163件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

音更町議会 2019-09-13 令和元年第3回定例会(第3号) 本文 2019-09-13

なお、福祉の対象者は、障がい者のみならず、高齢者引きこもり等幅広く捉えていただければと考えます。  一つ目として、本町における農福連携の事例やニーズは。  二つ、農福連携を広めていくには農家、行政、JA、福祉事業者などの綿密な連携が不可欠と考えるが、町の対応は。  三つ目、農福連携で期待できる効果と乗り越えるべき課題は。  

音更町議会 2019-03-19 平成31年度予算審査特別委員会(第6号) 本文 2019-03-19

実際にそこのところを再度御答弁いただきたいのと、それから子ども・若者育成支援推進法についてでありますけれども、実際には60自治体しかこういった協議会を設定しているところもなく、予算の必要性も考えていらっしゃらないということでございましたけれども、札幌のNPO法人理事長のお話では、引きこもりは若い人だけの問題ではなく、各年代に合った支援に取り組む必要がある。

音更町議会 2015-12-10 平成27年第4回定例会(第2号) 本文 2015-12-10

教育福祉雇用等の関連分野における子ども・若者育成推進策の総合的推進と、ニート引きこもり等、困難を抱える若者への支援を行うための地域ネットワークづくりの推進を図ることの二つを主な目的としております。  とりわけ、ニート引きこもり等に対して、関係機関が現場レベルにおいてより一層連携して支援する地域議会の仕組みが定められたことが特色となっております。

音更町議会 2015-09-28 平成26年度決算審査特別委員会(第4号) 本文 2015-09-28

実際にどこにも、例えば適応指導教室にも行かず、学校の違う教室にも行かず、全く家に、引きこもると言ったら変な言い方でしょうけれども、どことも接触がないような状態で不登校になっている児童生徒というのは一体26年度についてはどのくらいいたのかということを次お伺いしておきたいし、また、この報告書は26年度の分ですから、現在もう既に27年が始まって半年たちますので、毎月教育委員会には報告があると思いますので、

札幌市議会 2014-02-25 平成26年(常任)厚生委員会−02月25日-記録

◆小形香織 委員  専門家が複数の目で診ることが大事で、そして、同年齢の子どもたちを比較して診ることができるということで、それは、陳情の中で願われている、例えば、虐待の早期発見とか、あるいは、いじめや引きこもりにつながってしまう可能性のある障がいの早期発見などにつながっていく大事なものということなのだろうと思いますし、今のご答弁の中で、効率よく集団的に比較できながら専門家が診られるのだと、今、そういうことをお

音更町議会 2013-09-20 平成25年第3回定例会(第3号) 本文 2013-09-20

要支援者こそ適切な介護を受けることで、廃用症候群や引きこもりなど、心身の機能低下を防ぐことができるものです。高齢者が望むのは、経済的事情にかかわらず、自分に最もふさわしい療養の場、生活の場を安心して選択できる制度にしていくことと思います。以上より、以下の点について質問をさせていただきます。  1、平成24年の介護保険改定の影響についてお伺いをいたします。  

札幌市議会 2013-06-10 平成25年(常任)文教委員会−06月10日-記録

若者が新卒時で就職できないことがどれだけ打撃になって、自分に自信を失い、引きこもるかという重要な時期なのですね。  これらの新たな取り組みについて、2010年度からの3年間でどれくらいの実績を上げているのか、そして、その実績についてどのように評価するのか、その点についてお伺いいたします。

札幌市議会 2013-03-22 平成25年第一部予算特別委員会−03月22日-09号

職場に勤めてからトラブルで引きこもる方もいて、実は、内閣府の調査では学校より割合が高いとも言われております。私は、そうした高年齢のひきこもり者にどう対応するかということが重要だと思っております。  我が会派では、やはり、ひきこもり支援センターというものが必要だと思っています。北海道にはありますが、道だけでなく、政令市である札幌市にもひきこもり支援センターが必要だというふうに思っております。

音更町議会 2013-03-08 平成25年第1回定例会(第3号) 本文 2013-03-08

生活困窮、児童虐待、性暴力被害、引きこもり、性的マイノリティー、過労自殺、そして3・11のような大規模災害における被災者自殺などなど、本当にさまざまあることをやっぱり承知していかなければならないと思います。  で、経済的に追い詰められて自殺を考えている方は、保健センターに経済的な問題の解決に行くということは考えにくいですね。全窓口がそういった方々と接することがないとは言えません。

札幌市議会 2012-11-13 平成24年(常任)厚生委員会−11月13日-記録

まだ学校に行くことができないけれども、在宅での引きこもりにならずに、友人関係を体験したり、自分なりに自分もこういうことができるというような有能感を感じさせるさまざまな作業を体験させたりしながらのリハビリシステムですが、そのようなものとの連携協力によって支援していきたいと考えています。

札幌市議会 2012-11-02 平成24年第 3回定例会−11月02日-06号

引きこもり対策について、相談窓口が分散していることから、家庭訪問や関係機関との連携、情報交換などを一元的に行う専門の支援機関を設置すべきと考えるが、どうか。児童会館について、今後のあり方を検討するに当たっては、子どもなどの利用者に対し、情報共有や意見交換の機会を設けるべきだが、どのように取り組むのか。

札幌市議会 2012-10-31 平成24年第一部決算特別委員会−10月31日-09号

次に、引きこもり支援の充実についてです。  これまでの取り組みに加え、他自治体の先行例も踏まえた専門支援機関の設置、高齢化した方々への対策などを進め、やがては就労につなげられるよう、当事者に寄り添ったきめ細やかな対応を要望いたします。  次に、児童相談所の一時保護所の拡充についてです。