634件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

函館市議会 2030-12-11 12月11日-04号

八戸学院大学人間健康学部講師の篠崎 良勝氏の著書「どこまで許される?ホームヘルパー医療行為」の中に、施設介護職員ホームヘルパー216人を対象に医療行為について項目を挙げ、アンケート調査をしたところ、いつもしていた38人、17.6%、したときがあった177人、81.9%、介護職員の99%が何らかの医療行為を実施した経験があると答えました。

函館市議会 2030-09-13 09月13日-03号

また、去る7月23日に函館水産試験場コンブ資源の回復に向けた検討会議を立ち上げたほか、ただいま吉田議員からお話がありましたように、今週の水曜日に南かやべ漁協におきまして、北海道大学水産学部、函館水産試験場渡島地区水産技術普及指導所北海道ぎょれん函館支店渡島総合振興局及び市からも農林水産部南茅部支所が出席しまして対策会議が開かれたところでございまして、これらの団体の連携によりまして今後天然コンブ

函館市議会 2023-07-11 07月11日-07号

幸い漁業の場合には、函館には国際水産海洋都市推進機構もありますし、北大の水産学部もありますし、あるいは道立水産試験場もあり、いろんな有識者もいる。漁業者も経験豊富な人が、かなりいるわけでありますから、環境としては整っているだろうと。 ただ、今お話がありましたように、じゃあ、コンブだけでそれが可能かと、今までの延長線上のコンブ漁をやっていて所得が倍増する、こんなことは誰も考えられないわけです。

稚内市議会 2021-09-18 09月18日-03号

大学学部現行どおりとし、1学年50人定員の8割の40人、総学生数160人として、仮に公立化した場合、あくまでも試算でありますが、普通交付税算入相当額は約2,100万円程度にとどまる見込みであります。 平成30年度決算を例にとりますと、大学運営経費は約2億3,000万円でありますから、公立化した場合、学納金やその他見込まれる収入を除いた本市負担額は約1億2,500万円となります。 

根室市議会 2021-09-10 09月10日-01号

これまでも、東海大学海洋学部との間において包括連携協定が締結されていると認識しておりますが、これまでの取り組み評価と今回の北海道科学大学との新たな取り組みを含め、大学のない根室市が今後施政推進の上で、学、学びの力をどのような形で活かしていくのか、今後の展望について市長に見解を伺います。 次に、企業との連携必要性について伺います。 

函館市議会 2021-07-10 07月10日-06号

こっちの業界に長くちょっと、大学のときから観光学部という学問をやってきて、そこでのちょっと業界の人からの話も聞くんですけども、感覚的なものではありますが。 であれば、先ほどの私の宿泊業者負担が行くのはちょっと反対だなというようなところが、考えが切りかわったきっかけというのは、まさしくこの福岡市、福岡県の決着ですけれども、福岡市の場合、先にもうやるぞということで条例案も可決しました。

恵庭市議会 2020-09-17 09月17日-04号

次に、財政支援のその後の経過についてでありますが、近畿大学においては、残念ながら学部の誘致には至っておりませんが、現在はバイオコークス研究所やメガソーラーシステムによる再生可能エネルギー施設として活用されており、その他の高等教育機関につきましては、当初の目的どおりに、高等教育機関の校舎として活用されております。 

稚内市議会 2020-09-06 12月05日-02号

大学存廃まちづくりにどのように影響するか、紋別市の道都大学移転に際しては、昭和53年4月開学平成17年3月に社会福祉学部北広島市へ移転するまでに、開学以来、市の支援額は36億2,500万円、土地の提供は58万3,346平方メートル、移転人口減420名、市の歳入への影響アパート下宿業コンビニ店飲食店への影響交通機関消費行動など、北海道二十一世紀総研試算による市内経済への波及効果について

旭川市議会 2020-06-19 06月19日-04号

総合政策部大学公立化担当部長佐藤弘康) 令和2年度の旭川大学及び同短期大学部における入学者数及び入学定員充足率について、本年5月1日現在の学部、学科ごと状況を申し上げますと、経済学部経営経済学科は、定員100名に対し104名で充足率は104%、保健福祉学部コミュニティ福祉学科は、定員40名に対し27名で充足率は68%、同保健看護学科は、定員60名に対し69名で充足率が115%となっており、大学全体

旭川市議会 2020-06-17 06月17日-02号

次に、地域創造デザイン学部の新設に対する考え方及び教育課程概要については、ものづくり市民の会、旭川大学、市の3者で協議し、まとめた学部、学科等内容をこれまでも報告しておりますので、その内容を基本としながら、整理し、お示ししたいと考えておりますが、最終的な学部設置に当たっては、専門的な知見を活用する必要があると認識しているところであります。 

旭川市議会 2020-03-13 03月13日-06号

その理念を実現するためにどんな学部をつくりたいのか、それによって学長教授陣の選考が決まるのではないでしょうか。その理念と必要な学部は、旭川大学ベースでかなうかどうかが問われています。 福知山大学井口学長は、公立化効果一過性ではないか、魅力ある大学にならなければ学生も来なくなる、ただ公立化すれば生き残れるわけではないと新聞記事で指摘しています。 

札幌市議会 2020-02-25 令和 2年第 1回定例会−02月25日-02号

原 俊彦氏は、札幌市立大学デザイン学部教授等を歴任され、現在、厚生労働省国立社会保障人口問題研究所研究評価委員会委員長等をされている方であり、人格、識見ともに高く、札幌市オンブズマンとして適任と考えるものであります。  以上で、ただいま上程をされました各議案についての説明を終わりますが、何とぞ原案のとおりご同意くださいますようお願い申し上げます。