13件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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伊達市議会 2015-06-15 06月15日-03号

次に、水曜、木曜日に実施している75歳以上の半額減免年齢引き下げについてでありますが、高齢者施策として75歳以上の方を対象に試行として実施しており、年齢引き下げは現時点では考えておりません。 次に、弄月館利用をふやす工夫についてでありますが、可能な限り利用者の声に耳を傾けながら運営していくことが利用者の増加につながるものと考えております。 

札幌市議会 2009-03-16 平成21年第一部予算特別委員会−03月16日-07号

市立大学におきましては、家庭の経済的事情、または不測の災害などのために授業料納付が著しく困難な学生に対する授業料半額減免を実施しております。この減免措置は、学生授業料納付時期に合わせて年2回ほど募集してございまして、平成20年度におきましては、前期、後期を合わせて延べ68名の学生がこの減免制度利用したところでございます。  

札幌市議会 2006-10-26 平成18年第 3回定例会−10月26日-06号

都心ビル地下水冷房に使用した場合の下水道料金半額減免制度を継続する一方で、生活保護世帯に対する減免廃止決算は、容認できません。  九つ処理場東西二つスラッジセンターなどの建設工事を連続して受注してきた特定企業が、全国的に独占禁止法違反談合などを重ねている問題を指摘しました。公共工事における入札談合などについて厳格な対応と改善を強く求めておきます。  

札幌市議会 2006-10-24 平成18年第二部決算特別委員会−10月24日-09号

議案第7号 下水道事業会計決算についてですが、都心ビルなどが地下水冷房に使用した場合の下水道料金半額減免制度を継続し続ける一方で、生活保護世帯に対する減免廃止の計算は容認できません。九つ処理場東西二つスラッジセンターなどの建設工事に連続して受注し続けてきた特定企業が、全国的に独占禁止法違反談合などを重ねている問題を指摘しました。

札幌市議会 2005-10-12 平成17年第一部決算特別委員会−10月12日-04号

2点目の、経過措置内容でございますが、従来の減免対象団体に対しまして、基本的には10月から3月まで半額減免することとしておりますが、さらに公共性ボランティア性の高い活動を行っている団体に対しましては、使用料全額免除を継続して、影響を最小限に抑えております。その結果、現状は延べ減免利用団体の約8割が全額免除になっております。  

札幌市議会 2005-03-30 平成17年第 1回定例会−03月30日-08号

町内会老人クラブなどの区民センター地区センター等の貸室料金半額減免制度についてですが、ことし10月から4分の1が減免に、2006年度に全廃が計画されています。地域の街づくりに長年貢献している団体への支援策として続けられてきた減免制度を、関係団体に一切の説明もなく廃止しようとしており、容認できません。  

帯広市議会 2001-09-10 10月04日-05号

しかし、ゆえあってのこと、別な方、他の議員も言っていらっしゃいましたが、介護保険制度が始まって1歳半、これまで保険料負担なし6カ月、半額減免12カ月で経過し、この1月から支払い額保険料はこれまでの2倍となった次第であります。換言しますと、制度本来の姿登場となったわけであります。介護社会化、その目的に向かって忠実に遂行しているだろうか、素朴に問うものであります。 

北見市議会 2001-09-10 10月04日-05号

しかし、ゆえあってのこと、別な方、他の議員も言っていらっしゃいましたが、介護保険制度が始まって1歳半、これまで保険料負担なし6カ月、半額減免12カ月で経過し、この1月から支払い額保険料はこれまでの2倍となった次第であります。換言しますと、制度本来の姿登場となったわけであります。介護社会化、その目的に向かって忠実に遂行しているだろうか、素朴に問うものであります。 

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