18件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

倶知安町議会 2020-09-14 09月14日-02号

第1段は、小中合同避難訓練、第2段は、高校と連携した津波の浸水模型を使った出前授業、第3段は、家の戸口にかけて、避難完了を明示する札の各戸配布、第4段は、全校生徒が10コースに分かれて行うボランティア体験活動、そして第5段は、地域の一員として活動した生徒イースト、このイーストというのは、東中学校を表していると思われますが、イーストレスキュー隊員1級の資格認定を行っております。 

苫小牧市議会 2011-09-12 09月12日-03号

それに関しまして、ふれあい収集の拡充を図る考えはないのか、その申し込み件数等々についてのお尋ねでございますけれども、ふれあい収集ごみを排出することが困難であり、かつ他の者の協力を得ることができないひとり暮らし高齢者障害者方々に対して、戸口先で、可燃ごみ不燃ごみ資源物、プラスチックを週1度直接収集するもので、戸別収集とは区別して考えてございます。

厚真町議会 2011-03-11 03月11日-02号

それよりは、今町で取り組んでいます福祉バス、これは23年度から乗り合いタクシー方式に変えようということで、戸口から戸口まで送迎をするということでございますので、逆にそういう手続が必要なときに足がわりに、足を提供して、そしてなるべく外に出てもらうというきっかけにしてもらうとかというふうに、足を確保するという、そういったサービスを先に充実させるほうがいいんじゃないかなと思います。 

苫小牧市議会 2010-12-02 12月02日-01号

この事業は、みずからごみを排出することが困難であり、かつ他の者の協力を得ることができない市民に対し、市の職員が利用者宅戸口まで直接収集することにより、安否確認もあわせて行うという事業でございます。大変好評事業ではありますが、私はさらなる要件緩和をし、利用者の方の福祉向上に努めていただきたいと考えます。 

伊達市議会 2010-09-17 09月17日-05号

ただ、理解をしておきながら、現在ではそういう戸口あるいは議員が一人もいなくなるのでないかなという、言うなれば人情論といいますか、そちらのほうです。私は、古い政治家でございますので、どうしても規則や何かというよりも人情にこたえたいという姿勢を持っているものですから、そちらのほうで選挙区のほうを主張させていただきました。 以上でございます。 ○議長大光巌) 19番、小泉議員

帯広市議会 2010-04-01 12月10日-05号

帯広市では、これまで平成13年に策定いたしました帯広バス交通活性化基本計画に基づきまして農村部におけるニーズに合わせて戸口まで送迎する相乗りタクシー相乗りバス運行を実施してまいりました。また、平成21年度からは関係機関で構成いたします帯広地域公共交通活性化協議会により地域の声を反映した南北線西地区縦循環バスの新たなバス路線実証実験運行を行っております。

北見市議会 2010-04-01 12月10日-05号

帯広市では、これまで平成13年に策定いたしました帯広バス交通活性化基本計画に基づきまして農村部におけるニーズに合わせて戸口まで送迎する相乗りタクシー相乗りバス運行を実施してまいりました。また、平成21年度からは関係機関で構成いたします帯広地域公共交通活性化協議会により地域の声を反映した南北線西地区縦循環バスの新たなバス路線実証実験運行を行っております。

札幌市議会 2006-06-06 平成18年第 2回定例会−06月06日-02号

国勢調査は、調査員戸口に出向く対面調査方式によって実施されていますが、この方式調査員世帯にとって大きな負担になっていることが挙げられます。  社会的状況変化の一つは、地域社会居住関係変化です。  生活様式多様化により、昼間不在世帯が増加していますが、昼間不在世帯と応接するためには、調査員は早朝や夜間に訪問しなければなりません。

函館市議会 2003-09-16 09月16日-03号

また、日常避難について、例えば家の中の建具や設置された家具の倒壊の防止や、また戸口までの避難についての日常避難方法が大切かと思います。また、避難所避難地周知についても徹底されていないのではないかと思いますけれども、このような一般の方への周知方法についてお伺いしますので、お尋ねします。防災マップですとか、今やっておりますけれども、さらに防災組織の中できめ細かな周知方法が必要と思います。 

札幌市議会 2000-03-24 平成12年第二部予算特別委員会−03月24日-08号

土地も広いだけに車庫なども持ちやすいということもあって,今や,札幌市民方々が車を90万台もお持ちになっているということ,そして戸口から戸口までというような傾向もあるようでございます。そしてまた,高齢者方々も,免許を持って,みずから運転する人も10年間で4.3倍,20年間で16倍とも伺っているところであります。こういったことから,乗車数の減少に歯どめがかからない現状であると思います。  

  • 1