160件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

札幌市議会 2019-06-13 令和 元年大都市税財政制度・災害対策調査特別委員会−06月13日-記録

構成といたしましては、昨年同様、札幌市まちづくり戦略ビジョンの重点テーマであります産業・活力、暮らし・コミュニティ、炭素社会エネルギー転換に分類しておりまして、要望の大項目は全部で12個としております。  それでは、各要望事項の説明をさせていただきます。  まずは、1ページをごらんください。  こちらは、産業・活力分野に係る要望の背景や取り組み内容を整理しております。  

札幌市議会 2019-02-08 平成31年(常任)財政市民委員会−02月08日-記録

◎槙地 域振興部長  いわゆるZEBの導入についての考え方でございますが、炭素社会の実現に向けまして、省エネルギー化や再生可能エネルギーの活用に取り組むことは重要と認識してございまして、ZEBを目指すことは非常に意義あることというふうに考えているところでございます。  

音更町議会 2018-12-14 平成30年第4回定例会(第4号) 本文 2018-12-14

これは林業の活性化や雇用創出、炭素社会の進展につながり、SDGs目標の7番目、「エネルギーをみんなに。そしてクリーンに」、8番目、「働きがいも経済成長も」などの目標達成につながったということであります。  ちょっと長く説明をさせていただきましたけれども、今のを聞きますと、先ほど部長おっしゃったように、人口規模も、また財政規模も、また基幹産業等も実は音更町とは全く違う。

札幌市議会 2018-12-11 平成30年(常任)総務委員会−12月11日-記録

あわせて、炭素社会、歩いて暮らせるまちなど、環境首都・札幌を目指す札幌市として、都心への車の流入を抑制すること、公共交通機関の利用者をふやすことは重要なことだと思います。  そこで、質問ですが、どのようにして自動車利用から公共交通へ誘導していくのかということは、先ほどの7項目とあわせて周知していくとありましたけれども、それによっての効果はどれだけを見込んでいるのか、伺います。

札幌市議会 2018-09-25 平成30年第 3回定例会−09月25日-01号

第3に、炭素社会エネルギー転換についての施策の成果であります。  自然と共生する環境負荷の少ない街の実現に向けた施策につきましては、都心を除く地下鉄駅周辺などの地域交流拠点等において、にぎわいや交流を創出する空間整備を誘導するための補助制度を創設したほか、歩行者と自転車との共存を推進するため、自転車駐輪場の整備等を行いました。  

稚内市議会 2018-09-18 09月18日-02号

本事業をしっかり進めていくことで、再生可能エネルギー地産地消炭素社会の実現、地域経済の活性化が図られ、市民の皆様がより安心して暮らせる強靱なまちづくりにつなげていけるものと考えています。 次に、公共施設のマネジメントの幾つかの御質問についてでありますが、初めに、稚内市公共施設等総合管理計画の運用状況について、公共施設の管理に関する七つの基本方針に基づき、お答えをさせていただきます。 

札幌市議会 2018-03-23 平成30年第一部予算特別委員会−03月23日-09号

◆よこやま峰子 委員  ご答弁によりますと、自動車の電動化には燃料電池自動車も含まれており、炭素社会、さらには脱炭素社会の実現に向けて、電気自動車とともに普及を進めていく必要があるということでございました。  そこで、今後の次世代自動車対策の取り組みや考え方についてお伺いいたします。  

札幌市議会 2018-03-05 平成30年(常任)総務委員会−03月05日-記録

本事業は、本市における循環型社会及び炭素社会を目指し、ごみの適正処理とバイオマス発電を活用する事業であるとともに、地域に貢献する施設として整備を図りたいと考えているところでございます。このため、本事業では、地域と一体化したエネルギー拠点の整備と地域に貢献する機能の再整備を目指し、基本理念を環境エネルギー地域融和を次世代に繋ぐ廃棄物処理施設としたところでございます。

札幌市議会 2018-03-02 平成30年(常任)総務委員会−03月02日-記録

◆村上ゆうこ 委員  水素社会の実現に向け、新たな道のりが始まったばかりでありますが、クリーンエネルギーである水素の活用は、温室効果ガス排出量の削減による地球温暖化対策、また、再生可能エネルギーの効率的な活用、エネルギー地産地消による化石燃料使用量の削減、炭素社会都市の強靱化などなど、さまざまな効果が期待されるところです。

札幌市議会 2018-02-26 平成30年第 1回定例会−02月26日-02号

今後、この計画に掲げた五つの柱に基づき、炭素社会、循環型社会、自然共生社会などの実現に向けた取り組みを総合的に進めていく考えであります。特に、積雪寒冷地に適した温暖化対策では、2050年の目標であります温室効果ガスの80%削減に向けて、省エネルギー性能の高い建物の普及や、水素の利活用も含めた再生可能エネルギーの導入促進などに積極的に取り組んでまいります。

札幌市議会 2017-10-23 平成29年第一部決算特別委員会−10月23日-07号

私は、これまで、第一部の委員会にいるときには次世代エネルギー施策の普及拡大、そして、第二部の委員会のときには札幌版次世代住宅の普及拡大を求めて質疑をさせていただいてきておりますが、この二つの市独自の施策が連携し、拡大していくことが、札幌市の取り組みである脱原発依存社会炭素社会実現に向けた重要な取り組みになると考えております。

札幌市議会 2017-09-27 平成29年第 3回定例会−09月27日-03号

札幌市まちづくり戦略ビジョン戦略編では、炭素社会エネルギー転換を掲げ、次世代エネルギーシステムの普及促進のために、メガソーラー等の大規模再生可能エネルギーシステムの設置への支援、遊休地などへ太陽光発電の設置、広域的な再生可能エネルギー導入促進の枠組みの調査検討の三つの主な取り組みを行うとしています。  

札幌市議会 2017-09-20 平成29年(常任)総務委員会−09月20日-記録

一つ目の柱として、健康安全環境の中で生活できる都市の実現を基本に置き、炭素社会、循環型社会、自然共生社会の三つの柱を率先して取り組む項目とした上で、環境教育環境産業の推進といった横断的、総合的な取り組みを五つ目の柱とすることで、持続可能な都市の実現に向けて環境対策効果的な推進を図ってまいります。  

札幌市議会 2017-06-12 平成29年大都市税財政制度・人口減少対策調査特別委員会−06月12日-記録

構成といたしましては、昨年度と同様、札幌市まちづくり戦略ビジョンの重点テーマであります産業・活力、暮らし・コミュニティ、炭素社会エネルギー転換に分類しておりまして、要望の大項目は全部で九つとさせていただいております。  それでは、各要望事項の説明をさせていただきます。  まずは、1ページをごらんください。  1項目めは、冬季オリンピック・パラリンピックの招致についてでございます。