30件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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旭川市議会 2014-03-05 03月05日-05号

雪山連峰に囲まれている旭川から海が見えるポイントをもっと活用したいものですね。私は、観覧車なんかがいいなと、このように思っているのです。以上、2つの施設を挙げましたが、市内の他の施設夏冬を通して有効に活用できるような工夫をすべきだと提言させていただきます。 続けて、市民がエンジョイできるようなことを2点提言いたします。 まず、駅前広場についてです。 

旭川市議会 2013-12-12 12月12日-05号

駅周辺開発地区が、都心にありながら雪山連峰を望み、忠別川の自然を感じられる地区であることなど、周辺環境魅力や将来性などを積極的にPRすることでこの地区の評価や関心がさらに高まり、土地売却も進むものと考えております。したがいまして、土地の価格が現時点よりさらに低下するなどの状況変化がない限り、新たに市民負担が発生する可能性は少ないものと考えております。 

旭川市議会 2013-12-10 12月10日-03号

計画地は、11月にクリスタル橋が開通し、一層利便性が高まっただけでなく、都市中心部にありながら、雪山連峰を望み、また、北彩都ガーデンや大池なども平成26年度中には整備されるなど、リバーサイドとして豊かな自然を実感できるロケーション的に非常にすぐれた環境を有することや、北彩都内土地売却も順次進んでいることなどを見ましても、さまざまな可能性が広がる魅力に富んだ土地であると捉えてございます。

旭川市議会 2013-06-26 06月26日-04号

現在、この構想具体化に向け、雪山連峰を初めとする雄大な自然環境活用、あるいは、航空法都市計画法などの各種法規制との関係、さらには、旭川空港ターミナルビルの狭隘の解消などを含めて、旭川空港地域特性を生かしてどのようなことができるのか、関係各部協議検討を進めているところでありまして、基本的な事項についてある程度の見通しが立った段階で委託発注をする予定でございます。 

旭川市議会 2013-06-24 06月24日-02号

長谷川明彦) 具体的にはこれからの調査の中で見えるような形にしていきたいというふうに思っておりますが、現時点では、豊かなオホーツク海や日本海が育てる良質な海産物、あるいは、冷涼な気候、肥沃な大地から収穫される新鮮な農畜産物中心とする食資源を初め、観光文化など道北地域魅力を発信する拠点を、100万人を超える乗降客数を有する旭川空港と、それから、本市と富良野、美瑛方面を結ぶ観光幹線道路をつなぐ地点に、雪山連峰

旭川市議会 2012-03-06 03月06日-06号

西川市長は、市政方針の頭書において、私は大震災以降、災害に対する備えや市民の安全・安心の確保、互いに支え合う仕組みづくりが重要であると述べられましたが、まちづくりの基本的な考え方の中で、本市は、雪山連峰に抱かれ、石狩川などの豊かな自然に恵まれているほか、自然災害が少ないという特性を有しておりますとの発言も含め、災害が少ないという言葉を市政方針の中で4回も使っています。

旭川市議会 2012-02-27 02月27日-03号

今申し上げました状況の中で、郷土・旭川を改めて見詰め直したとき、本市は、雪山連峰に抱かれ、石狩川などの豊かな自然に恵まれているほか、自然災害が少ないという特性を有しております。また、農業ものづくりなどの産業を初め、交通や物流、医療福祉教育といった都市機能、さらには旭山動物園などの観光資源があります。

旭川市議会 2011-03-07 03月07日-06号

本市は、雪山連峰から連なる山並みに抱かれ、石狩川と多くの支流が合流する自然が豊かなまちであり、夏の暑さや冬の厳しい寒さ、四季の鮮明な移り変わりなど、北国の中でも特色ある風土の中で、農林業観光など、さまざまな産業が活発に営まれております。 この恵まれた環境資源など、旭川のすばらしさの再認識環境保全に努めるとともに、その魅力全国に向けて発信していかなければならないものと考えております。 

旭川市議会 2010-03-05 03月05日-05号

石狩川神居古潭より上流に居住し、ペニ・ウン・クルと呼ばれていた上川アイヌ人々は、上川盆地、雪山連峰、石狩川流域中心とした広大な自然を舞台に独自の文化をつくり上げてきました。そして、開拓の進展につれ、幾多の苦難に直面しながらも、民族の誇りを持ち続け、自立自尊の精神でみずからの伝統文化と暮らしを守り、次代に伝えてまいりました。 

旭川市議会 2010-02-26 02月26日-03号

また、環境の時代と言われ、全国、さらには世界の各地で環境保全への取り組みが盛んになってきている中で、本市は、雪山連峰石狩川といった雄大な自然に囲まれており、この優位性を最大限に生かしながら、住みよいまちとして次世代に引き継いでいくことができるよう、環境に優しいまちづくりに率先して取り組んでいかなければならないと思っております。 

旭川市議会 2009-12-10 12月10日-03号

講演は1時間の時間でありましたので、この場では本当にそのごく一部しかお話しできませんけども、来年開業する新しい駅舎は、樹林的な構造や、また木を多く使った内装など、旭川特徴をアピールするものとなりますし、駅の裏には自然豊かな河川空間が広がり、また、遠く雪山連峰も見え、川に隣接した全国的にも珍しい駅になるということ、また、駅の南側にある河川空間を利用することで駅から上川神社まで緑の連続した空間となり

旭川市議会 2008-06-25 06月25日-03号

本市は、雄大な雪山連峰石狩川を初めとする豊かな自然、四季折々の表情の美しさに囲まれる中で、農業製造業など産業集積交通や流通の要衝、医療福祉教育施設などの充足等都市機能も大変充実しており、この都市と自然が共生・共存していることがまさに本市最大特徴であり、地域特徴であると認識をしているところであります。 

旭川市議会 2008-03-06 03月06日-07号

「大自然」と「食」を提供する場所としましては、中心部では北彩都、郊外では動物園のある旭山雪山連峰も一望できる東旭川地区などがあり、観光客にはおいしく安全な食と旭川物産を、そして、市民には常設の新鮮野菜提供の場を設け、グリーン・ツーリズムにつなげていくなど積極的な営業活動が可能と考えます。御見解をお聞かせください。 

旭川市議会 2007-12-10 12月10日-03号

都市建築部周辺開発担当部長後藤純児) 駅周辺開発のコンセプトについてでございますが、北彩都あさひかわは、本市都心部人口減少や商業・業務機能相対的中心性の低下、交通需要変化を背景に、都心の再生、活性化を目指す「都心ルネッサンス」をテーマに掲げ、都心空間デザインにおいては、雪山連峰を初めとする豊かな自然から多くの恵みを享受し、都市機能と自然が調和するまち特徴を生かす「まちなかにいながら自然

旭川市議会 2007-09-21 09月21日-03号

旭川市は、雪山連峰石狩川を初めとする豊かな自然に恵まれておりまして、各種市民団体と連携し、自然と都市機能調和したまちの実現へ向けていろんなことを取り組んでいるところであります。良好な自然環境の象徴であります蛍は、自然と調和の具体的な姿であり、また、取り組むべき方向性一つであると認識をいたしております。 

旭川市議会 2007-02-26 02月26日-03号

このふるさと旭川は、雪山連峰の懐に抱かれ、自然の豊かな恵みを享受し、さまざまな地域資源も有しております。まちの現状や将来について市民が不安に思い、市の財政状況も大変厳しくはありますが、まちにはきらっと光を放ち、人々を引きつけるものがあり、また、このまち誇りに思う市民の力をもってすれば、きらめきをさらに増すものもあります。 

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