177件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

音更町議会 2019-12-17 令和元年第4回定例会(第4号) 本文 2019-12-17

地方自治体においても状況は同じであると認識しておりますので、男性職員育児休業を取得しやすい職場環境を整備することに加え、取得した職員が不利益を被ることがないように人事評価制度の中にしっかりと位置づけるなど取得の促進に努めてまいりますので、御理解をいただきたいと存じます。  次に、2点目の職員の時間外勤務の状況と職員定数についての御質問にお答えいたします。  

札幌市議会 2019-10-16 令和 元年第一部決算特別委員会−10月16日-06号

一方で、当初予定されました会計年度内の任期を満了し、その職が継続されない場合、あるいは、能力実証の見地から、人事評価により再度の任用を行わない場合もあり得ます。その場合には、事前に十分な説明をするなどの配慮が必要でありまして、仮にも混乱などが生じるようなことのないよう運用を徹底してまいります。

札幌市議会 2019-10-09 令和 元年第二部決算特別委員会−10月09日-04号

平成27年度から平成30年度までの4年間で延べ166事業所からの相談がございましたが、その内容につきましては、各種助成金の申請方法や人事評価制度の見直しなど多岐にわたっております。加算に関しましては、79事業所からの相談があり、そのうち、40事業所が加算の新規取得や増額に至っておりますことから、一定の成果があったものと捉えているところでございます。  

音更町議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会(第1号) 本文 2019-09-10

このほか人事評価の対象ともなるということでございます。  次に(2)の特別職の非常勤職員ですが、審議会委員、統計調査員学校医など専門的な知識または経験に基づき助言、調査、診断などを行うものであり、勤務時間は必要に応じての勤務、報酬は職ごとに規定をされるというものでございます。  

音更町議会 2019-06-21 令和元年第2回定例会(第5号) 本文 2019-06-21

私も、先ほど山本議員から、あなたも我々と同じ立場にあった人間だよという中で、改めてその心境を言えというお話しありましたけれども、議会にあった、あるいは町側にあったということは別にして、今松浦議員から御指摘があったように、改めてこの機会に、従来、町側も議会側もそういったことの厳しさをしっかりと構築しなさいということで人事評価も含めていろんな制度をつくってきたことは事実でありまして、しかし、それが本当に

音更町議会 2018-03-01 平成30年第1回定例会(第1号) 本文 2018-03-01

人材育成につきましては、職責に応じた研修を初め、職場内や来客対応でのコミュニケーション能力を高める研修を開催するほか、十勝定住自立圏による広域研修など各種研修へ積極的に職員参加させるとともに、人事評価制度を活用しながら、さまざまな行政課題に的確かつ積極的に対応できるよう職員の資質向上に努めてまいります。  

札幌市議会 2017-12-11 平成29年(常任)総務委員会−12月11日-記録

私も、これまで人事評価制度の改革や期末手当のあり方などについて提言をしてきましたけれども、力及ばず、結果、このように不祥事が続出する事態を招いてしまった、この点、市民の皆さんに大変申しわけなく思っております。  そんな中、市長、副市長、教育長交通事業管理者などの公営企業管理者、そして、我々議員の期末手当の引き上げが提案されております。

音更町議会 2017-05-17 平成29年第3回臨時会(第1号) 本文 2017-05-17

人材育成につきましては、職責に応じた研修を初め、職場内、来客対応でのコミュニケーション能力を高める研修を開催するほか、十勝定住自立圏による広域研修など各種研修事業へ積極的に参加するとともに、人事評価制度を活用しながら、さまざまな行政課題に的確に対応できるよう職員能力向上に努めてまいります。  

札幌市議会 2017-03-21 平成29年第二部予算特別委員会−03月21日-06号

一般的には、コミュニケーションが十分にとれないとか、勤怠管理、人事評価が困難などということが挙げられることと思います。  札幌市では、平成28年度においてテレワークの導入実証実験を行い、テレワーク導入に当たっての課題の解決策を探っているとのことです。  そこでまず、この実証実験がどのように行われ、その結果はどうだったのか、また、市としてその結果をどのように評価しているのか、伺います。

札幌市議会 2017-03-14 平成29年第二部予算特別委員会−03月14日-04号

続いて、札幌市監査指導の範囲にある社会福祉法人札幌恵友会について、3点目は、人事評価、特別昇給などについて、順次、質問いたします。  まず最初に、民生委員2,955人とありますが、現在、定数は幾らで、現在員が幾らで、欠員が何人か、この状況についてお尋ねします。 ◎白岩 総務部長  定数については2,955人、現員数については平成28年12月1日現在で2,823人となっております。

札幌市議会 2017-03-10 平成29年第二部予算特別委員会−03月10日-03号

◎高川 総務部長  人事評価につきましては、1次評価、2次評価、最終的な調整という手順を経ております。  今、浪岡が申しましたように、1次評価、2次評価の段階では、5段階ではなく、それぞれの業績、能力意欲に応じた点数づけを行っております。最終的に5段階として人事評価するのは調整後で、これは局長が行うものでございます。 ◆松浦忠 委員  そこで、局長にお尋ねします。  

札幌市議会 2017-03-08 平成29年第二部予算特別委員会−03月08日-02号

◎若松 建設局長  職員人事評価については、絶対評価でやっていると理解しております。 ◆松浦忠 委員  理解しているということですが、総務局がそれを所管しておりますけれども、総務局から市長名あるいは総務局担当の町田副市長名なりで内部文書が発せられているのを見たことがあるか、ないか、お尋ねします。

北斗市議会 2017-03-08 03月08日-一般質問-02号

あと、人事評価制度を導入する前に、職員の思っている部分でアンケートというのを実施していますので、いろいろな意見があるというのは承知しております。 以上です。 ○議長(池田達雄君) 前田治君。 ◆4番(前田治君) 課長が、そういうふうに言われるのであれば、そのことについてはこれ以上お話ししませんけれども、トータルとして、時間外勤務手当配当が不十分であると。