7件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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函館市議会 2008-12-12 12月12日-05号

私個人としては道に、今まで函館がやってきた北海道新幹線誘致運動に対するいろいろな負担分を、違う形でもいいので返してもらいたいと思うのが私の気持ちですよ。北海道新幹線に乗って絶対に行きたい函館のまちを一日でも早く実現してほしいと思います。そのためにも、函館の顔である中心市街地の活用を急いでほしいことを要望して、この項は終わります。 

札幌市議会 2008-02-21 平成20年第 1回定例会−02月21日-03号

小樽市を初めといたします後志地域とは、これまでも、中国での国際観光プロモーションあるいは北海道新幹線誘致など連携した取り組みを進めてまいってきてございますが、石狩、後志地域間でより具体的な連携を図ることが道央圏域のさらなる活性化につながるものと考えており、今後とも、幅広い広域連携を進めていくため、近隣を初めとする他市町村に対しまして機会をとらえて積極的な働きかけを行ってまいりたいと考えております。

札幌市議会 2006-09-27 平成18年第 3回定例会−09月27日-03号

まず、これまでの関係者の努力をどのように考えているかというお尋ねでありますが、私なりに感ずることを率直に申し上げますならば、北海道新幹線誘致の歴史が実に30年を超える長い年月にわたるものでありまして、整備新幹線を取り巻く情勢が目まぐるしく変わり、紆余曲折もありながら、北海道地元経済界、そして、地元選出国会議員皆様方の間で、人は変われども、新幹線誘致に対する強い意思が今日までつながれてきたこと、

函館市議会 2005-09-16 09月16日-03号

ですから、この30年に及ぶ北海道新幹線、この現駅乗り入れに関して、この30年に及ぶ北海道新幹線誘致に対する市長としてのこの現駅乗り入れに対する総括、これをお聞かせください、最後に。 ◎市長井上博司) 語ると大変な経過があるわけですが、ただ言えることは、やはり飛行機に追いつけ追い越せ、こういった発想もありました。そうすると、北海道の場合は、やっぱり札幌まで早くつなぐことが営業的にということになる。

函館市議会 2005-06-17 06月17日-05号

私も20年前、当時市の総合開発等調査特別委員会の副委員長として青森市議会との協調をつくり出すためにいろいろと苦労したことなどを、この北海道新幹線誘致にかかわった一人として感慨深く思い出すところもあるわけでございます。しかし、北海道新幹線の建設が始まったということは、皆さんとともに喜び合いたいものだというふうに思っているところであります。 

札幌市議会 2005-06-07 平成17年第 2回定例会−06月07日-02号

いろいろな問題が山積していることは承知しておりますが、それを明らかにし、解決の道を探っていくためにも、我々の粘り強い北海道新幹線誘致運動が証明したように、市長みずからが大きな課題にぶつかってみようとする勇気が必要ではないでしょうか。市長の決意をお伺いいたします。  次に、5点目として、任期の折り返し点を迎えた上田市政の2年間を検証してみたいと思います。  

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