217件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

札幌市議会 2019-07-03 令和 元年第一部議案審査特別委員会−07月03日-05号

気軽に出張所を利用でき、まちづくり活動の情報交換ができるようになることは、福祉環境などの地域資源がつながり、地域力の向上にも資すると考えます。篠路出張所の改修に当たっては、地域のまちづくりなどの市民活動がもっと活発になるよう工夫することを強く要望いたします。  理事者におかれましては、これらの意見、要望を市政に反映することを求め、私の討論を終わります。

札幌市議会 2019-06-27 令和 元年第二部議案審査特別委員会−06月27日-03号

我が会派では、さきの代表質問におきまして、MICE施設の整備を契機とした中島公園駅周辺のまちづくりについてお伺いいたしまして、市長からは、札幌駅前通の南端として、都心まちづくりの新たな拠点としての役割を担うべき地域という認識をお示しいただき、同時に、中島公園や鴨々川といった自然に恵まれた地域資源を生かし、豊かな環境とにぎわいが調和した交流の場を創出する、こういった趣旨のご答弁があったところでございます

札幌市議会 2019-06-25 令和 元年第一部議案審査特別委員会−06月25日-02号

市民が気軽に出張所を利用できて、また、まちづくり活動の情報交換ができるようになることは、福祉、また環境などの地域資源がつながり、地域力の向上にも大変つながるのではないかというふうに考えるところです。  今回の篠路出張所の改修において、地域のまちづくりなどの市民活動がもっと活発になるようにさまざまな工夫をし、市民意見を反映していくことを強く求めまして、私の質問を終わります。

北見市議会 2019-03-14 03月28日-08号

米沢市長は市政執行方針で不確実性が高く先行きを見通すことが厳しい時代を迎える中で、雄大な自然、食や農などの地域資源とチャレンジ精神あふれる人材といった地域共有財産を生かし、将来発展の基盤づくりを図りながら豊かな地域社会の実現に向け邁進する決意を述べておられました。

音更町議会 2019-03-13 平成31年度予算審査特別委員会(第3号) 本文 2019-03-13

産業振興支援事業補助金200万円につきましては、農商工観・産学官連六次産業化の取り組み、民が実施する食と農の交流事業等、地域資源を活用した地域性の高い新製品の開発、新産業創出と産業振興及び活性化に寄与することを目的とした事業及び調査、研究、開発等への補助でございますが、本年度に申請予定の事業が2件あることから、対前年度比50万円を増額させていただいてございます。  

音更町議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第1号) 本文 2019-03-04

産業連携につきましては、本町のさらなる産業振興や地域の活性化を図るため、企業団体等の農商工観連携等による地域資源を活用した商品開発等の取り組みを継続して支援してまいります。  また、小中学校保育園等の給食への食材提供や地場産品を使用した各種加工教室等を引き続き実施し、食育及び地産地消を推進してまいります。  

札幌市議会 2018-10-22 平成30年第一部決算特別委員会−10月22日-06号

このようなローカル経済圏の構築、人、物、金、情報が域内で循環し、圏域内の地域資源地域産業が付加価値を生み続ける、いわゆるエコシステムをつくることができれば、そのエコシステムに引かれて、外から投資や人、企業や工場が集まってくることもあります。今までのように、札幌市単体では、域内調達や地産地消といっても限界があります。  

北見市議会 2018-06-22 06月29日-08号

2期8年、市政のトップリーダーとしてフードバレーとかちの旗印のもと、チャレンジを続け、地域資源を生かし、新たな価値の創出や魅力発信の取組みなどを進め、地域経済の活力向上や人口の堅調な推移につながり、十勝・帯広に対する域外からの関心も高まってきています。

札幌市議会 2018-03-29 平成30年第 1回定例会−03月29日-06号

地域資源を生かした住民参加型の環境重視のエコロジカルな暮らしが、そのまま、まちの魅力になって観光客が多く訪れるようになる傾向が強まっています。都心部においては、歩いて回れる体験型観光歴史文化の魅力の掘り起こしを進め、郊外観光スポットは、少人数旅行者のニーズに応え、周遊バスを活用することで札幌での滞在時間の延長につなげるべきです。

札幌市議会 2018-03-27 平成30年第二部予算特別委員会−03月27日-10号

地域資源を生かした住民参加型の環境重視のエコロジカルな暮らしがそのまままちの魅力になって、観光客が多く訪れるようになる傾向が強まっています。本市は、環境首都・札幌としての魅力、取り組みを観光振興につなげるため、オブジェへの使用済み食用油の活用を初め、今後も環境に配慮した観光振興を進めていく旨、答弁されました。  歩いて回る体験型は、札幌ならではの歴史文化の魅力の掘り起こしにつながります。

音更町議会 2018-03-06 平成30年第1回定例会(第3号) 本文 2018-03-06

地域資源を生かした地域内循環型経済について。  安倍・自公政権が人口減少対策として打ち出した地方創生とは、行政サービス公共施設等の集約化を進め、人口減少と地方の疲弊をますます加速させるものとなっています。首都圏・中部圏・近畿圏ではリニア中央新幹線構想が進められ、首都圏では、2020年に開催される東京オリンピックへ向けての大規模な再開発が進められています。

音更町議会 2018-03-01 平成30年第1回定例会(第1号) 本文 2018-03-01

産業連携につきましては、本町産業のさらなる振興、発展に結びつけるため、農商工観連携などによる地域資源を活用した産品の開発や食育地産地消の取り組みなどに対する支援を引き続き実施してまいります。  また、食育及び地産地消につきましては、本町の次代を担う子供たちに町内産食材に対する知識や理解、郷土への関心を深めてもらうため、給食への食材提供を町内民間保育園にも拡大して実施いたします。  

石狩市議会 2018-02-23 02月23日-議案説明、質疑-01号

特に、石狩の自然・歴史・食・文化等の地域資源を生かし、道の駅を核とした地域創生を進めるほか、人口減少社会に的確に対応するため、引き続き、未来を担う子どもを育てる環境づくりや、若い世代の就業・定住環境の向上に取り組みます。 また、昨年の大雨被害を教訓に、災害に強いまちづくりの各般の施策を取り進めます。