58件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

札幌市議会 2018-03-14 平成30年第一部予算特別委員会-03月14日-05号

そこで、本市としても、今後の学校教育を考えた場合、さきのアクティブラーニングの視点からの学びの実現に加え、外国語教育特別支援教育への対応など、主権教育プログラミン教育防災教育国際理解教育など、学校教育への新たなニーズに応えられる図書館としていくことも重要な課題であると考えます。  

札幌市議会 2015-07-09 平成27年第二部議案審査特別委員会−07月09日-04号

また、次代を担う子どもたちに対しましては、さきの代表質問におきまして、平和でよりよい世界の構築というオリンピックの意義を踏まえ、人間尊重の教育国際理解教育について一層充実させるとともに、オリンピック・パラリンピックの理解促進を図ると教育長から答弁させていただいているところでありまして、スポーツ部といたしましても、教育委員会と連携しながら、こうしたオリンピック・パラリンピック教育環境整備を行うことで

札幌市議会 2015-06-30 平成27年第 2回定例会−06月30日-03号

教育委員会といたしましては、平和でよりよい世界の構築というオリンピックの意義を踏まえ、人間尊重の教育国際理解教育について一層充実させるとともに、オリンピック・パラリンピックの理解促進を図ってまいります。  5点目は、市立高等支援学校の2校体制による教育内容と就労支援の充実についてでございます。  

札幌市議会 2015-02-12 平成27年第 1回定例会−02月12日-01号

次に、産業人材創造戦略に関する施策につきましては、本年4月に開校いたします市立札幌開成中等教育学校におきまして、国際バカロレアカリキュラム情報通信機器を活用した課題探究的な学習モデルを研究するほか、外国語教育における児童生徒のコミュニケーション能力育成国際理解教育の一層の充実を図るために、小・中学校及び高等学校に外国語指導助手を78人配置いたします。  

札幌市議会 2014-03-13 平成26年第一部予算特別委員会−03月13日-06号

国際バカロレアと言いますのは、国際バカロレア機構が実施する国際的な教育プログラムでございまして、学生の柔軟な知性の育成国際理解教育の推進に資することなどを目的としております。そのうち、ミドル・イヤーズ・プログラム、いわゆるMYPにつきましては、日本における中学校1年生から高校1年生段階までの青少年を対象にして、学習した内容と実社会とのつながりを学ばせる教育プログラムとなっております。  

札幌市議会 2014-03-04 平成26年第一部予算特別委員会−03月04日-03号

これは、教育現場における国際理解教育の中には、まず、自国、日本の歴史を正しく理解していただき、語学力を磨いて、国際社会で活躍する有能な人材を輩出していただけるよう、教育委員会学校関係者にもかかる期待は大きいものと考えます。私自身も、10年前ですけれども、グループスタディーエクスチェンジで国際プロモーションなるものを東南アジアでさせていただいたことがあります。

札幌市議会 2014-02-25 平成26年(常任)総務委員会−02月25日-記録

次に、プラン案18ページの国際感覚豊かな人材育成・活用において、「国際理解教育英語力の育成を重視した」としているところを、英語力ではなく語学力ではないかという意見がありました。そこにつきましては、「語学力」へと修正を行ったところでございます。  最後の段になりますが、多文化共生社会の実現に向けて、安心して生活できるという文言を入れるべきであるというご意見でございます。

札幌市議会 2010-09-29 平成22年第 3回定例会−09月29日-04号

例えば、札幌市教育推進計画の中では、21世紀の札幌を支え、創造していく子どもをはぐくむ教育改革プログラムとして、家族地域学校のそれぞれの総力を結集して図ることとなっており、その中の国際理解教育の推進は、国際理解とグローバリゼーション社会で生き抜く教育プログラムとして、ALTとともに外国語指導能力を持つ地域人材の活用を通して充実を図ることが明記されております。

札幌市議会 2009-03-12 平成21年第一部予算特別委員会−03月12日-06号

小学校におけるALTの活用につきましては、これまでも、小学校からの要請に応じて、国際理解教育の一環として中学校高等学校に配置しているALTを派遣してきたところでございます。しかしながら、次年度から移行期間として小学校国語活動の取り組みが可能となりまして、外国語活動におけるALTの派遣要請が高まると思われるところでございます。  

札幌市議会 2008-09-30 平成20年第 3回定例会−09月30日-03号

まず、これまでの取り組み状況についてでありますが、小学校におきましては、国際理解教育の一環として、外国の生活や文化に触れたり、外国語になれ親しんだりするなどの活動が行われており、また、中学校におきましては、言語文化に対する理解を深め、積極的にコミュニケーションを図ろうとする態度コミュニケーション能力育成を目指した外国語教育が行われているところでございます。  

石狩市議会 2007-06-21 06月21日-代表質問-02号

中学校への連続性を考えた英語教育なのか、国際理解教育の一翼を担う英語活動なのかということで、さまざまな議論がされているようでありますが、そのほか、国語力との関係、また、学習の内容、授業時間数などとの課題もあり、今後の経緯を見ながら適切に対応していくことが必要と考えております。 私の英語教育に対する考え方でありますけれども、私はまず、美しい日本語だろうというふうに考えております。 

札幌市議会 2007-02-14 平成19年第 1回定例会−02月14日-02号

この学校では、中高の6年間を一つの学校として一体的な教育を進めることとし、生徒の発達段階に応じた弾力的な教育課程の編成や、国際理解教育外国語教育など特色ある教育活動を計画的・継続的に行うことにより、生徒一人一人の個性や創造性を伸ばし、北海道の将来を担う人材育成することを目指しているとのことであります。