97件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

札幌市議会 2019-10-28 令和 元年第 3回定例会−10月28日-07号

次に、消防局については、危険による事故の防止について、積雪寒冷地の本市ではホームタンクに起因する事故が多いが、市民安全・安心に向け、どのように取り組んでいるのか。救急需要のさらなる増加に対応するには、救急隊の増強配置だけではなく、消防車両や消防隊員の有効活用も重要と考えるが、どのように取り組むのか。

札幌市議会 2019-06-03 令和 元年(常任)総務委員会−06月03日-記録

次に、研究業務についてでありますが、より効果的・効率的な消防活動や科学的な火災原因の究明を行うため、消火技術消防用設備消防用機械・器具の研究開発火災の燃焼実験、危険の分析などを行っております。  最後に、音楽隊の活動状況であります。札幌市のイベントや各消防署の火災予防行事において演奏するなど、音楽を通じて防火防災思想の普及啓発を行っております。

札幌市議会 2018-05-16 平成30年(常任)総務委員会-05月16日-記録

研究業務についてでありますが、より効果的・効率的な消防活動や科学的な火災原因の究明を行うため、消火技術消防用設備機械・器具の研究開発火災・燃焼実験、危険の分析などを行っております。  最後に、音楽隊の活動についてでありますが、本市のイベントや各消防署の火災予防行事において演奏するなど、音楽を通じて防火防災思想の普及啓発を行っております。  

札幌市議会 2017-04-24 平成29年(常任)総務委員会−04月24日-記録

次に、研究業務についてでございますが、消防科学研究所におきまして、消火技術研究消防資機材の開発、火災の燃焼実験や危険の分析など、より効果的・効率的な消防活動の研究火災原因の科学的な究明を行っております。  次に、音楽隊の活動状況についてでございますが、本市のイベントや各消防署での火災予防行事で演奏するほか、コンサートを開催するなどして、音楽を通じて防火防災思想の普及啓発を行っております。

札幌市議会 2017-03-10 平成29年第二部予算特別委員会−03月10日-03号

◆岩崎道郎 委員  小規模貯水槽水道への訪問調査、さらには、危険等を取り扱う事業者への立入調査の実施、これらに対する的確な改善指導助言など、積極的な支援と取り組みが行われているということでした。さらには、直結給水は、近年、新築される中高層建物のほとんどで採用しているということで、順調に普及が進んでいることがわかりました。  

札幌市議会 2016-03-10 平成28年第一部予算特別委員会−03月10日-05号

危険を運ぶわけですから、運搬には厳密な規制がありまして、専用トレーに入れるとか、GPSをつけるとか、いろいろあって多くの手間がかかります。費用は、個々のケースによってさまざまですから一概には言えませんけれども、1回に何十万円もかかると聞いております。こうした運搬費は事業者負担となりますから、PCB廃棄物の処理費用は高額であり、事業者、特に中小企業においては大きな負担となります。  

札幌市議会 2015-06-11 平成27年(常任)総務委員会−06月11日-記録

次に、研究業務についてでありますが、消防科学研究所におきまして、消火技術研究消防資機材の開発、消火の燃焼実験や危険の分析など、より効果的・効率的な消防活動の研究火災原因の科学的な究明を行っております。  次に、音楽隊の活動状況についてでありますが、本市のイベントや各消防署での火災予防行事で演奏するほか、コンサートを開催するなどして、音楽を通じて防火防災思想の普及啓発を行っております。

札幌市議会 2014-04-28 平成26年(常任)総務委員会−04月28日-記録

予防部は、火災予防の普及啓発、火災原因、損害の調査や子どもに対する防火防災教育、多くの市民が利用する施設への立入検査、消防法令違反のある施設の是正推進、消防用設備等の設置、維持管理規制、また、危険施設及び高圧ガス液化石油ガス施設許認可、立入検査などの業務を担当しております。  資料の13ページをごらんください。  

札幌市議会 2014-03-26 平成26年第一部予算特別委員会−03月26日-10号

議案第32号 消防手数料条例の一部を改正する条例案についてですが、4月1日の消費税の引き上げに伴って、危険製造所等の設置許可等にかかわる手数料改正を行うものであり、容認できません。  次に、代表質問並びに本委員会で取り上げた課題について、局別に申し上げます。  まず、危機管理対策室です。  地域避難所備蓄物資を配備することを求めました。

札幌市議会 2014-03-07 平成26年第一部予算特別委員会−03月07日-04号

また、多数の市民の皆さんが集まる野外イベントにおきましては、消防職員が、直接、会場に出向き、消火器の設置や火気設備ガソリンなどの危険の取り扱い状況を確認し、火災予防上の安全確保について主催者あるいは露店の関係者に直接指導しているとのことでした。  国のほうでは、この火災を受け、有識者による検討会を開催し、報告書をまとめたものと伺っております。

札幌市議会 2013-04-17 平成25年(常任)総務委員会−04月17日-記録

予防部は、火災予防の普及啓発、火災原因、損害の調査や子どもに対する防火防災教育、多くの市民が利用する施設、建物への立入検査、消防法令違反対象物の是正推進、消防用設備等の設置、維持管理規制、また、危険施設高圧ガス施設液化石油ガス施設許認可、立入検査などの業務を担当しております。  資料の13ページをごらんください。  

札幌市議会 2012-10-23 平成24年第一部決算特別委員会−10月23日-06号

なお、本市には6,793件の消防法上の危険施設があります。ここで言う危険とは、発火性、引火性の性質を有し、爆発的に燃焼する可能性がございます。そのため、許可施設として消防法により厳しい規制が設けられ、施設規模に応じまして事業所みずから安全対策として予防規程を作成している状況でございます。