、

音更町議会 2017-05-17 平成29年第3回臨時会(第1号) 本文 2017-05-17

子供たちの体力の向上につきましては、全国体力・運動能力、運動習慣等調査の結果を音更町教育研究所が分析・考察してまとめている「音更町の子どもの体力と今後の取組」を活用して、体力、運動能力の向上を図るほか、新体力テストを多くの学年で実施できるよう努めてまいります。また、体力づくり1校1実践、体育科の授業休み時間などにおける基礎体力向上の工夫はもとより、少年団活動・部活動を奨励してまいります。  

音更町議会 2017-03-08 平成29年第1回定例会(第2号) 本文 2017-03-08

具体的な取り組みといたしましては、少人数学級や習熟度別指導などによるきめ細かな指導、教職員の研修の充実、学習支援員や複式教育学習支援員の配置、放課後や長期休業中を活用した補充学習家庭学習の習慣化などでありますが、本町児童生徒に見られる課題につきましては、毎年、音更町教育研究所が分析・検証し、改善を図っているところであります。  

音更町議会 2016-03-03 平成28年第1回定例会(第1号) 本文 2016-03-03

全国体力・運動能力、運動習慣等調査につきましては、国は、小学校5年生と中学校2年生を対象として引き続き悉皆調査を予定しておりますので、全ての小中学校参加し、音更町教育研究所で毎年度まとめている「音更町の子どもの体力と今後の取り組み~体力向上の運動例とともに~」を活用して体力・運動能力の向上を図るほか、新体力テストを多くの学年で実施できるよう努めてまいります。

札幌市議会 2015-07-09 平成27年第一部議案審査特別委員会−07月09日-04号

教育相談は、1978年から教育研究所で37年間続けられてきております。2000年8月に、宮の沢のちえりあに教育センターが開設され、この場所で教育相談が行われるようになって15年目となりました。電話相談と来所による相談で対応しているとのことですが、2014年度は、電話による相談が2,443件、来所による相談が2,494件と、前年度と比べて321件も増加しています。

音更町議会 2013-09-19 平成25年第3回定例会(第2号) 本文 2013-09-19

15 ◯教育長(荒町利明君)  今、議員のほうから、見えないいじめに対する調査方法の内容、そういうものを確立して調査する考えはないのかということでございますけれども、国立教育研究所がコーホート、いわゆる同じ人、4年生から中学3年生までを、同じ人をターゲットにこれは全部調査したものの、いわゆる「いじめられたことがある」、それから「いじめたことがある」という

札幌市議会 2012-11-02 平成24年第 3回定例会−11月02日-06号

小・中学生の理科教育においては、小・中学生がおもしろさを実感できる理科授業を支援するため、青少年科学館学校理科教育支援にかかわること、また、理科教育を行う教師を支援するために、北海道教育研究所附属理科教育センターとの連携を図ること、いじめの対応については、まず、いじめの定義を、子ども、教師、保護者地域共有すること、また、子ども間でいじめを解決するための調整力を身につけさせるようないじめ防止教育

札幌市議会 2012-10-31 平成24年第一部決算特別委員会−10月31日-09号

また、理科教育を行う教師を支援するために、北海道教育研究所附属理科教育センターとの連携を進めることを求めます。  次に、いじめ対応については、まず、いじめの定義を子ども、教師、保護者地域共有するべきです。いじめられていると思えばいじめだという文部科学省定義では、かえって深刻ないじめを見逃すおそれがあります。

札幌市議会 2012-10-19 平成24年第一部決算特別委員会−10月19日-05号

それから、北海道施設で道立教育研究所附属理科教育センターがございますが、私は視察でこの施設に行ってきまして、理科教育という面では大変ストックが多い施設だったなと思っています。札幌市としても、この道立教育研究所附属理科教育センターと連携を図っていただいて、今後の理科教育に資する方向に努めていただきたいと思っております。  ことしは、医学・生理学の分野で山中伸弥教授がノーベル賞を受賞されました。

札幌市議会 2012-10-01 平成24年(常任)経済委員会−10月01日-記録

◆林家とんでん平 委員  札幌市デジタル創造プラザ、ICCですが、これは、そもそも、情報産業の進歩等によってコンピューターを活用した映像、アニメーション、音楽、デザイン等のコンテンツ関連産業の発展が予想された中、教育研究所の跡施設を活用して平成13年に開設されました。私も、2〜3年前に見に行ってきました。

音更町議会 2011-12-12 平成23年第4回定例会(第2号) 本文 2011-12-12

先ほど教育長からも答弁させていただいた部分と重複するところがあろうと思いますけれども、今後、外部講師が指導していない20時間の中での教育委員会としての今後の方向性でありますけれども、まず第1には、教員一人一人が素養を高める、それには当然自己研修であったり、道の機関であったり十勝の教育研究所であったりという中でも講座を設けておりますので、その中での研修、大いに活用していただく、それから、校内での研修にも

音更町議会 2011-09-21 平成23年第3回定例会(第2号) 本文 2011-09-21

質問にはありませんでしたけれども、かわってといいますか、その役割を担っていただいているのが、現在、本町におきましては、音更町教育研究所がございまして、その中でもパソコンを活用した教育展開ということも議論いただいて、どういう方向に向かっていけばというようなことも研究所の中で論議いただいて、基盤整備的なもの、ハード、ソフトも含めてでありますけれども、それらの要望的なものも教育研究所の中で議論いただいて

音更町議会 2011-03-17 平成23年度予算審査特別委員会(第4号) 本文 2011-03-17

割り算しますと、額的には大変、単価的には低いわけでありますけれども、これは冊子なのかどうかというところもありますけれども、今後、新年度に向けては音更町教育研究所がございます。現在までも研究所におきましては、副読本の作成等もお願いしてきているところでございます。現在も各学校におきましては、それぞれの学校の取り組みとして行われてきてございます。

音更町議会 2011-03-07 平成23年第1回定例会(第1号) 本文 2011-03-07

個人情報保護や教職員の異動などに伴う情報の管理について、音更町教育研究所の調査・研究に基づき制定いたしました音更町立学校校務コンピューター機器等の運用に関する規程により、徹底した情報の管理に努めてまいります。  第7に、「特別支援教育の充実」であります。  その1点目は、「介助員の派遣」であります。

札幌市議会 2010-12-07 平成22年(常任)経済委員会−12月07日-記録

今の豊平区の教育研究所の跡施設は、横を通ってもどういう施設なのかわかりづらいと市民の皆さんも思っているのではないかと思います。それから、先ほども言いましたけれども、ここでは短編映画祭とかすばらしい事業を行っていますが、市民には、ICCというところはどんな事業をされているのかとか、どんな施設でどんな取り組みをしているのか、なかなかわからないのが正直なところではないかと思います。