5573件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

帯広市議会 2036-09-10 09月18日-02号

また、教育委員会といたしましては、これまでフリースクールとの情報交換会やレクリエーションなどの交流事業体験活動周知などを行っているところでございます。今年度に入ってからも指導主事が2つの施設情報交流を行ったところでありまして、不登校の子供たちがさまざまな形で学ぶ機会を得ることができるよう、学習多様化の視点を大切にしながら連携に努めているところでございます。 ○有城正憲議長 佐々木議員

函館市議会 2030-09-17 09月17日-04号

このほか、児童相談所とは児童虐待に係る研修会の共同での開催近隣市町との連絡会議の場での積極的な意見交換など、直接虐待対応にかかわる以外の業務においても、互いに連携を深めるよう努めているところでございます。 以上でございます。 ◆(富山悦子議員) わかりました。相当大変な業務になっているのではないでしょうか。

函館市議会 2030-09-13 09月13日-03号

学校におきましては、この宣言もとに、より実効性の高いものとなるよう、児童生徒学校、家庭の実態等に応じて内容について検討するほか、函館中学校生徒会協議会の総会において、学校相互情報交換を行うなどして得られた情報もとに、宣言を素材としたポスターを作成したり、自校で新たにネット使用時間を設定したりするなど、学校独自の取り組みを展開しているところでございます。 以上でございます。

石狩市議会 2028-07-19 07月19日-一般質問-03号

患者さんについて情報交換や話し合う機会ができれば、それだけ大きな力になって患者さんを支援することができるという考えから多職種連携が必要と言われるようになりました。 大体、大塚部長答弁のとおりだとは思います。 ただ、個人に対する支援の充実と、それを支える社会基盤の整備と同時に進めていく手法が多職種が参加する地域ケア会議とされています。 

恵庭市議会 2025-12-05 12月05日-04号

本市では、北海道における外国人材受け入れ支援モデル事業として、北海道から派遣される民間コーディネーター助言を受けながら町内会外国人材を受け入れている企業農業者ボランティア関係者教育機関などからなる多文化共生まちづくり連絡協議会を設立し、在住外国人日本人がともに暮らしやすい地域づくりに向けた現状把握課題解決への意見交換及び情報共有を図って参ります。

帯広市議会 2024-09-02 09月20日-04号

意見としまして、図書館友の会の会報で紹介されている図書交換会、朗読会製本講習会折り紙教室布絵本遊びなどなど、これからも利用者とともに親しまれる図書館づくりに励んでいただき、帯広市の生涯学習推進に取り組んでいただきたいと思います。 次に、幼保無償化について。 先ほどの答弁で、新たに保育認定が必要となるサービスについてはわかりました。申請状況認定作業状況についてもわかりました。 

函館市議会 2023-12-12 12月12日-05号

設置しております地域包括支援センターにつきましては、まだ認知度が低いといった指摘もございますが、一方で、平成18年度の設置以降、地域における中核的な相談機関として着実に実績を積み重ねており、その機能を拡充することが市民にとってわかりやすく相談しやすい福祉拠点に最適であると判断し、検討を続けているところであり、福祉まちづくり推進委員会地域包括支援センター運営協議会での議論に加え、関係団体との意見交換

函館市議会 2023-07-11 07月11日-07号

市では、次代を担う若者みずからがまちづくり主体者としての意識を高め、市政に関心をもち、参画することが重要であるという認識のもと、女性や若者で構成する函館まちづくり会議、大学生や高校生との市長のタウントーキングなどにおける意見交換意見聴取を初め、函館活性化総合戦略函館基本構想策定時において、若者を含めた幅広い世代の方々から御意見などを伺ってきたほか、個別計画策定各種審議会における委員

帯広市議会 2023-04-01 06月19日-04号

最終的には、バス事業者としての経営判断によって決められるものではありますけれども、市といたしましても、これまでも住民要望を随時バス事業者にお伝えをし、検討いただいているほか、協議会でも意見交換を行っておりまして、これからも可能な限り、市民ニーズを考慮した設定となるよう求めていく考えであります。 以上であります。 ○有城正憲議長 鬼塚議員。 ◆7番(鬼塚英喜議員) ありがとうございます。 

恵庭市議会 2022-12-06 12月06日-05号

北海道外国人材地域サポート促進事業モデル地域に指定されたことから、本市では、北海道における外国人材受け入れ支援モデル事業として、北海道から派遣される民間コーディネーター助言を受けながら、町内会外国人材を受け入れている企業農業者ボランティア関係者教育機関などからなる多文化共生まちづくり連絡協議会を設立し、在住外国人日本人がともに暮らしやすい地域づくりに向けた現状把握課題解決への意見交換

恵庭市議会 2021-12-03 12月03日-02号

この協議会でお話させていただいているのは、医療的ケア児に関する実態課題把握支援相談体制等について情報共有意見交換を行うこととしております。 以上でございます。 ○伊藤雅暢議長 生本議員。 ◆3番(生本富士代議員) 開催期間というのはどのようになっておりますでしょうか。 ○伊藤雅暢議長 伊東子ども未来部長

稚内市議会 2021-09-18 09月18日-03号

先日の一般行政報告でもお話しさせていただいたとおり、先月28日、私も含めた本市関係者並びに周辺自治体の首長などで全日空本社訪問し、要望意見交換を行ってきたところでありますが、全日空におきましては、通年運航維持もとより、観光トップシーズンの2便体制維持、機材の大型化など、本地域への送客について、これまでも大変御尽力をいただいております。