6643件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

音更町議会 2019-06-18 令和元年第2回定例会(第3号) 本文 2019-06-18

あわせて、今御心配をいただいております保育士の確保、これは本当に日本中そうでありますし、特に人材の確保という中で一番難しいのは、我が町にあっても大谷短期大学さんと連携を保ちながら保育士さんの育成に努めてきているところですけれども、なかなか、何とか保育士の部分では大谷短大さんも人材確保というか学生さんの確保もしていただいておりますけれども、これが地元音更に必ずしも反映されるという状況にはないことも、またこれも

音更町議会 2019-06-17 令和元年第2回定例会(第2号) 本文 2019-06-17

2012年、内山巌雄京都大学名誉教授、東賢一近畿大学教授らが行った調査では、成人の4.4%が化学物質に対し高感受性でした。これは2000年の0.74%から大幅にふえています。  このような状況を踏まえ、町の香害対策について伺います。  香害について、町の認識を示してもらいたい。  また、化学物質過敏症患者は、障害者差別解消法の対象となるのでしょうか。  

札幌市議会 2019-05-14 令和 元年(常任)建設委員会−05月14日-記録

そして、そのときに、最終的に札幌市安全だよと言って議会にも説明し、市民にも説明したのは、北海道開発局北海道外郭団体、もうお一方は北海道大学の五十嵐さんという教授、この3人にそこに置いていいかどうかという検討委員会をつくってもらって、その意見によって最終的に確定する、こういうことになりました。  

音更町議会 2019-03-19 平成31年度予算審査特別委員会(第6号) 本文 2019-03-19

帯広大谷短期大学との連携ということで進めておりまして、30年度につきましては、社会福祉保育士養成課程の実習の一環、授業の一環として2回ほど、短大生主導で内容の企画から当日現場の運営までやっていただくというような形の教室を開催しておりまして、新年度におきましても同様な形で複数回協力していただけるというようなことで話になってございます。

音更町議会 2019-03-14 平成31年度予算審査特別委員会(第4号) 本文 2019-03-14

生涯学習活動費につきましては、帯広大谷短期大学、音更高校との共同連携事業を通じて学習支援をするもので、OOJCオープンカレッジ、高校開放講座、生涯学習まちづくりセミナーなどの事業に要する費用及び非常勤嘱託生涯学習推進員に係る報酬及び費用弁償であります。  社会教育事業活動費につきましては、高齢者学級高齢者大学大学院、幼児家庭教育学級、女性ライフスクール講座開設等に要する費用であります。  

音更町議会 2019-03-13 平成31年度予算審査特別委員会(第3号) 本文 2019-03-13

一体、どういう形をとられているのかという中では、やはり隣の帯広市さんを見ても、最終的にはこういう形をとられているということも含めて、私たちも町の発展をしていく、さらに人口減少とは言うけれども、そんなに極端にうちの町が人口が減っているわけじゃない中で、やはりそういった中で今もしっかりと活躍をしてくださっている先輩の皆さん方、そしてまた、そのために、今、運動会の話もありましたけれども、教育の中では高齢者大学

音更町議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第4号) 本文 2019-03-08

二つ目は、社会教育事業として、高齢者大学及び大学院において、国際交流を学ぶ講義を開催しております。3年間の実績を申し上げますと、本年度は、先ほど申し上げた英語指導助手が「日本カナダ」について、また、国際協力機構北海道センター副代表が「国際協力の仕事」についての講義を実施しております。

音更町議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第2号) 本文 2019-03-06

次に、ひとり親家庭自立支援事業の検証と今後の見通しについてでありますが、この事業は、ひとり親家庭等の子供貧困率が高くなっていることから、ひとり親家庭等の父母が帯広大谷短期大学に就学して介護福祉士資格を取得し、町内の高齢者福祉施設等に就業することで、経済的な自立を促すことを目的として実施しております。

札幌市議会 2019-03-06 平成31年第 1回定例会−03月06日-06号

健康医療関連産業の集積については、さっぽろ連携中枢都市圏で、大学医療機関福祉施設の連携のもと、学生起業家を育成する新たな取り組みに大きな期待を寄せています。取り組みの検討には、海外健康医療関連産業先進都市から学ぶ必要がありますので、できるだけ早期に海外視察を実現することを求めます。  

札幌市議会 2019-03-05 平成31年第二部予算特別委員会−03月05日-06号

健康医療産業の集積についてでは、さっぽろ連携中枢都市圏大学医療機関福祉施設の連携のもと、学生起業家を育成する新たな取り組みに大きな期待を寄せています。しかしながら、こうした取り組みを検討する際には、アメリカを初めとする海外健康医療関連産業先進都市から学ぶ必要があると強く思いますので、できるだけ早期に海外視察を実現していただくことを求めます。  

音更町議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第1号) 本文 2019-03-04

また、生涯学習につきましては、帯広大谷短期大学や音更高等学校とも連携しながら進めてまいります。  なお、教育行政の具体的な執行方針につきましては、教育委員会から申し上げます。  次に、「いつまでも健やかに、安心して暮らせるまち」であります。  町民の健康づくりにつきましては、誰もが自分らしく健康で安心して暮らせるように、ライフステージに応じた各種施策を推進してまいります。  

札幌市議会 2019-03-01 平成31年第一部予算特別委員会−03月01日-04号

この懇談会の構成メンバーは、取り組み内容に応じてとありますが、産業大学研究機関金融機関医療教育地域公共交通など、連携中枢都市圏形成に係る連携協約等に関連する分野や機関代表地域コミュニティー活動、NPO活動の関係者等に加えて、大規模集客施設病院都市機能の集積や強化を検討している施設の関係者を含めるのが望ましいと言っています。

札幌市議会 2019-03-01 平成31年第二部予算特別委員会−03月01日-04号

例えば、北海道大学のがんゲノム医療、バイオバンクや、札幌医科大学再生医療はもちろん、民間の医療機関も含めて市内では数々のすばらしい取り組みが行われているところでございます。  このような医療研究は、医薬品産業医療機器産業、IT産業ロボット産業技術開発を支えるベンチャー企業など、多様な産業との深いかかわりがございます。

札幌市議会 2019-02-27 平成31年第二部予算特別委員会−02月27日-03号

あなただって、少なくとも市議会議員を3期やって、立派な北海道大学を出た人ですよ。 ○佐々木みつこ 委員長  質問に入ってください。 ◆松浦忠 委員  (続)物事の道理、これは、だれが主宰してやっているんですか。市長が議会予算案の承認を求めて本会議を招集し、提案を受けて、その可否を審査する議会をやっているのですよ。それに対して、市長が答弁できない、事実関係をこれだけ示しておきながら。

札幌市議会 2019-02-25 平成31年第一部予算特別委員会−02月25日-02号

◆松浦忠 委員  ぜひ、めでたく当選されたら、町田副市長も同じ北海道大学ですし、同期が数多く入った中で、同じように北区役所を振り出しにして、それぞれ市長は選挙で選ばれ、市長がこの人はと思う片腕に選んだ町田副市長ですから、もう一回、今、私が指摘したようなことをよくよく考えて、ぜひひとつ、市長も当選して2期目になったらいろいろ変わったなと市民に見られるようにやっていただくことを期待して、終わります。