8592件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

音更町議会 2019-06-18 令和元年第2回定例会(第3号) 本文 2019-06-18

従来は利用人口が少なく、民間通信会社による整備が行われない地域にあっては、自治体が大きな負担をしてその通信インフラの整備を行ってきたところですが、今後、通信を所管する総務省、さらには農業機械など生産性に直結することから農林水産省など関係省庁の動向を注視し、高速通信インフラの整備手法についても調査・研究を進め、本町農業のさらなる発展と農村地域の利便性の確保に向けて検討してまいりますので、御理解をいただきたいと

音更町議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第1号) 本文 2019-06-13

選定に当たりましては、音更町道の駅整備事業者審査委員会に諮問し、応募者からの企画提案書、プレゼンテーション等による総合的な審査を行った結果、株式会社オカモトを代表事業者とする共同事業体の企画提案が最もすぐれているとの答申をいただきましたので、答申どおり決定したところであります。  なお、今定例会に当該事業に係る補正予算等を提案させていただいておりますので、よろしくお願いをいたします。  

札幌市議会 2019-05-14 令和 元年第 1回臨時会−05月14日-02号

このときに、新琴似にあるごみ埋立地土地、持っていたやつを札幌市が民間の会社に売った、そして、買い戻しを求められた、しかし、札幌市はそれに応じていませんでした。そうしましたら、市長不在のときに、いわゆる土地開発公社、当時あった土地開発公社の社長を兼ねている副市長と、それから、市長職務代理者の副市長と、その間で土地開発公社が買うということになって、るる疑惑が指摘をされました。  

札幌市議会 2019-05-14 令和 元年(常任)建設委員会−05月14日-記録

だから、私は、ちゃんと時間をとって現地へ行って、実際にこの仕事の調査に当たった技術会社などにも来てもらって、そういった説明も聞いて、その上で、これが本当に大丈夫なのかどうかということを、市民の側の代表として、議員として、我々は審議しなきゃいかぬのですよ。それを、急ぐ急ぐと言ってね。  

音更町議会 2019-03-18 平成31年度予算審査特別委員会(第5号) 本文 2019-03-18

続きまして140ページでございますけれども、通所型介護予防事業費につきましては、介護予防教室すまいるに係る費用でございまして、今まで社会福祉議会委託して実施しておりましたが、新年度からは公募型プロポーザルにより選定いたしました株式会社すてーぶるすが運営事業者となります。また、介護予防ケアマネジメント事業費につきましては、要支援の方のケアプランの作成に係る委託料でございます。  

音更町議会 2019-03-13 平成31年度予算審査特別委員会(第3号) 本文 2019-03-13

ただ、社会福祉法人でない例えば訪問介護事業所も、医療法人だとか株式会社というのもありますので、そういった部分については、町単独の事業を興して、同じようなサービスは同じように軽減ができるというような仕組みで、現在、対応させていただいているところであります。  あと、ごめんなさい、高齢者顕彰式の写真についてであります。

音更町議会 2019-03-12 平成31年度予算審査特別委員会(第2号) 本文 2019-03-12

まず1点目の、もし防災士試験を受けて落ちてしまったという場合には、次に受けたときの補助なりどうなっているのかということだと思いますけれども、一応あくまでも資格を取って補助申請という形になりますので、資格を持っていられない方については当然資格の前にどうしても申請できなくなってしまうのかなというところもございますけれども、一応こちらのほうの防災士防災士機構というところで、実際民間の会社、されているんですけれども

音更町議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第3号) 本文 2019-03-07

もともとは農家の方、農協さんがそれぞれ出資してできた会社です。今もそうですけれども。ですから、それはまさに酪農・畜産、そういったところの最大の6次産業化がよつ葉さんだろうと思います。そういった意味では、それが音更に主幹工場がありますから、音更町の農業というのは最大の6次産業化は図られているんじゃないかなというふうに私は理解しています。  

札幌市議会 2019-03-06 平成31年第 1回定例会−03月06日-06号

この方の出自は、札幌でも老舗の大きな会社をやっている、その業界の一、二位を争う会社をやっているところであります。市長にお会いして、その女性いわく、そういうことがるる述べられました。市長は、わかりましたということで調査をしました。その結果、どうなったかといったら停職です。

札幌市議会 2019-03-05 平成31年第二部予算特別委員会−03月05日-06号

大手民間会社などにおける大量情報漏えいの報道が頻繁にあり、マイナンバー制度においても個人情報の大量漏えいや不正使用等の懸念がますます大きくなっている中、マイナンバー制度の運用のために札幌市民の貴重な税金を充てることは認めることができません。  マイナンバーカードの普及は依然として低く、多くの市民が共通番号制度の運用による情報連携の危険性を訴え、本制度の廃止を求める声を上げています。

札幌市議会 2019-03-01 平成31年第一部予算特別委員会−03月01日-04号

そして、この考える会の人の論理的な数値整理はどこの人がやっているかといったら、神奈川県藤沢市にお住まいで、昔、札幌のその付近に住んでいて、南高校を出て東京大学へ行って、アメリカのある大手のコンピュータ会社に勤めていたという方が数値整理を専らやっております。国土交通省なども相手にしながらやっているわけですよ。