4647件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

札幌市議会 2019-07-03 令和 元年大都市税財政制度・災害対策調査特別委員会−07月03日-記録

今後は、関係機関との情報交換をより密に行い、訓練を通じて情報伝達のさらなるスピードアップに努めるとともに、内容面におきましては、国が本年5月から導入しております5段階表示の警戒レベルのようなわかりやすい情報発信に向けまして、国や北海道など関係機関と協議を進めてまいりたいと考えております。

札幌市議会 2019-07-03 令和 元年第一部議案審査特別委員会−07月03日-05号

また、まちづくり活動団体からは、フリースペースの設置や活動の情報交換等の要望が出されており、まちづくりセンター機能をさらに充実させることも課題です。気軽に出張所を利用でき、まちづくり活動の情報交換ができるようになることは、福祉環境などの地域資源がつながり、地域力の向上にも資すると考えます。

札幌市議会 2019-07-01 令和 元年第二部議案審査特別委員会−07月01日-04号

そこで、質問ですが、市民との対話において、幅広い世代市民とどのように意見交換をしていくのか、伺います。 ◎佐藤 招致推進部長  ただいまの幅広い世代市民との意見交換についてのご質問にお答えいたします。  これまでも、オリンピック・パラリンピックを契機としたまちづくりをテーマとする学生ワークショップなどを行ってまいりました。

札幌市議会 2019-07-01 令和 元年第一部議案審査特別委員会−07月01日-04号

そのため、活動時間の弾力的な運用や時間割りの調整等により打ち合わせの時間を確保するとともに、記録ノートによる情報交換を行うなど、さまざまな方法を活用しながら、互いに把握している子どもの状況について情報共有を図りまして、相談支援パートナーと学校の連携が円滑に行われるよう努めてまいりたいと考えております。

札幌市議会 2019-06-25 令和 元年第一部議案審査特別委員会−06月25日-02号

篠路出張所の機能強化に向けた取り組みにつきましては、この間、町内会を初め、周辺まちづくりセンターの来庁者等のアンケート、それから、篠路、太平、百合が原、拓北、あいの里地域、いわゆる北区北部地域の住民対象の意見交換会を行うなどにより、機能として拡充してほしい手続、内容等を市民意見として聞き、それを反映しながら取り組みを進めてきているというふうに認識しております。  

音更町議会 2019-06-19 令和元年第2回定例会(第4号) 本文 2019-06-19

なのか、どれぐらいいるのか、どれぐらいの知識が必要なのか、そういったことを想定されているということであれば僕も安心できるんですけれども、なかなか、今の答弁ですとプロに任せたほうがいいのかなというふうに思ってしまうわけでありますが、ぜひ、帯広市、芽室町の災害処理計画がありますので、こういったものを参考にしながら、責任者になれるような、あるいは民間委託する際もその責任者になれる方が指導できるような、意見交換

音更町議会 2019-06-17 令和元年第2回定例会(第2号) 本文 2019-06-17

また、そういった中で、きょうのように、この一般質問の中でも、議会の皆さん方も我々も持ち得る自分たちの知識をしっかりこういうふうに表に出しながら、それを用いながら、またそれに関係する事業者を含めてその話のテーブルの上にしっかりと乗せさせていきたいと思いますので、今後とも双方の情報を開示しながら、また、交換しながらこれに対処していきたいと思いますので、御理解のほどよろしくお願いいたします。

札幌市議会 2019-05-27 令和 元年(常任)建設委員会−05月27日-記録

環境整備では、市民との協働による事業といたしまして、ワークショップ等による意見交換を行い、地域のニーズを踏まえた水辺の整備を行います。  また、委託費等につきましては、記載のとおりでございます。  次に、表(2)河川維持管理費ですが、河川につきましては、本市が管理いたします421河川、延長581キロメートルの草刈り、しゅんせつ、護岸補修などを行います。

音更町議会 2019-03-19 平成31年度予算審査特別委員会(第6号) 本文 2019-03-19

その中で校内の研修、独自の研修でいえばということで今意見いただいたんですが、やはり先生の中でも力の差というものが多少あるのかなというところで、これからいろいろな新しい勉強を取り入れていく中で、子供たちの教員同士の意見交換情報交換またはワークショップなど、そういうような、教員が、気軽にと言ったらおかしいんですが、いろいろな自分の弱みを発信できるような場所があったらもっと音更町の中での子供たちの情報とかもよりよくなっていくのかなということと

音更町議会 2019-03-18 平成31年度予算審査特別委員会(第5号) 本文 2019-03-18

75 ◯町長(小野信次君)  今、久野委員からおっしゃれられたこと、我が町にとっても正直、今、御指摘をいただきました点、それで毎年、さっき説明の中で出ましたように、病院診療所の先生、そしてあと薬局の先生方、そういった方々と1年に一度なんですが、意見交換をしながら、あわせて今回の地域包括ケアシステムを含めて、今後の医療にあってどうあるべきかという意見交換

音更町議会 2019-03-13 平成31年度予算審査特別委員会(第3号) 本文 2019-03-13

おとふけヘルスケアポイント事業費につきましては、町民の健康づくりを推進するため、健康診断を受診したり、健康教室や講演会などへ参加することにより、ポイントを集めて、そのポイント数に応じて記念品と交換したり、健康づくり関連用品が当たる抽せん会に応募できる費用でございます。  以上、保健福祉費の説明でございます。

音更町議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第4号) 本文 2019-03-08

、今山本議員のほうから、せっかくこういった中で民間としてこういうことをやっているものを、行政として今後どういうふうに向き合うのかというお話では、先ほど渡辺部長からもお話がありましたように、連携協定を結びながら、あらゆる場面、それは健康も含めてそうですけれども、環境も含めた中でのお互いの見守り、そういったものの連携を深めていく中で、今突出して、山本議員がおっしゃっていただいた部分も含めて、常に情報交換

音更町議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第3号) 本文 2019-03-07

本町農業家族経営を基本としながら、今後も地域における協力情報交換によるつながりを大切にして、各関係機関を初め既存の協議会等と連携を図りつつ、目覚ましい進歩を遂げるICT技術の利活用も視野に入れて、さらなる農業振興に努めてまいりますので御理解をいただきたいと存じます。  

札幌市議会 2019-03-06 平成31年第 1回定例会−03月06日-06号

次に、環境局について、環境計画費等では、災害時のごみ収集体制確保に向けた事業者との協定について、実効性のあるものにするためには、関係者が一堂に会し、意見交換を行うことが必要と考えるが、どうか。アスベスト対策について、新たな点検ルールを策定したにもかかわらず徹底されていないのは、職員の認識の甘さに起因するものと考えるが、今後どのように行っていくのか。