44件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

札幌市議会 2020-10-26 令和 2年第二部決算特別委員会−10月26日-08号

また、令和3年度には、河川管理者が示す浸水想定区域や本年度実施しております浸水シミュレーションを基に、施設耐水化計画を策定し、開口部の閉塞や設備の耐水化など、施設ごと想定されます浸水に応じた対策を計画的に進めていく予定でございます。 ◆小口智久 委員  札幌下水道BCP見直し、また、浸水シミュレーションを基に施設耐水化計画を行い、対策していくという答弁でございました。

千歳市議会 2020-03-10 03月10日-03号

河川のしゅんせつ、堤防の強化、遊水地整備浸水想定区域ハザードマップ作成、市街地での内水氾濫対策など、総合的な治水対策をどのように進めていくのか、お聞きします。 大項目8、教育行政について、中項目1、小中学校ICT機器整備に関して質問いたします。 さまざまな子供たちの状況に応じた、誰一人取り残さない教育を目指し、環境づくりを進めるため、ICT機器整備必要性があります。 

苫小牧市議会 2019-12-09 12月09日-03号

市民生活部長(片原雄司) 北海道では、降雨による浸水の深さを示した浸水想定区域とあわせまして、河岸侵食氾濫流により家屋倒壊が生じる可能性のある区域を示した家屋倒壊等氾濫区域図作成をしていることから、洪水ハザードマップ改訂の際には河岸侵食氾濫流発生箇所を盛り込むことも検討してまいりたいと考えております。 ○議長金澤俊) 竹田秀泰議員

千歳市議会 2019-12-09 12月09日-02号

洪水土砂災害ハザードマップは、多発する浸水被害への対応を図るため、平成27年に水防法が改正され、これまでの100年に1度起こり得る大雨想定したものから、1,000年に1度起こり得る大雨想定したものに拡充されたことに伴い、国及び北海道が、新たな洪水浸水想定区域等を作成、公表したことから、市は、示された区域図をベースとして、指定避難所土砂災害情報なども含めたハザードマップ作成し、周知を行っているところであります

恵庭市議会 2019-12-05 12月05日-04号

防災ガイドブックの内容につきましては、公表された市内河川最大浸水想定区域のほかに、詳細はこれから検討することになろうかなと思いますが、市民の皆さんに知っていただきたいさまざまな防災情報掲載しようと考えているところでございます。 以上でございます。 ○野沢宏紀議長 川股議員。 ◆11番(川股洋一議員) わかりました。

千歳市議会 2018-12-03 12月03日-01号

次に、9款1項消防費、3目災害対策費から569万3,000円の減額は、防災ハンドブック作成事業費でありますが、本事業は、再編関連訓練移転等交付金を活用し更新することとしておりましたが、防災ハンドブック掲載する洪水ハザードマップもとになる、北海道作成する洪水浸水想定区域の完成が今年度末となる見通しとなったことから、今年度の策定を見送り、不用額を減額しようとするものであります。 

帯広市議会 2018-09-25 10月05日-05号

防災では、十勝川の浸水想定区域に基づく避難対象者概数3万8,000人については、今回新たに算出したものでありました。地震は、冬の夕方に発生したとき、十勝中央に位置する活断層十勝平野断層帯主部が動いた場合で、帯広市民約3万名が避難する想定ということですが、札内川想定を今調査中ということなので、水害避難者地震避難者よりかなり多くなるということを市では想定しております。

北見市議会 2018-09-25 10月05日-05号

防災では、十勝川の浸水想定区域に基づく避難対象者概数3万8,000人については、今回新たに算出したものでありました。地震は、冬の夕方に発生したとき、十勝中央に位置する活断層十勝平野断層帯主部が動いた場合で、帯広市民約3万名が避難する想定ということですが、札内川想定を今調査中ということなので、水害避難者地震避難者よりかなり多くなるということを市では想定しております。

音更町議会 2017-03-14 平成29年度予算審査特別委員会(第2号) 本文 2017-03-14

各種災害ハザードマップでありますが、全戸配付につきましては平成21年8月に行っておりますが、新たな洪水浸水想定区域が示されたことから更新いたしまして、くらしと防災ガイドブックに切り離しができるように作成いたしまして全戸配付したいと考えております。  それから、その他事務費になりますが、前年度に地域防災計画の全面的な修正を行っておりますので、その業務委託料が減となっているところでございます。  

帯広市議会 2016-09-23 09月30日-02号

次に、折しもことしの6月30日に北海道開発局帯広開発建設部では利別川洪水浸水想定区域を公表しておりましたけれども、7月29日には新たに十勝洪水浸水想定区域を発表しております。そして、この図により、地域住民皆様洪水氾濫によって浸水可能性のある区域とその程度をお知らせすることで、次のことに役立てていただきたいと考えているというコメントも載せられておりましたけれども、3点ありました。