5件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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札幌市議会 2019-02-27 平成31年第一部予算特別委員会−02月27日-03号

9月の胆振東部地震での被災の経験について、モデル地区の間で情報交換し、課題や教訓を共有することで、その後の地区防災計画の取り組みに反映させることを目的としまして、昨年11月27日に、国立研究開発法人防災科学技術研究所、いわゆる防災科研と言っているところですが、そちらとの共催によりまして、平成30年北海道胆振東部地震を振り返る意見交換会を実施したところでございます。

札幌市議会 2017-10-06 平成29年第二部決算特別委員会−10月06日-02号

そして、昨年12月の代表質問において、私が、降雪に伴う経済的影響をしっかりと把握し、必要な雪対策事業を質・量ともに持続的に確保できる内容とすべきだとただしましたところ、副市長からは、降雪が経済活動に及ぼす影響の経済的評価を国立研究開発法人寒地土木研究所助言を得ながら検討中であり、モデル路線を抽出して、車の走行速度の変化などから除排雪による経済効果を推計する調査を行うというような回答をいただいてございます

札幌市議会 2016-10-28 平成28年第一部決算特別委員会−10月28日-09号

ICTを活用した消防医療の連携強化事業については、現在、国立研究開発法人情報通信研究機構と総務省が共同研究中であり、消防局も参画している多言語翻訳アプリの導入等、救急隊へのICT導入によって、救急隊員の負担軽減や医療機関との連携強化が図られ、結果として救命率の向上につながることから、可能な限り速やかな導入を行うことを求めます。  次に、環境局に関してです。  

札幌市議会 2015-10-09 平成27年第一部決算特別委員会−10月09日-03号

札幌市では特定のベンダーに縛られないようにするベンダーロックインの回避を目指していること、発注者主体による情報システム開発を産総研みずからが研究、実践していること、また、当時は独立行政法人、現在は国立研究開発法人となっておりますが、こうした公的法人でございますことから、より公平・中立の立場で助言が得られることを期待したものでございます。

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