959件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

札幌市議会 2019-10-25 令和 元年(常任)総務委員会−10月25日-記録

加えまして、これらの計画事業の実施を担保する中期財政フレームの設定におきまして、4年間の計画期間にとどまらず、15年間にわたる長期の財政見通しを踏まえることにより、将来世代の負担に配慮した持続可能なまちづくりを進める点にも意を用いたところでございます。 ◆小田昌博 委員  次に、今回のアクションプランにおける建設事業費の計上の考え方について伺います。  

札幌市議会 2019-09-30 令和 元年(常任)総務委員会−09月30日-記録

誘導推進制度を設ける上では、都心エネルギーマスタープラン及びアクションプランで示す取り組みの実効性を担保できる制度とすることに着眼点を置く必要があると認識しております。具体的には、民間事業者が取り組む内容を事前に明示いたしますとともに、計画の段階から確実に協議できる仕組みを整えまして、取り組みのメリットを民間事業者も実感できる制度として構築していく考えでございます。  

音更町議会 2019-09-12 令和元年第3回定例会(第2号) 本文 2019-09-12

それから、例えば雇用保険等、そういった必要な保険等についても、それもきちっと担保しております。  そういった中で、いわゆる管理費の部分で経費を落としますので、その分は入っているということはありますけれども、働いている方、労務費の対象となる働いている方の福利厚生費、法定福利費を含めて労賃というのはきちっと単独費でも担保されていると。そういった中でやらせていただいているということであります。  

札幌市議会 2019-06-21 令和 元年第 2回定例会−06月21日-04号

これは、市政と市民生活を担保にとって、強引にみずからの主張を押し通そうという許されざる手法である。本人は深く反省していると謝罪をしているが、今回のような事態を二度と起こしてはならないと強く決意するところである。  議場にいる最年長というだけで議場をつかさどり、議論を制することができるという、法の想定外を突く、ある意味の独裁を許してはならないと考える。

札幌市議会 2019-06-20 令和 元年第 2回定例会−06月20日-03号

次期中期実施計画は、今後4年間に取り組む事業を具体的に示しつつ、長期的な財政見通しを踏まえた中期財政フレームにより実行性を担保する、まちづくりと行財政運営の取り組みを一体としたものでございます。これまでも、計画の策定に当たりましては、市民アンケートやパブリックコメントなどを通じて市民意見を把握した上で、方向性や盛り込むべき事業の検討を進めてきたところであります。  

札幌市議会 2019-06-17 令和 元年懲罰特別委員会−06月17日-04号

これは、市政と市民生活を担保にとって、強引にみずからの主張を押し通そうという許されざる手法でございます。  本人は深く反省をしていると謝罪をされておりますが、今回のような事態を二度と起こしてはならないと強く決意するところでございます。議場にいる最年長というだけで、議場をつかさどり、議論を制することができるという法の想定外をつく、ある意味の独裁を許してはならないと考えます。

札幌市議会 2019-05-14 令和 元年(常任)建設委員会−05月14日-記録

◎櫻井 市街地復旧推進室長  宅地部の地盤改良工事につきましては、特殊な地質の家屋下への薬液注入といった前例のない高難度な現場条件を考慮する必要があったことから、国の専門機関や学識経験者からも、確実な施工を担保するという観点から総合評価による入札の必要性を提起されていたところでございます。

札幌市議会 2019-03-04 平成31年第二部予算特別委員会−03月04日-05号

その場合、今までの通常業務をどのように担保していくかというようなことは、そのときの災害の程度によってその都度検討しなければならないことだと思いますが、大量に発生した場合は、例えば中央ホールでトリアージをし、そこで簡易的に対応するなど、そのときの災害の程度によって対応は可能ではないかなというふうに考えているところでございます。

札幌市議会 2019-02-25 平成31年第一部予算特別委員会−02月25日-02号

◎秋元 市長  契約上の原則というのは、一般競争入札で公平を担保しながら企業努力の中でやっていくというのが大原則です。  ただ、今、松浦委員がお話しになったように、歩掛かりを含めていろいろなものを事後公表していっていますから、価格だけで企業の努力を反映しづらい状況が出てきます。

札幌市議会 2019-02-21 平成31年(常任)経済観光委員会−02月21日-記録

交通機関安全担保するのは、直接、車両などの運転に携わっている乗務員などですが、2018年度末時点で、乗務員71名のうち、非常勤職員は49名で7割も占めています。しかも、正職員の大半が50歳以上の職員です。  交通局が、正職員の乗務員を減らしてきたことで、将来の運行管理員の配置も困難にしました。

音更町議会 2018-12-18 平成30年第4回定例会(第5号) 本文 2018-12-18

審査委員の方の負担軽減のために36人から40人に増員になるというのは結構なことなんですけれども、この有識者の方、一つの委員会9人でこれまでは審査されていたのかと思うんですけれども、これが5人に減るということで、減ることよっての審査の公正・公平が担保されるのか、そのあたりのお考えを伺いたいと思います。

札幌市議会 2018-12-11 平成30年(常任)財政市民委員会−12月11日-記録

つまり、事業の趣旨と効果担保しようとして常識的な対応をすると、必然的に制度の細部と合致しないわけでございまして、今後、この指示どおりに進めていきますと、PMF本来の意義や魅力が著しく毀損していくのではないかなというふうに危惧するわけでございます。  そこで、次に伺いますが、今回の事態を踏まえまして、こういった問題に対して市としては今後どのように対応していくお考えなのか、お伺いしたいと思います。