212件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

北広島市議会 2020-12-15 02月26日-02号

提案としまして、市職員名刺自分が担当している事業関係するSDGsアイコンを印刷する取り組みはできないでしょうか。また、各課の前の受付カウンターに掲示している課の名称のところに、この看板に担当する事業関係するSDGsアイコンを書き込むことはできないのか、お聞きいたします。 ○議長野村幸宏) 企画財政部長。 ◎企画財政部長川村裕樹) 再質問にお答え申し上げます。 

恵庭市議会 2020-12-04 12月04日-04号

そこで、例えば各自の名刺とかメールの署名に企業版ふるさと納税募集中などと記載することなどにより、各所管において業務を通して関係する全ての企業に対しまして周知を図るといったようなことを考えております。 また、推進に当たりましては事故などが発生しないように十分留意して参りたいと考えております。 ○伊藤雅暢議長 宮議員

札幌市議会 2020-10-26 令和 2年第一部決算特別委員会−10月26日-08号

このチラシは、名刺サイズカード部分を簡単に切り離して携帯できるという特徴があり、「困った時などに連絡できるよう、切り取ってお財布などに入れておきましょう」という記載もあります。配付後には、子ども本人からだけではなく、子どもカードを持ち帰ってきたということで保護者からの相談があるなど、既に効果が現れていると実感しているところであります。

函館市議会 2020-03-16 03月16日-05号

名刺も見せてもらいました。 草野本部長は、平成30年3月末、知人である中村 一雄氏に善智会飯田 善樹理事長が失踪したので、理事長候補となる医師を紹介してほしい旨を相談したそうです。当時、中村 一雄氏が紹介したのは加藤 裕彬氏、同時に社会福祉法人理事長候補として波多野 治氏を、ハーモニー代表取締役として早川 拓人氏を紹介したということです。

北斗市議会 2020-03-05 03月05日-一般質問-03号

今までも述べているとおり、私たちのほうは企業フォーラム等で様々な企業の方とお会いする中で、関係性をなるべくうちのほうの補助事業の仕組みだとか、場所の優位性等をお話しさせていただいて、今年で言いますと、既にビジネスフォーラム等で三度ほどお邪魔していて、数的にはあれなのですが、40社若しくは50社等の企業名刺交換等をしておりまして、その後、連絡等を、全てではないのですが、興味がある企業等連絡をとり合

音更町議会 2019-12-16 令和元年第4回定例会(第3号) 本文 2019-12-16

今音更町のここに座っている幹部の皆さん方が、あるいは部下の皆さん方も全部観光の名刺だよ。もう既に彩凛華名刺配って歩いているんだから。ぜひ坂本議員もよろしくお願いいたします。  あわせてアートマップイベントマップ、これもやっぱり横串差したように、まさに大事だと思います。そして、ましてこの間、ここで議場でひとことの中で資料館という話出ていたでしょう。

釧路市議会 2019-12-05 12月05日-02号

さらに、ファンクラブ会員は、飛騨市からオリジナル名刺がプレゼントされ、このオリジナル名刺飛騨市以外の人に配布し、名刺を受け取った方がその名刺を持参し飛騨市に行き、協力店で買い物などの消費をすることで、サービスが受けられるようになっています。協力店は、地元でご商売をされている個店であります。名刺活用は1人1店舗につき1枚の使用となっています。

札幌市議会 2019-10-11 令和 元年第二部決算特別委員会−10月11日-05号

日ごろから、UIターン取り組みに積極的な自治体との間で効果があった取り組み等情報交換を行っているところでございまして、地方創生ラウンジにも窓口を開設しております石川県が行っていた事例を参考にいたしまして、昨年度から、協定締結大学地元企業が学生の就職状況等を共有するため、名刺交換を兼ねた交流会を開催しているところでございます。

苫小牧市議会 2019-09-09 09月09日-03号

加えまして、今年度からはQRコードの読み取りによりごみに関する情報が得られるゼロごみ推進CARD名刺サイズで作成配付しております。これらの取り組みによりまして、ごみの分別、周知啓発に努めているところでございます。 ○議長金澤俊) 松尾省勝議員。 ◆26番議員松尾省勝) さまざまな取り組みの中で周知啓発を行われました。やはりその取り組みについて効果が期待されます。

石狩市議会 2019-07-19 07月19日-一般質問-03号

石狩市の行っているものは、例えば、名刺交換に代表される顔のわかる関係です。 市内の多職種を集めて挨拶してお知らせをする。 相手を深く知ろうとしないので信頼できる関係をつくる会議にはなっていないと思われます。 次の質問に進みます。 4番目に、救急医療を提供する体制について質問いたします。 救急医療についても、地域の包括的な支援・サービスを提供する体制づくりにおいて重要な課題です。 

音更町議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第3号) 本文 2019-03-07

そしてさらには、子供のネームの後ろに、きちんと名刺版のものを子供たちが持って、何かがあればすぐ電話がかけられるとかファクスができるとか、そういうところにつながれるような手だてをとっている。  松本市にも行ってきました。そこでは、まちかど保健室というのを置いております。それでその中で、子供だけじゃないです。親にしても、そういう方々がさっと寄って相談ができる、そういう体制をしております。