1676件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-02-14 帯広市議会 平成31年 建設文教委員会-02月14日−02号 先進的な事例を持つ都市は幾つもあるわけであり、その一つであります、ここは大月市ですね、調べてみたんですけれども、効果があるんだけど逆に今度は小6プロブレムの実態というようなものがあってやはり一貫教育をすることによって高学年における責任感とか、そういったものが喪失してしまうと、そういったことの影響もこれたまさかあるというようなことで、これによって登校になる場合もないわけではないんだというところまで報告 もっと読む
2019-01-17 帯広市議会 平成31年 建設文教委員会-01月17日−01号 具体的に申し上げますと、例えば登校生徒の復帰率を掲げておりますけれども、これについてはどうなんでしょう。登校である生徒を結果的に学校へということはもちろん目標としてその意味からして当然であります。ただ、ここに成果として上げることで、取組み自体を狭くするということも考えられるのではないか。数値だけにとらわれるということの弊害はないのかと。 もっと読む
2018-12-13 音更町議会 平成30年第4回定例会(第3号) 本文 2018-12-13 各自治体では「子どもに優しいまち」を目標に各施策を講じていますが、国連子どもの権利委員会では、日本の子供たちが高度に競争的な学校環境のもとに置かれ、発達をゆがめられ、登校や自殺など否定的な影響を与える点が問題として指摘されています。  私は、平成26年6月、平成29年5月、子供施策の指標となる子どもの権利条例の制定を求めました。 もっと読む
2018-12-13 帯広市議会 平成30年第5回12月定例会-12月13日−05号 ◎村松正仁学校指導担当部長 御質問中、いじめ、登校の現状、小・中学校の授業時数についてお答えをいたします。  いじめの認知件数につきましては、平成25年からの5年間で見てみますと、全体として緩やかな増加傾向にあり、中学校では、学年が進むにつれて少なくなる傾向がございます。 もっと読む
2018-12-12 帯広市議会 平成30年第5回12月定例会-12月12日−04号 ◆17番(熊木喬議員) 学校が抱える諸問題としては、いじめ、登校など大きな社会問題にされて久しいところでございますけれども、帯広市のいじめは心理的、物理的な攻撃を受けたことにより精神的な苦痛を感じるもの、登校は年間を通じ30日以上の欠席で、病気や経済的及びその他の理由以外の欠席者を登校児童・生徒と定義づけておりますけれども、それぞれの推移について伺います。 もっと読む
2018-11-20 帯広市議会 平成30年 建設文教委員会-11月20日−07号 現在、中1ギャップや登校なども問題視されている中にありまして、義務教育期間における良好な教育環境をどのように提供していくのか、改めて各学校の全授業時数を点検し、エリアごとに特色のある学びの環境を整えていただくよう求めておきたいと思います。  以上です。 ○横山明美委員長 ほかに。 ◆2番(楢山直義委員) では、私のほうから、先ほど報告がありましたたくさんの事項についてであります。 もっと読む
2018-10-24 根室市議会 平成30年 10月定例月議会-10月24日−03号 教育一つとってみても、学力問題、いじめ、登校などの共通の要因として少なからず子供の貧困があるという研究者の報告も聞いております。だからこそ、国も不充分でありますが、対策に乗り出しております。当市における子供の貧困に対する市長の認識とその対策についての考えをお聞きして、壇上からの質問を終わります。 ○議長(本田俊治君)  石垣市長。 もっと読む
2018-10-09 恵庭市議会 平成30年  決算審査特別委員会-10月09日−代表質問−04号 最後に、登校児童生徒の状況についてでありますが、市教委では、月に5日以上欠席している者の報告を毎月学校に求めており、8月末現在、登校による欠席者数は、小学生8名、中学生47名、計55名となっております。  報告での登校の主たる要因として、学校における人間関係、あそび・非行、無気力、不安、その他の5つの分類で集約しており、発達障がいを持つ者の人数については押さえておりません。 もっと読む
2018-10-02 帯広市議会 平成30年第4回 9月定例会 決算審査特別委員会-10月02日−06号 また、家庭訪問相談員につきましては、登校等の生徒に対し、家庭訪問をしながら支援を行い、登校を促すことを目的とするものでございます。   もっと読む
2018-10-01 音更町議会 平成29年度決算審査特別委員会(第6号) 本文 2018-10-01 先ほどお話のありました要保護対策協議会の案件のようなものについては、この中には入ってきていないという状況でございますが、教育委員会のほうではそういった、全てではないんですけれども、要保護に関するような形の中のもので、例えば登校ですとか、あとは保護者にかかるようなものについてはケース会議ということで、そちらのほうで検討を行っているような状況でございます。   もっと読む
2018-09-27 恵庭市議会 平成30年  決算審査特別委員会-09月27日−個別質疑−03号 これはいじめに限らず、登校とか、暴力とか、そういった中で問題行動等調査を行っておりまして、その中で、いじめについては、学校で認知した件数としては、小学校14件、中学校41件というような形で発生しております。  私からは以上です。 ○大野憲義委員長 大嶋学校教育課長。 ◎大嶋学校教育課長 私から、準要保護及び要保護児童生徒援護費の扶助費にかかわりましてお答えいたします。   もっと読む
2018-09-27 音更町議会 平成29年度決算審査特別委員会(第5号) 本文 2018-09-27 子供・若者育成支援について、ニートにしては15歳から34歳までを対象にということでありますので、8050問題とはまた違うかというふうに思うんですが、でも、50代から引きこもりになるわけではありませんで、早いときは小学生から、中学、高校も行かず、登校、それから中退、それで職にもつかずといった、そういった人たちが現在の8050問題に当事者になっているというところだというふうに思うんですけれども、そうなる もっと読む
2018-09-27 釧路市議会 平成30年第3回 9月定例会 各会計決算審査特別委員会-09月27日−02号 ◆大越拓也委員 授業としては、スクールソーシャルワーカー活用事業と家庭教育支援事業なんで、まあスクールソーシャルワーカーに限定してちょっと質問をさせていただきたいなと思うんですけれども、昨今ですが、いじめとか児童虐待、暴力行為、生活困窮などさまざまな要因があって登校になる子どもたち、年々増加の一途をたどっているんではないかなと。 もっと読む
2018-09-26 音更町議会 平成29年度決算審査特別委員会(第4号) 本文 2018-09-26 そういった中で、報告をずっと読んでいくと、対処もされていて、また、その効果があったのかどうなのか、自分なりにはあったのだろうというふうに押さえるわけですけれども、そういった中で登校が減ったり、いろいろな教室に通っている部分が減ったという部分が記されていました。 もっと読む
2018-09-20 旭川市議会 平成30年 第3回定例会-09月20日−04号 さきの調査の中で本多准教授は、中学校で混合名簿が進まないのは、思春期を迎えた中学で男女に分ける傾向が強まるためと見られる、小中学生はみずからの性的指向を認識し始める時期、性的マイノリティーの児童生徒はいじめの対象や登校になりやすい、学校側が性的マイノリティーのよき理解者になるべきと学校の配慮を求めています。  混合名簿の導入について、市教委はどのような見解をお持ちですか。 もっと読む
2018-09-19 旭川市議会 平成30年 第3回定例会-09月19日−03号 ◆髙花詠子議員 登校やひきこもりの生徒の学習支援での活用について伺います。  ネット環境や家庭状況、本人の希望などにもよりますが、時間や場所の制約を受けずに取り組むことができるこのシステムは、登校やひきこもり、休学をしている児童生徒の学習支援としての活用もできると考えますけれども、市の見解をお聞きしたいと思います。 ○議長(笠木かおる) 学校教育部長。 もっと読む
2018-09-18 北見市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月18日−05号 道教育委員会は、場所や時間の制約を受けずに取り組むことができるこのシステムは、登校やひきこもりの生徒の学習機会の充実にも有効である。さらに学校教育だけではなく、生涯学習の場においても効果的であると考えられることから、道民カレッジ事業等を通じ、広く道民に周知していくとしております。 もっと読む
2018-09-14 留萌市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月14日−04号 毎年度実施している児童・生徒の問題行動、登校等生徒指導上の諸課題に関する調査により、留萌市教育委員会が把握しているいじめの認知件数は、平成27年度が小学校1件、中学校11件、合わせて12件、平成28年度は中学校において、9件がいじめとして認知されているところとなっております。   もっと読む
2018-09-12 釧路市議会 平成30年第3回 9月定例会-09月12日−01号 釧路市におきましても、教育職員の時間外勤務等に係る実態調査の結果と同様に、特に教頭につきましては調査業務を含む事務処理の時間が最も長く、また教員につきましては土曜日、日曜日におけます部活動指導の時間が長くなっているほか、教科指導や生徒指導に加え、いじめ、登校などさまざまな教育課題への対応によりまして長時間勤務の傾向にあるものと考えてございます。   もっと読む
2018-06-28 北見市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月28日−03号 最初の記事が制服買えず登校にで、就学援助で買った制服も途中で着られなくなったというものでした。子供の貧困率が全国で13.9%と公表されておりますが、制服の費用等について本当に困っている方が声を上げやすく、またその声に応えてあげられるよう創意工夫が必要と考えております。   もっと読む