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該当会議一覧

音更町議会 2019-03-18 平成31年度予算審査特別委員会(第5号) 本文 2019-03-18

で、音更町の医療体制の変動など、地域医療医療機関体制が充足されているのかどうなのか把握されていますでしょうか。されているのであれば、どのように把握されているのかをあわせてお伺いしたいと思います。その結果、新年度から取り組まなければならない事項を精査されているのかどうか。

根室市議会 2018-12-11 平成30年 12月定例月議会-12月11日−01号

地域包括ケアシステム構築に向けた取り組みとして、今年度より医療介護の多職種による在宅医療介護連携推進協議会の開催や、地域での支え合いを調整する生活支援体制整備事業の実施、更に認知症初期集中支援チームによる事業など、着実に分野ごとの事業を進めているところであり、計画策定と連動していくものと考えております。

旭川市議会 2018-06-22 平成30年 第2回定例会-06月22日−04号

平成30年度から向こう3年間を期間としてスタートした第7期高齢者保健福祉計画・介護保険事業計画では、今年度から在宅医療介護が一体的に提供される体制の構築に向けた在宅医療介護連携推進事業のほか、認知症施策推進のため、認知症高齢者等を早期に支援する認知症初期集中支援推進事業、市全域及び日常生活圏域に生活支援コーディネーターを配置し、地域の実情に応じた生活支援体制の整備を推進する生活支援体制整備事業を

帯広市議会 2018-06-20 平成30年第3回 6月定例会-06月20日−05号

2つ目は、地域医療についての質問でございます。  この11月に控えている厚生病院移転に伴う医療救急体制の質問になります。ことし3月の定例会において岡坂議員より二次、三次医療の役割と周囲環境整備の質問がありましたが、移転に要する5日間とその空白時間を埋める地域医療施設との連携において、2次救急は市内の当番医療機関との調整を行い、3次救急厚生病院で継続して行うということでした。

根室市議会 2018-06-19 平成30年  6月定例月議会-06月19日−01号

2点目は、地域医療の中核となる市立根室病院のあり方についてであります。  今後の根室地域医療を展望したときに、現在市内で開業されている民間医療機関の今後の見通し、高齢化社会に対応した市立根室病院の体制の整備、医療福祉介護の連携など、さまざまな課題に応じていく必要があると認識しております。

函館市議会 2018-03-14 平成30年第1回 2月定例会-03月14日−06号

在宅医療介護連携の推進についてでございます。  在宅医療介護連携の推進は、平成27年介護保険法の地域支援事業として位置づけられ、全国で取り組みが展開されています。在宅医療介護連携の推進は、地域の在宅医療の確保について、それぞれの市区町村が主体となって医師会等と連携しながら取り組むこととされています。  

倶知安町議会 2018-03-14 倶知安町議会 会議録 平成30年 第1回 定例会( 3月)-03月14日−02号

    川南冬樹君   福祉医療課長医療担当)      幼保再編準備室長  黒田 智君             田原良英君   少子高齢化対策室長 坂本孝範君   保健医療室長    合田恵子君   福祉医療課主幹   奥村由紀恵君  みなみ保育所長   福原秀和君   倶知安保育所長   山岸優子君   農林課長      宮谷内真哉君   観光課長      福家朋裕君   まちづくり新幹線課長

函館市議会 2018-03-13 平成30年第1回定例会 質問一覧表-平成30年第1回定例会 個人質問一覧表

学校教育のねらいについて  (2) 荒天時の学校の対応について  (3) 教職員の超過勤務解消について  (4) コミュニティ・スクールフッ化物洗口検証について190池 亀 睦 子公 明 党1 自宅で死を迎える支援について  (1) 在宅で最期を迎えることについての市の認識  (2) 緩和ケアの本市の現状と認識  (3) 在宅療養支援診療所の現況と推移  (4) 在宅看取りの今後の取り組み 2 在宅医療

帯広市議会 2018-03-12 平成30年第1回 3月定例会-03月12日−04号

また、高齢社会とかかわりは大きいものの、幅広い年齢に適用される在宅医療があります。高齢者の増加により医療費は拡大し、2012年の35兆円から2025年には54兆円になると試算されており、在宅介護と同様、国ではこれらの課題解消と御本人の住みなれた地域で暮らすという希望実現のため在宅医療を推進しています。現に医療の現場では、急性期を過ぎると入院治療から通院治療へと切りかわります。  

釧路市議会 2018-03-07 平成30年第1回 2月定例会-03月07日−06号

多くの先進事例で取り組まれている機能としては2種類あり、医療機関救急医療情報システム等に入力する受け入れ可否情報を端末上で確認することによって、実施基準に則した医療機関選定を支援する医療機関情報共有機能と救急隊が入力する搬送実績にかかわる情報救急隊と医療機関の間で共有することによって医療機関選定を支援する搬送実績情報共有機能となっております。  

釧路市議会 2018-03-01 平成30年第1回 2月定例会-03月01日−02号

当院は、2次医療圏の地域センター病院、3次医療圏の地方センター病院救命救急センターとして高度な急性期医療、民間医療機関では提供が困難な不採算・特殊部門にかかわる政策医療の提供に努め、地域医療の中核的役割を長きにわたり担ってきたが、今後もその姿は変わることはないでしょう。  では、来年度本格的にスタートする当院の増改築事業は、なぜ今やらなければならなかったのでしょうか。

函館市議会 2018-02-27 平成30年第1回 2月定例会-02月27日−02号

まず、地域包括ケアシステムの取り組みについてでありますが、地域包括ケアシステムの構築につきましては、在宅医療介護連携の推進や認知症施策の推進など5つの柱を基本施策とし、取り組んできたところであり、主なものといたしましては、医療介護連携支援センターや成年後見センターを開設いたしましたほか、認知症カフェの開催や、新しい総合事業の実施、さらには高齢者あんしん相談窓口、地域包括支援センターの拡充や、新たに

音更町議会 2017-12-15 平成29年第4回定例会(第3号) 本文 2017-12-15

最後に、子供医療費無料化の拡大及び入学準備金の入学前支給についてでありますが、本町子供医療費助成につきましては、道の医療費給付事業に本町独自の助成を上乗せして実施しており、小学校就学前の乳幼児には入院、通院とも全額助成しているとともに、小学生には入院に係る医療費の一部を助成しているほか、住民税非課税世帯には入院、通院とも全額助成しております。