1054件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

音更町議会 2019-06-17 令和元年第2回定例会(第2号) 本文 2019-06-17

なお、本年度からの新規事業として、地方推進交付金を活用したUIJターン新規就業支援事業に取り組むこととしております。現在、道に事業申請中でありますが、この事業は、道と道内の希望する市町村が一体となり、東京圏から人を呼び込もうとするもので、マッチングサイトによる求人情報を提供し、移住者にも支援金を支給するものであります。

音更町議会 2019-03-13 平成31年度予算審査特別委員会(第3号) 本文 2019-03-13

音更町・池田町広域連携観光推進事業費1,560万円につきましては、音更町・池田町両町の観光協会と商工会、音更町物産協会、十勝川温泉旅行観光組合で構成される協議会を事業主体としまして、地方推進交付金を活用した観光資源、食の高付加価値化による広域観光ルート創出、ブランド事業を5年間の事業期間として行うもので、今年度は4年目となってございます。  

音更町議会 2019-03-12 平成31年度予算審査特別委員会(第2号) 本文 2019-03-12

また、新規として、地方推進交付金を活用し、移住フェアなどで活用する町のプロモーション映像を作成いたします。  音更町・帯広大谷短期大学包括連携事業補助金については、帯広大谷短期大学希望する管外出身学生や社会人学生の募集を強化し、人材育成など高等教育の充実を図るとともに、移住、定住や就職等につながる取り組みに対し助成するものであります。

音更町議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第4号) 本文 2019-03-08

本町の基幹産業農業でありますけれども、国の政策北海道観光地方の切り札として捉え、観光先進国化にチャレンジしているところであります。本町においても、僕は、基幹産業農業観光が二本柱として本町が成長する展望を持つべきだというふうに考えているんです。そういったことが本町雇用の促進、経済の好循環が生まれるんでないかというふうに考えております。  

音更町議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第1号) 本文 2019-03-04

また、少子高齢化という最大の課題に立ち向かっていくため、希望出生率1.8の実現を目指すとともに、地方、国土強靭化、女性の活躍、働き方改革、外国人材の受け入れなどの施策の推進により、経済の好循環をより確かなものとし、誰もが生きがいを持って充実した生活を送ることができる一億総活躍社会の実現を目指しております。  

札幌市議会 2019-03-01 平成31年第一部予算特別委員会−03月01日-04号

圏域を形成した後には、ビジョンに掲載した取り組みを円滑に進めるとともに、そのさらなる拡充に向けて、人口減少対策などの地方の取り組みを全庁的に協議、推進する場である札幌市人口減少対策推進本部会議の活用なども含めて、効果的な推進体制について検討していきたいと考えております。 ◆林清治 委員  今、形成後の取り組みということで答弁いただきました。  

帯広市議会 2019-01-18 平成31年 産業経済委員会-01月18日−01号

◎大林健一観光課長 デスティネーション十勝の今後の取組みでございますけれども、今年度から本格的に取り組んでおりますキャンプですとかグランピングなどの旅行事業、またキャンプ道具などのレンタル事業、物販事業を中心といたしまして、加えて近年、全国的に高まりを見せておりますアウトドア空間を活用したビジネスミーティングなど、こうした需要も取り込みながら、国の地方推進交付金が終了する平成32年度までには管内

帯広市議会 2019-01-16 平成31年 総務委員会-01月16日−01号

それで、ひとつお聞きしておきたいのは、地方という流れの中で、この問題、人口ビジョン総合戦略というのは出てきているわけです。この柱になるのは、一極集中を是正するということです。日本全体でいえば、首都圏東京を中心とした一極集中を是正しなければ、この不均等発展というのはおさめることができないということです。北海道でいえば、札幌一極集中をどうとめていくかということになるわけです。

帯広市議会 2018-12-14 平成30年第5回12月定例会 議案審査特別委員会-12月14日−02号

フードバレーとかち推進協議会が実施する十勝人チャレンジ支援事業ですとか本市の地方の取組みであります十勝・イノベーション・エコシステム推進事業に活用させていただいてきたところでございます。寄附者におかれましては、これまでの本市の取組みを高く評価いただいておりまして、また十勝における新事業創発、起業家の育成をさらに加速させたいという思いから今回の御寄附につながったものでございます。  

帯広市議会 2018-12-13 平成30年第5回12月定例会-12月13日−05号

◆4番(清水隆吉議員) 続いて、十勝の観光消費額について、以前の答弁で地方加速化交付金、そういった事業におきまして、平成31年度には十勝の観光消費額を1,819億円とする目標を立てておりましたけども、現状はどのような形になっているのかお伺いしたいと思います。 ○大石清一議長 礒野戦略担当部長

根室市議会 2018-12-12 平成30年 12月定例月議会-12月12日−02号

根室市ふるさと応援寄付条例に定める12基金のうち、とりわけただいま御紹介のありました地方に関連する7つの基金につきましては、第9期総合計画の持続性と実効性を確保する上で、計画の最終年次である平成36年度末までの7年後を見据えて設置したところでございまして、この間約29億5,000万円の活用が見込まれておりますことから、それぞれの基金に対して目標額を設定し、これまで計画的に積み増しを行ってきたところでございます

帯広市議会 2018-12-11 平成30年第5回12月定例会-12月11日−03号

中里嘉之政策室長 帯広市では、ごみ処理や水道事業などを初めといたしまして、一部事務組合による事務の共同処理のほか、圏域の中心的な役割を担う中心市と近隣町村が連携協力する定住自立圏の枠組みなどによりまして、フードバレーとかちの推進や地方などに取り組んだところであります。  

根室市議会 2018-12-11 平成30年 12月定例月議会-12月11日−01号

国は、いわゆる骨太方針2018の中でも地方の推進を掲げております。人口減少克服と地方を実現をするためには、単独の地方自治体における政策を検討するだけではなくて、自治体連携を深め広域的な経済圏を念頭に置いた政策が推進をされております。経済環境の維持には、自治体連携や広域連携に加えて自治体独自の主体的な取り組みも重要であると考えます。

恵庭市議会 2018-12-07 平成30年  第4回 定例会-12月07日−一般質問−04号

内閣府では、SDGsアクションプラン2018を策定し、主要な取り組みの一つとして、地方に向けた自治体SDGs推進事業を位置づけ、すぐれた取り組みを提案する29都市をSDGs未来都市として選定し、支援することとしており、道内では北海道札幌市下川町、ニセコ町の四つの自治体が選ばれております。  

帯広市議会 2018-11-21 平成30年 総務委員会-11月21日−07号

関連事業推進協議会を立ち上げて、系統接続等の問題、一つひとつ課題に対処していくということはありますけれども、フードバレーとかちとして地域資源をしっかりと活用して、その価値をしっかり外に売って新しい仕事につなげていくと、こういう循環の中で、若い人たちがやりがいを持って働ける、そういう仕事を地域につくっていくということが大事になってくるんだろうと、このあたりは今の総合戦略の考え方の基本でもございますし、次の地方