529件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

札幌市議会 2019-09-18 令和 元年総合交通政策調査特別委員会−09月18日-記録

地上部の工区を明かり区間と呼びますが、高架橋や新幹線札幌駅、苗穂駅方面に向けて車両基地建設される予定となっております。  続いて、(2)札樽トンネル工事状況についてご説明いたします。  札樽トンネルの3工区は、全て契約済みとなっており、星置工区及び富丘工区は、主に山岳部の施工に用いられる、いわゆるNATM工法といったものによって掘削する計画となっております。  

音更町議会 2019-09-12 令和元年第3回定例会(第2号) 本文 2019-09-12

北海道日本食糧基地であり、万が一泊原発で事故が起き、放射能が放出されると、泊原発周辺の町だけではなく、ここ十勝・音更町にも影響があります。昨年の胆振東部地震でブラックアウトがあり、泊原発が稼働していれば電力が確保できていたのではという声もありますが、逆に稼働していなかったから事故が起きずに済んだという声もあります。事故地震だけではありません。あらゆる事故を想定しなければいけないと思います。

札幌市議会 2019-07-02 令和 元年(常任)総務委員会−07月02日-記録

左上の事業の概要でございますが、基本コンセプトといたしましては、木質バイオマスの利用拡大基地として活用でございます。内容としては、清掃工場の早期解体、ストックヤードの整備、破砕工場の移転更新、チップ工場やごみ資源化工場の更新と規模の最適化、リサイクル施設の将来の更新用地の確保、剪定枝などの乾燥ヤードの確保でございます。  続きまして、各施設に係る具体的な対応でございます。  

札幌市議会 2019-05-28 令和 元年(常任)経済観光委員会−05月28日-記録

次に、(3)の主要事業でございますが、まず、車両基地改良、電力設備増強関連事業といたしまして、電車事業所の車庫、工場棟及び事務所棟の建築工事施設計、既設の新山鼻変電所の直流遮断器増設工事や仮称)山鼻西変電所新設工事を行います。  次に、車両関係といたしましては、今年度は、平成30年度に発注した低床車両2両の製造と、来年度にかけて新たに2両の製造を行います。  

音更町議会 2019-03-14 平成31年度予算審査特別委員会(第4号) 本文 2019-03-14

あわせて、その下の音更然別北9線道路、これが500メートルとなっているんですけれども、下音更西1線、西3線地先となっておりますけれども、多分これは魅力発信基地構想に関連した整備だろうと思いますけれども、西3線道路と、それから今のこの上然別道路についての関連ということで、実は北9線道路なんですけれども、関連するかどうかわからないんですけれども、もし答えていただけるんであれば答えていただきたいということでありますけれども

音更町議会 2019-03-12 平成31年度予算審査特別委員会(第2号) 本文 2019-03-12

具体的には、役場内に統制局、それから町内の標高の高い場所に基地局を整備いたしまして、260メガヘルツの無線により情報発信を行い、戸別受信機で情報を受け取る仕組みとなります。対象世帯につきましては、北海道総合通信局の統計情報から、携帯電話スマートフォンを持っていない世帯を全世帯の5%の1千世帯と見込んでおります。

札幌市議会 2018-10-22 平成30年第一部決算特別委員会−10月22日-06号

同時に、急がなければならない現実的、具体的理由として、現苗穂駅のところに札幌車両基地保守基地が設けられる計画になっているとJRから説明を受けております。これがその図面であります。  この図面を見ますと、苗穂駅ぎりぎりの位置まで車両・保守基地がつくられるため、将来、延伸をするとなると、今の苗穂駅は橋上駅舎化されておりますので、新幹線がぶつかってしまって延伸できないという事情もあるようです。

札幌市議会 2018-10-18 平成30年第二部決算特別委員会−10月18日-05号

ご承知のとおり、北海道は、都道府県食料生産額で第1位を誇っており、我が国最大の食料基地であります。そして、札幌市は、その北海道における食の一大消費地であるとともに、北海道経済の中心都市であることから、食品製造業が多く存在しております。また、国内外各地への流通機能も持っているのが札幌です。

札幌市議会 2018-10-12 平成30年第一部決算特別委員会−10月12日-03号

また、スマートフォンなども、長引く停電によってバッテリーが切れたり、基地局の備蓄電源も尽きてしまってからは、電波が届かなくなってしまった地域もあったと聞いております。災害時において、まずは正確な情報を得ることが身を守る上でも何より重要でありますが、今回の震災においては情報伝達手段に脆弱な部分があったことも課題として挙げられ、今後の災害に備えるためには強化が求められるところであります。  

音更町議会 2018-10-01 平成29年度決算審査特別委員会(第6号) 本文 2018-10-01

特に道の駅、魅力発信基地をとらえて考えてみる。このふるさと納税の返礼品というのを音更町の魅力のアンテナショップです。何人、全国の皆さんが音更町に魅力を感じて、これに対して納税してくれるかということが見えてこないと、何ぼ音更町の魅力発信といっても、そこを捉えていなかったら魅力発信になっていかない。

札幌市議会 2018-09-25 平成30年(常任)経済観光委員会−09月25日-記録

これは、北海道胆振東部地震の影響により発生した地下鉄駅や変電所、車両基地の修繕等に係る災害復旧費用を特別損失として1億6,000万円を計上するとともに、発注から納品までの期間が長く、納期が年度をまたがる転轍器用減速機等の購入費用3,800万円について債務負担行為を設定するものでございます。 ○佐々木みつこ 委員長  それでは、質疑を行います。  質疑はございませんか。  

北見市議会 2018-09-24 10月04日-06号

消費税における損税、基地交付金の乖離、市民所得割の乖離など、現行制度の適正な執行だけでも30億円近い財源を確保できますし、国のマイナス金利政策の中で高い地方債の借りかえで全てを現行金利に借りかえることができるならば、全会計合わせて88億円もの負担軽減が実現できます。これらの財源を市民福祉の向上に使うことができるわけで、実現へ総力を挙げていただきたいと思います。 

音更町議会 2018-06-15 平成30年第2回定例会(第3号) 本文 2018-06-15

私たちの住んでいるところ、食糧基地です。十勝は自給率1,200%を超えると言われております。これは、やっぱり日本の一番大事な食糧基地がこの十勝だと私は思っております。  そこで、我が音更町も基幹産業農業だとうたっております。そういう意味から、やっぱり町として最大限国に向かっても北海道に向かっても、この大事な種子法を守り発展させることを進めていただきたいということをお願いして発言を終わります。

札幌市議会 2018-05-07 平成30年(常任)経済観光委員会−05月07日-記録

中央卸売市場については、北海道の拠点市場として、食料基地である北海道のポテンシャルを最大限活用して市場の活性化を図る市場活性化ビジョンと、経営の健全化を図り、持続可能な市場運営を行うとともに、時代の要請にも的確に対応することを目的とした市場経営改革プランを同時に実行していくことで、持続可能な強い市場づくりを推進してまいります。  続きまして、資料の右側をごらんください。  

音更町議会 2018-03-16 平成30年度予算審査特別委員会(第6号) 本文 2018-03-16

販売したものは私の言うとおりにこう販売しなさいというような方向に変わっていく危険がありますから、何としても今までどおり、あと1年間をかけて農家を守るために要請してほしいなということをお願いしたいと思いますし、そうでないと、せっかく農業後継者が農業を継ぎたいといっても、不安定的なことばかりが入ってきますと、農業の後継者も後を継ぎにくい、そのようなことになっていくだろうと思いますし、私は日本食料基地