982件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

札幌市議会 2019-09-30 令和 元年(常任)経済観光委員会−09月30日-記録

1点目は、過負荷検出装置が故障により誤作動したことにより、保安装置が作動し、非常ブレーキが作動したこと、2点目は、ブレーキの制動距離を過小に設定していたことにより、緊急停止時の搬器の揺れが大きくなったこととの報告を受けております。  次に、4 再発防止策についてでございます。  

音更町議会 2019-09-12 令和元年第3回定例会(第2号) 本文 2019-09-12

国道に出るときに一時停止で必ずとまるので、自分で車を運転していても車に乗せてもらっていても必ず目に入る場所にあります。町民の方以外にも目に入る場所です。私は、ほかの町ではそういう看板を目にした覚えがなく、私は、その看板を見てきて、士幌町は「戦争はしない」と言っている町なんだということを認識してきました。  

札幌市議会 2019-07-02 令和 元年(常任)総務委員会−07月02日-記録

その間、札幌市民、事業者の努力と環境保全意識の高まりにより、次第にごみの排出量が減少していき、さらに、平成21年度に実施された家庭ごみ有料化を契機とした大幅なごみ減量を受けて、篠路清掃工場におけるごみ焼却処理が停止できたことは、札幌市の誇るべき歴史であり、今なお記憶に新しいところでございます。  

札幌市議会 2019-06-25 令和 元年第二部議案審査特別委員会−06月25日-02号

私の知人にも、酸素濃縮器を使用している呼吸器機能障がいの方がいて、その方からお話を伺ったところ、停電により酸素濃縮器が使用できなくなり、呼吸が苦しい状態で長時間を過ごすことになり、とてもつらい思いをした、呼吸器機能障がいがあると、階段の上りおりが難しく、停電エレベーター停止するとマンションの上層階からは自力で避難できない、避難所酸素濃縮器の電源を確保できるかどうかもわからないので、避難先で風邪

札幌市議会 2019-06-04 令和 元年懲罰特別委員会−06月04日-02号

なお、さいたま市の平成21年の事例につきましては、処分内容が記載されておりませんが、こちらは、懲罰特別委員会におきまして、7日間の出席停止懲罰を科するべきものと決定いたしましたが、本会議での採決前に懲罰対象者から議員辞職願が提出されたことから、懲罰動議が消滅となったものでございます。  

音更町議会 2019-03-18 平成31年度予算審査特別委員会(第5号) 本文 2019-03-18

その後、この方たちの取り扱いなんですけれども、当然、滞納という形に残ってきますので、その後の処理については、滞納処分の執行停止。3年を待って落ちていくというような状況。要するに宛て先がわかりませんので、執行停止をするという状況で、全て処理しているということでございます。

音更町議会 2019-03-12 平成31年度予算審査特別委員会(第2号) 本文 2019-03-12

でございますけれども、いろんな形で納税相談の機会をこちらのほうで提供させていただいているにもかかわらず相談に応じていただけないという方につきまして、財産調査等でいたしまして、財産があれば滞納処分につながるというような状況もございますし、財産がなくて納めれない状況というのを把握して、ある程度本人と折衝できればいいんでしょうけれども、わからないような状況もございますので、そういった場合は滞納処分の執行停止

音更町議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第3号) 本文 2019-03-07

保険料納入状況とサービス制限につきましては、介護保険法の規定により、介護認定を受けた第1号被保険者が保険料を納期限から1年6カ月間納付しない場合、市町村保険給付の支払いの全部または一部を一時停止することとされており、本町においては、平成28年度と29年度にそれぞれ2件、本年度は1月末現在で3件となっておりますが、いずれも納付意識の欠如によるものであります。  

札幌市議会 2019-03-04 平成31年第二部予算特別委員会−03月04日-05号

また、市民からは、応急給水の場所とか開設時間についてのお問い合わせが多かったほか、停電によりましてポンプが停止したマンションの住民からの飲料水確保に関する相談がございました。さらに、地震発生から約4時間後に、ツイッターなどのSNS上で、今後、数時間後に全市で断水が起こるといった誤った情報が拡散したことから、その真偽を問う問い合わせが一時的に急増しました。

札幌市議会 2018-12-19 平成30年総合交通調査特別委員会−12月19日-記録

加えて、信号交差点が24カ所と多いため、特に冬季は信号に伴う減速や停止の回数が多くなっております。  次に、交通事故に関しては、事故危険区間として対策が必要な交差点が12カ所存在しており、追突事故などが多いことから、死傷事故率が全道の国道平均の約6倍と高くなっております。また、資料下段の右側の写真にありますとおり、歩道幅の狭い区間があるといった課題もございます。