329件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

札幌市議会 2019-09-17 令和 元年(常任)財政市民委員会−09月17日-記録

また、限られた校舎の中でスペースを確保することが困難なケースもあるかと思われますが、児童生徒が快適な学校生活を送り、また、行事などを円滑に行うためにも、今後もまた教育委員会学校と密に調整しながら、できましたら、あわせて基準の設置についても検討いただきながら、より使いやすい学校建築に尽力していただくことを要望しまして、私の質問を終わります。 ○中村たけし 委員長  ほかに質疑はございませんか。  

札幌市議会 2019-07-03 令和 元年第一部議案審査特別委員会−07月03日-05号

児童が安心し、安全学校生活を送るためにも、週1回5時間から週5日6時間などにふやすことを求め、日数や時間についてさらに必要と考えている、事業を終えて検討したいと答弁がありました。また、毎年、入札の委託契約としている看護師派遣は、看護師がかわらず、児童のケアに当たることが望ましいことから、継続した雇用が必要であり、直接雇用など長期雇用の検討が必要と求め、雇用形態も含め、検討したいと述べました。  

札幌市議会 2019-07-01 令和 元年第二部議案審査特別委員会−07月01日-04号

例えば、生徒たちが力を合わせて何らかの形で大会自体にかかわることができれば、学校生活のすばらしい思い出になる可能性があり、大会がより意義深いものになると考えます。  今回の大会と同じく、全国規模のスポーツ大会である国民体育大会、通称国体では、スポーツ以外の取り組みとして、地元住民の方々が文化芸術活動を通じて参加できる文化プログラムを実施しております。

札幌市議会 2019-07-01 令和 元年第一部議案審査特別委員会−07月01日-04号

学校からは、看護師配置に伴い、関係機関と連絡をとり合うなど業務がふえる側面もございますが、それ以上に、子どもが安心して学校生活を送るための環境整備となっており、保護者との連携もより深まったとの意見が寄せられております。また、看護師からは、ケアを重ねることで、子どもや保護者との信頼感も構築でき、より細やかな配慮を持って処置を行うことができたとの意見をいただいております。  

音更町議会 2019-03-19 平成31年度予算審査特別委員会(第6号) 本文 2019-03-19

今では想像もできないような学校生活も送りました。当時の役場の高卒職員の初任給は6,500円からのスタートであったと私の友達は言いました。そして農家はその時代冷害続きで、離農者が相次ぎました。そんな時代を生き抜いて何とか80歳の節目に到達できた。そして町の事業として同世代の皆さんが我が町の十勝川温泉に招待をされて、そして参加した人から楽しかったと喜ばれているんです。

音更町議会 2019-03-14 平成31年度予算審査特別委員会(第4号) 本文 2019-03-14

学習支援員につきましては、町内の小中学校に在籍する児童生徒で、学習活動や学校生活に困り感を持つなど、特別な支援を必要とする児童生徒の学習支援のため、小学校7校に23名、中学校4校に9名の、合わせて11校に32名を配置しようとするものであります。  複式支援員につきましては、複式校における授業の支援や安全面を考慮し、引き続き2名を配置しようとするものであります。  

札幌市議会 2019-03-04 平成31年第一部予算特別委員会−03月04日-05号

また、内容につきましては、学校生活に関する相談が半数を占めておりまして、その傾向は、設置以降、現在までほぼ変わっておりません。  相談方法ですが、設置当初から、電話、Eメール、それから面談によっておりますが、近年は子どもからのEメールの相談が減少している状況にあります。

札幌市議会 2019-02-19 平成31年第 1回定例会−02月19日-03号

日本語支援を必要とする児童生徒に対しましては、これまでも、教育センターで行っている日本語教室での個別指導に加えまして、各学校ボランティアが支援を行うなど、安心して学校生活を送ることができるよう取り組みを進めてきたところでございます。  今後は、一人一人に応じたきめ細かな指導計画を作成するなど、各学校においてより丁寧な指導を行うことができるよう教育支援事業の充実に努めてまいります。  

札幌市議会 2018-12-11 平成30年(常任)文教委員会−12月11日-記録

◎鈴木 生涯学習部長  帰国外国人児童生徒への日本語教育支援についてでございますが、平成29年度は60名を超える帰国外国人児童生徒に対しまして、日本語の習得や生活習慣等の理解に関する支援を行っておりまして、日本語の理解が進むほか、学校生活への不安が解消されるなどの効果があらわれております。

札幌市議会 2018-10-31 平成30年第 3回定例会−10月31日-06号

就学援助制度について、子どもの貧困が深刻な問題となる中、安心して学校生活を送れるよう、認定基準額を引き上げ、対象世帯の拡大を図るべきと考えるが、どうか。特別支援学級の就学相談について、みずからが求める教育環境を選択できることが理想であり、希望に十分配慮した丁寧な対応が必要だが、今後どう取り組んでいくのか。

札幌市議会 2018-10-16 平成30年第一部決算特別委員会−10月16日-04号

就学援助制度は、義務教育は無償という憲法の理念に基づき、経済的な理由で就学が大変な小・中学生がいる世帯に対して、どの子も安心して学校生活を送れるように、学用品、給食費、修学旅行費、学校医療費などの費用を援助する制度です。  子どもの貧困が7人に1人と言われ、深刻な問題になっている中で、先ほども言いましたが、本市は、2016年に子どもの貧困対策計画策定に向けての実態調査を行っております。

札幌市議会 2018-10-01 平成30年第 3回定例会−10月01日-02号

そこで、質問ですが、子どもたちの学校生活における震災時の安全対策について、今後どのように対応していくのか、伺います。  次に、地域歴史文化学びについて伺います。  ことしは、北海道命名150年としてさまざまな行事が行われておりますが、本市においても、先人の努力によって現在の繁栄が築かれてきた歴史とそれぞれの地域における文化存在します。

音更町議会 2018-09-26 平成29年度決算審査特別委員会(第4号) 本文 2018-09-26

学習支援員費につきましては、普通学級に在籍する児童生徒のうち、発達障害等により学習活動や学校生活に特別の支援を必要とする児童生徒を対象として、小学校8校に21名、中学校5校に9名の合計30名を配置したところであります。また、複式支援員として、複式校における授業の支援のため、2名を配置したところであります。  

音更町議会 2018-06-18 平成30年第2回定例会(第4号) 本文 2018-06-18

市の担当者は、生徒たちが個性豊かに自由な発想を持って伸び伸びとした学校生活を送ってほしいと考えての決定だそうであります。  音更町も制服を新しくしろとか言うつもりは全くありません。また、子供のいじめについては次回一般質問でやらせていただきたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします。  

札幌市議会 2018-05-29 平成30年(常任)文教委員会−05月29日-記録

その結果によると、3,299件のうち、約75%が学校生活家庭に関する相談となっております。札幌市もさまざまな対策を行ってきたことは承知しておりますが、その上で、今後は、我が会派が繰り返し求めてきたLINE等のSNSを活用した相談体制の整備など、SOSを求めている子どもたちを一人も漏れずに受けとめる仕組みづくりを早急に構築することが重要であると考えております。  

札幌市議会 2018-03-27 平成30年第一部予算特別委員会−03月27日-10号

また、高等学校における通級指導では、札幌市でも新年度から大通高校において取り組みを開始するとのことですが、この一歩は、障がいのある生徒が進学しても継続して支援を受けることができ、学校生活の充実や高校の特別支援教育の推進にも寄与するもので、スムーズに開始できるよう要望します。