550件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-11-22 帯広市議会 平成30年 産業経済委員会-11月22日−09号 空港の活性化と観光とのいろいろな関連ということで市民の皆さんも観光と空港のいろんなことに興味を抱いてるところかと思いますが、先般埼玉で開催されましたゆるキャラグランプリ2018はある意味全国の方たちがキャラクターだけではなく、市町村がまちを活性化させるためゆるキャラのグランプリ、全国一を決めようということで全国の方が関心を持たれていた、その中でインターネット時代でございますから投票等もいろんな工夫 もっと読む
2018-09-26 北広島市議会 平成30年  第3回 定例会-09月26日−05号 1例をあげますと埼玉宮代町のシルバー人材センターでは、年4回の空き家の見回りを1万円で受けております。チェックリストに従い見回り、結果を写真付きで郵送かメールで送っております。    このような内容であれば、体を酷使する作業ではないと思います。現在、当市における空き家は多くなるばかりで、危険な空き家や放置していると犯罪につながる場合もあり、喫緊の問題となっております。 もっと読む
2018-09-25 音更町議会 平成29年度決算審査特別委員会(第3号) 本文 2018-09-25 そして、これは30年度からの事業になるんですけれども、大谷短大さんの学生を募集する、もちろん介護福祉学科も含めてなんですけれども、募集するに当たって、北海道内、それから埼玉のほうにも学生の募集に行くと。 もっと読む
2018-08-31 帯広市議会 平成30年 厚生委員会-08月31日−07号 これは、埼玉なんですけども、家庭のCO2削減ハンドブックというのがありまして、例えば電球を何にかえることによると、1年間で何ぼの節約になります、そして何ぼの削減になります、具体的に家庭生活の中のものがあります。一般家庭の方に削減してくださいと言われても、やはりある意味何ぼ節約ができることで何ぼ削減できる、そういったものじゃないとなかなかこれは進まないのかなと。 もっと読む
2018-07-02 北見市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-07月02日−04号 研修は、市内在住の女性4名程度の研修団で、フォーラムは埼玉比企郡嵐山町にある国立女性教育会館が会場となり、また、その近郊で自主研修を行うという内容です。  研修団員の募集は、市の広報やホームページによる公募方式となっており、1人2万円程度の自己負担が必要です。研修に赴く日程は、8月の4日間ですが、昨年は3名が参加し、5回の事前研修を行い、自主的に本人たちで計画を立てたとのこと。 もっと読む
2018-07-01 伊達市議会 平成30年  7月 臨時会(第2回) 千葉県、埼玉を視察してきて、最新の設備を視察をすると。先日3月の23日には道内研修ということで、同じように火葬場を3カ所ほど視察してまいりました。3月の視察終えまして、西胆振行政事務組合の総務常任委員会の中でも意見がございまして、その中で見た範囲の中で学ぶべきところ、そういう部分が結構ございました。 もっと読む
2018-06-28 北見市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月28日−03号 埼玉さいたま市、資格証明書の交付は、収納率向上にそれほど役に立つとは言えないといって廃止を決めました。それから、横浜市、原則廃止。現在、この考え方が全国的には主流になってきています。道内も157の市町村、そして国保団体がありますけれども、そのうち既に83市町村、52.9%で、資格証明書は発行されていません。 もっと読む
2018-06-25 帯広市議会 平成30年第3回 6月定例会 議案審査特別委員会-06月25日−02号 ◎秋田剛志下水道課長 平成29年度末現在で導入しております自治体は、埼玉の羽生市、神奈川県の横浜市などの自治体、これはいずれも下水道部局ですが、これらの自治体が配備していると聞いております。  なお、道内におきましては、平成28年の台風による浸水被害を受け、国や他の市町村でも配備を検討していると聞いておりますが、現時点での配備実績はないと思われます。  次に、ポンプの能力であります。 もっと読む
2018-06-22 旭川市議会 平成30年 第2回定例会-06月22日−04号 ほかに、埼玉の熊谷市では、道路、カーブミラー、道路照明灯・防犯灯、公園の設備の4項目を選定して平成29年度よりアプリを導入されていました。熊谷市にお話を伺ったところ、民間が提供しているアプリを導入することにしまして、費用も年間約58万円ほどで済むことがわかり事業に至ったそうです。情報提供者と市は直接やりとりをせず、サイトの書き込みを通じてやりとりをされていました。   もっと読む
2018-06-22 釧路市議会 平成30年第2回 6月定例会-06月22日−04号 種子法が廃止されることで、埼玉議会では、優良種子確保のために「埼玉主要農作物種子条例」が全会一致で可決された。  よって、道においては、北海道の農業生産と農業経営、地域経済を維持していくために、種子の開発や研究を進めていくことは重要であり、これまでのように開発・育種できるよう「北海道主要農産物等種子条例」を制定されることを強く要望する。   もっと読む
2018-06-19 帯広市議会 平成30年第3回 6月定例会-06月19日−04号 そういう中で、昨年埼玉の聾者で松山建也さんが国内で初めて二種免許を取得し、全国初の聴覚障害者の運転手として注目され、その特集が先日のNHKのEテレで紹介されておりました。その松山さんが東京−名古屋間の長距離運転手に抜てきされ、現在羽田−東京間のリムジンバス、そして東京−名古屋間の長距離バスの運転手として活躍されております。 もっと読む
2018-06-19 北広島市議会 平成30年  第2回 定例会-06月19日−02号 埼玉では県内全域、相模原市、金沢市、名古屋市のほか、多くの自治体が義務としております。北海道では条例で努力義務としていることから、市民に対して、もしもの時のために自転車保険の加入を勧めてもいいのではないかと思いますが、どうでしょうか。  2つ目は、その中で、京都府城陽市では自転車保険の義務化にあわせて、中学生を対象に保険の掛金の補助を始めました。 もっと読む
2018-06-18 音更町議会 平成30年第2回定例会(第4号) 本文 2018-06-18 また、埼玉の富士見市、ここでは第3子以降を免除しているということを行っております。なので、それぞれの町の工夫だというふうに思うんです。そこについて考える余地は十分あるんじゃないかと思いますが、いかがでしょうか。 もっと読む
2018-06-15 音更町議会 平成30年第2回定例会(第3号) 本文 2018-06-15 例えば埼玉や新潟県などはもう条例ができ上がっております。北海道などほかの都道府県もそういう動きがあるということを聞いております。そこで私たちは、第1にはやっぱり種子法を復活させてほしいと。これはやっぱりどうしても国に対して要求していかなければならないということを考えております。  その中で、種子法復活法案を6野党が共同で提案しています。 もっと読む
2018-03-15 釧路市議会 平成30年第1回 2月定例会 民生福祉常任委員会-03月15日−04号 実は、旭川市の例は余り、ごめんなさい、個人的にはいい例でないと思っていますので、旭川市の例は申し上げませんけども、ほかのところでも、仙台市だとか、埼玉のふじみ野市とかが始めておりますので、ご紹介をしたいと思いますが、要するに一番問題なのは均等割のところなんです。所得割はやっぱり収入に応じるから、これは一定、保険制度だから当たり前のことでありますから継続して。 もっと読む
2018-03-14 函館市議会 平成30年第1回 2月定例会-03月14日−06号 埼玉戸田市教育委員会では、公立小・中学校で英会話学習をAIロボットを活用した先進的な英語教育が行われておりますが、本市においてもICT等を効果的に活用した英語教育を進めるべきではないかと思いますが、どのようなお考えでしょうか。 ◎教育委員会学校教育部長(木村雅彦) ICTを活用した英語教育についてのお尋ねでございます。   もっと読む
2018-03-14 音更町議会 平成30年度予算審査特別委員会(第5号) 本文 2018-03-14 埼玉の入間市では、行方不明防止のためですとか、また、早期発見に向けた先進的な取り組みをしているということを公表されております。徘回のおそれのある認知症高齢者がいる家族の希望者に対して、高齢者の手足の爪に張るQRコードつき身元確認シールの無料配付を実施しております。 もっと読む
2018-03-13 函館市議会 平成30年第1回 2月定例会-03月13日−05号 私も今回、埼玉から函館市にいらした当事者の方からたくさんお話を伺いました。性的マイノリティの方への偏見や差別的な内容を知って、性についての多様性があることへの理解を深めることが本当に重要であることを目の当たりにしました。そして、全ての人の人権が尊重される社会にしなければならないと痛感しております。   もっと読む
2018-02-28 北広島市議会 平成30年  第1回 定例会-02月28日−02号 一般自治体では、埼玉宮原町、千葉県市原市、その他ネットで検索すると多くの自治体が取り入れていることがわかります。  北海道においては、札幌が締結しており、災害時の輸送や道路・河川などの情報収集を想定しております。  そこで質問いたしますが、  タクシー・バス事業者の車両や無線を災害時に活用することを有効と思われないでしょうか。  市内タクシー・バス事業者と災害協定を結ぶ考えはないのか。   もっと読む
2018-01-15 帯広市議会 平成30年 厚生委員会-01月15日−01号 そういった中で、埼玉で生活困窮者支援を目的としたNPO法人を運営している大学の客員教授である藤田先生が著した「下流老人 一億総老後崩壊の衝撃」という本、これについては約20万部を突破するベストセラーになってるということでございますが、その中で、生活保護基準相当で暮らす高齢者及びそのおそれがある高齢者を下流老人と定義されているということでございます。 もっと読む