2296件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

音更町議会 2019-06-18 令和元年第2回定例会(第3号) 本文 2019-06-18

交通事故スポーツ中の事故で障害を負ったりがんなどの病気を患うことは若い方にもあります。そういうときに障害年金の支給が受けられる形になります。また、万が一自分が亡くなったときに、残された遺族に支払われる遺族年金もあります。  老齢年金障害年金、遺族年金、この三つの年金のうち自分がどの年金の対象になるかは予想はつきません。でも、年金保険料を納めていないとどの年金も受け取ることができません。

音更町議会 2019-03-18 平成31年度予算審査特別委員会(第5号) 本文 2019-03-18

これは、交通反則金収入から事務費を控除した額の3分の2が都道府県に、3分の1が市町村に交付されますが、その配分については、過去2年の交通事故発生件数、国勢調査の人口集中地区人口及び改良済み道路延長を指標として、それぞれ2対1対1の割合で交付されるものであります。  13款分担金及び負担金につきましては、全体で26.3%減の3億1,698万7千円を見込んだところであります。  

札幌市議会 2019-03-06 平成31年第 1回定例会−03月06日-06号

何かといったら、交通事故かなんかを撮るためです、こういう話です。  もう、全部を調べていったら、一体、それに妥当だというようなものがあるのか、ないのか。できるだけ早い機会に、私は全部の町内会長に会って、そして、つけている目的だとかを聞いて、そして、点検をして、市長のほうときちっと話し合って整理しなきゃいかぬなというふうに思っています。  

札幌市議会 2019-03-04 平成31年第一部予算特別委員会−03月04日-05号

特に、今回の陳情におきましては、児童会館が遠くなることで、交通量の多い道路を夜間に渡らなければいけない、そういった児童がふえて交通事故危険が増すのではないかと。これは、先ほど説明者からもお話を伺ったところです。特に、道道厚別平岡線、いわゆる厚別中央通は非常に太い道路なので、ここを横断することに伴う交通事故を懸念しておられるようでございます。

札幌市議会 2019-02-21 平成31年(常任)厚生委員会−02月21日-記録

先日、警察庁が、2018年に75歳以上のドライバーが過失の最も重い第1当事者となった交通事故は460件で、前年より42件ふえたという集計結果を発表いたしました。割合でいいますと、全体3,099件の14.8%を占め、過去最高ということであります。また、5年連続で減少していた運転免許証保有者10万人当たりの死亡事故件数も増加に転じたということでした。  

帯広市議会 2019-02-14 平成31年 建設文教委員会-02月14日−02号

警察署では、2013年から2017年までの5年間に起きた小学生の歩行中の交通事故を分析したところ、1年生の死亡者数が6年生の8倍に上ることを調査で明らかにしております。死傷事故道路の横断中が最も多く、そのうち4割は横断歩道上であったということでございました。警察署によると、歩行中の小学生の死亡者数は過去5年間で計84人で、そのうち1年生が32人を占めているということでございました。  

帯広市議会 2019-02-12 平成31年 総務委員会-02月12日−02号

ここ10年で六期総を見てみますと、安全・安心の部分は、犯罪件数と交通事故の件数、それから医療の関係を見ても、かなり充実してきたと捉えてますけども、総合戦略のほうではかなり厳しいさらなる進捗が必要だという評価をしてますけども、そういったところの整合性をとってかなきゃいけないと思ってます。

札幌市議会 2018-12-19 平成30年総合交通調査特別委員会−12月19日-記録

創成川通の現況として、交通混雑や交通事故等の課題をあらわしたものでございます。  まず、交通混雑に関してですが、検討区間には、赤丸で示されておりますけれども、主要渋滞箇所として対策が急がれる交差点が5カ所あり、特に朝夕ラッシュ時や冬季積雪時には混雑が発生しております。加えて、信号交差点が24カ所と多いため、特に冬季は信号に伴う減速や停止の回数が多くなっております。  

倶知安町議会 2018-12-13 倶知安町議会 会議録 平成30年 第4回 定例会(12月)-12月13日−06号

例えば、交通事故補償日額においても、専業主婦の半分以下になっている。日額がです。  それから、2番目としては、保育園の入所申請に当たって、必要な所得証明がもらえないところから、民生委員の証明が必要になる。  3番目として、働いている息子夫婦が、例えば住宅を建てようとした場合、住宅ローンが組めない。  

根室市議会 2018-12-12 平成30年 12月定例月議会-12月12日−02号

また、エゾシカとの列車衝突事故、車の交通事故なども冬の道路では必ず見かけると言っても過言ではない状況であります。これらの被害を少しでも減らそうと有害駆除という名目でハンターをはじめ、個々の方法で対策しているところであります。  そこで、(1)番、エゾシカの有害駆除頭数及び利活用の状況についてお伺いいたします。  

帯広市議会 2018-12-12 平成30年第5回12月定例会-12月12日−04号

十勝の大平原、広大な畑、真っすぐな道路一時停止標識のない交差点交差点での事故はたびたび起こり、昔は十勝型の交通事故とも呼ばれ、死亡事故にもつながるものであります。信号機があれば、一時停止標識があれば防げた事故もあったのではないでしょうか。  そこでお聞きしますが、信号機や一時停止標識の設置など、住民要望はどのように取り扱われているのか。

倶知安町議会 2018-12-12 倶知安町議会 会議録 平成30年 第4回 定例会(12月)-12月12日−05号

いずれにいたしましても、笠原議員を初め、地域住民の皆様の御協力をいただいて、町民総ぐるみで交通事故のない町を目指していきたいと考えておりますので、よろしくお願い申し上げ、答弁といたします。 ○副議長(盛多勝美君) 田中教育長。 ◎教育長田中洋子君) それでは、笠原議員のスクールバス路線の交差点安全確保に関する御質問にお答えをいたします。  

恵庭市議会 2018-11-29 平成30年  第4回 定例会-11月29日−議案説明、質疑、採決−01号

交通安全対策につきましては、4期40日の交通安全運動を初め、町内会地域活動団体、事業者等と市が連携して啓発に取り組んでおり、その結果、近年の交通事故発生件数は減少してきております。  その一方で、高齢者が当事者となる交通事故の割合が年々増加してきており、高齢者を対象とした交通安全対策が重要となっております。  

帯広市議会 2018-11-21 平成30年 総務委員会-11月21日−07号

◎佐藤真樹総務部総務課長補佐 今回の地震災害における帯広市の被害につきましては、市内における最大震度は4であったことから、地震そのものによる被害はほとんどございませんでしたが、その後の大規模停電に伴いまして、信号機が機能しなかったことによる交通事故ですとか、電気が使えず不便な生活の中で突発的に起きた事故などにより、重傷、軽傷など人的被害が発生しておりました。  

根室市議会 2018-11-01 平成30年10月 一般会計決算審査特別委員会-11月01日−03号

対応としましては、市民から通報があった場合は、警察と連携をし、刺激を与えないように、刺激を与えると道路に急に飛び出しますので、交通事故のもとになりますので、そっと追うようにして、山側の方に行ってもらうように対応しております。 ○委員長(小沼ゆみ君)  滑川委員。

札幌市議会 2018-11-01 平成30年(常任)建設委員会−11月01日-記録

◎荻田 雪対策室長  ただいま委員がご指摘の内容につきましては、資料の5ページ目で明示させていただきましたが、まず、一つ目は、昨年度、雪堆積場で交通事故がありました。これは、誘導員でしたので、誘導員の配置、あるいは誘導員が立っている場所の安全を確保するための防護柵の設置とか、有事の際に避難する場所の確保などの対策を仕様書に明記したところでございます。

根室市議会 2018-11-01 平成30年10月 各事業・特別会計決算審査特別委員会-11月01日−03号

加入促進がもうちょっと積極的であればとか、それからあと交通事故はいただいた資料を見ても28年から急激に減っていますよね。見舞金の額が。この辺も何かやっぱり、その辺の事情というのはあるのかなと思っているのですけれども、どんなふうに把握してというか、減少していられるかという。 ○委員長(五十嵐寛君)  市民環境課長

根室市議会 2018-10-30 平成30年10月 一般会計決算審査特別委員会-10月30日−01号

それだと、事故の種別によっては、例えば交通事故でけが人が2人以上、複数発生した場合、この場合には当然救急車は2台同時にとか出動することもあり、あとほかには、種別が違っても重複して同時出動とかもありますので、それらを考慮しますと、有資格者は12名ですが、稼働する救命士9名に対して、稼働する救命士12名、これが我々100%を目指せるような数字ではないかなということで、現在算定して、最終的には稼働する救命士

根室市議会 2018-10-23 平成30年 10月定例月議会-10月23日−02号

また、発生が早朝だったため、交通量が少なく、信号機などが稼働しなくても事故を最小限に抑えられたのが幸いしましたが、交通量が多い時間帯であれば、突然の信号機の消灯により混乱し、交通事故など多数発生したと思われます。今回の停電を踏まえ、課題等を整理する必要があると考えますが、市長の考えをお伺いします。