63件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

札幌市議会 2019-11-29 令和 元年冬季オリンピック・パラリンピック招致調査特別委員会−11月29日-記録

これにより、例えば、札幌のまちが興奮に包まれる様子でオリンピック・パラリンピックそのものの魅力と意義を伝えるほか、大会時に導入した人工知能ロボットなどの最先端技術が、大会後に転用され、市民生活をサポートしていく様子、さらには、まちのバリアフリー化が進んだ様子などで、大会後のまちの姿を伝えてまいりたいと考えています。  

札幌市議会 2019-03-04 平成31年第二部予算特別委員会−03月04日-05号

最後に、要望ですが、技術の発展に伴い、ロボット、AI、ビッグデータ、IoT、サイバーセキュリティーといった未来につながる次世代研究開発などによる社会インフラ長寿命化・老朽化対策、そして、ICTを活用した防災減災対策強力に推進していくことは、時代の流れだと思います。

札幌市議会 2019-03-01 平成31年第二部予算特別委員会−03月01日-04号

また、実証実験事業として、狸小路商店街振興組合と連携し、公道では全国初となる配送ロボットのデモ走行をしたり、アーケード街の通行部に滞留スペースを設けてイベントを開催しておりました。本格開催2年目を迎え、産業イベント実証実験の場としてますます多様な動きを見せてきたものと感じるところであります。  

音更町議会 2018-09-18 平成30年第3回定例会(第3号) 本文 2018-09-18

しかし一方では、そういった意味で畜舎だとか搾乳ロボットとかそういったもので投資しているわけでございますけれども、ちょっと話がまたあれですけれども、そういった中で飼料用作物の関係でございますけれども、今答弁の中でも、牛の頭数と、肉牛もそうでしょうけれども、いわゆる飼料用作物の頭数と町内で生産される飼料用作物の頭数、これのバランス感覚というのが必要かと思う。

札幌市議会 2018-07-02 平成30年大都市税財政制度・人口減少対策調査特別委員会−07月02日-記録

一方で、労働人口の不足というのは、北海道、札幌だけではなくて全国的にも極めて深刻な状況でございまして、政府は、さきに取りまとめた骨太の方針の中でも、外国人の受け入れ拡大の方向性も盛り込んだほか、AIとかロボットなどといった革新的な技術による生産性向上も重要かつ不可欠な取り組みと位置づけております。

札幌市議会 2018-03-29 平成30年第 1回定例会−03月29日-06号

介護の担い手不足が深刻化する中、限られた人材での効率的なサービス提供に向け、介護ロボットの活用など事例を取りまとめ、事業者に周知すべきと考えるが、どうか。老人クラブの活動が縮小する中、会員の増員に苦労している現状に鑑み、加入の意向や条件を把握するアンケートを行い、結果を提供してはどうか等の質疑がありました。  

札幌市議会 2018-03-16 平成30年第二部予算特別委員会−03月16日-06号

再生医療の実用化に伴いまして、例えば、搬送費用を賄う民間の保険商品や先端的なロボット・IT技術を導入した効果的なリハビリなど、新たな製品、サービスが生まれる可能性もございます。これは、さまざまな市内企業にチャンスをもたらすとともに、ベンチャーの創出や企業誘致なども期待できることから、企業の取り組みを後押しする環境整備を通じて産業の集積を目指していくことが重要と認識しております。  

音更町議会 2018-03-14 平成30年度予算審査特別委員会(第5号) 本文 2018-03-14

88 ◯委員(平山 隆君)  あらゆる手立てをしてこれから、分捕り合戦しても多分どうしようもないと思いますので、民間の施設では外国人も既に参入されているケースもあるわけでありまして、ロボットという話もあるわけでありますから、町内における施設、立派な施設もたくさんできているわけでありますけれども、そういったマンパワーが不足で利用者を受け入れできないというような

札幌市議会 2018-03-14 平成30年第二部予算特別委員会−03月14日-05号

そういった意味からも、今後さらに深刻化することが見込まれる人材不足に対応していくためには、やはり、介護職員の適切な分担、また事務処理の効率化、最近はICT化といったことで介護ロボットも非常にクローズアップされておりますが、さまざまな手法や対応策について、幅広い事業者に対して、かつ、彼らにきちんと届くように情報を提供していくことが望まれるのではないかというふうに考えます。  

札幌市議会 2018-03-07 平成30年第二部予算特別委員会−03月07日-02号

一定の基準を持った仕様書に沿って行われていると思いますが、ロボットではなく人間が行う作業である以上、ミスが全く起きないというのは考えにくく、今回は1シーズンに2度も除雪作業にかかわる死亡者が発生している状況であることから、このような事態を繰り返さないために再発防止に向けた取り組みを強化していくことが重要であると考えます。  

札幌市議会 2017-10-31 平成29年第 3回定例会−10月31日-06号

介護従事者の離職率が高い中、労働環境の改善は急務であり、介護ロボットの導入支援は有効対策と考えるが、普及に向け、どのように取り組むのか。新総合事業について、開始から半年が経過し、サービスの低下や家族の負担増などの懸念があることから、関係者の声を聞き、現場の実態を検証する必要があると考えるが、どうか。

札幌市議会 2017-10-13 平成29年第二部決算特別委員会−10月13日-04号

経済産業省平成27年1月に発表したロボット戦略では、介護分野のうち、歩行支援、排せつ支援、認知症の人の見守り、ベッドからの移しかえなどの移乗支援、入浴支援の五つの重点分野を設定しており、平成32年までに介護ロボットの国内市場規模を500億円に拡大するほか、介護従事者が腰を痛める機会をゼロにすることを目指すとしていることなど、国としても介護ロボットの普及に向けて積極的な姿勢を打ち出しているところであります

札幌市議会 2017-03-21 平成29年第二部予算特別委員会−03月21日-06号

実は、ことし、革新的な技術サービス表彰するアワードの学生部門で、ロボット義足を開発する東大生のチームが優勝いたしました。このアワードは、過去にツイッターが受賞し、それを機に今に至っているといった内容でございますので、札幌においてはNo Mapsがこうしたイノベーションの種が芽吹くような場になることを期待して、この質問を終わらせていただきます。  続いて、雪まつりについて伺います。  

北斗市議会 2017-03-08 03月08日-一般質問-02号

新たに採択された国庫補助事業といたしましては、介護ロボット等導入支援事業特例交付金185万4,000円を増額計上するほか、経営体育成支援事業補助金362万8,000円、担い手確保・経営強化支援事業補助金734万9,000円をそれぞれ追加し、また、市営住宅長寿命化事業については、前倒し実施分の追加と事業費の確定による減額を合わせた6,960万7,000円を増額計上しております。