513件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

帯広市議会 2042-12-30 06月17日-02号

6月4日から始まりましたコンビニによるマイナンバーカードを使った各種行政書類申請業務、今後は全国どこでも朝6時半から23時まで、年末年始を除く毎日いつでも住民票などを引き出せるようになりました。先日、早速コンビニに行き、複合機の案内に沿ってやりましたが、ものの3分ほどで住民票を引き出すことができました。今後はさらにさまざまなサービスが予定されておりますので、本当に便利になると感じました。 

石狩市議会 2026-12-13 12月13日-委員長報告、質疑、討論、採決-04号

21.マイナンバーカード取得率について。22.マイナンバー制度に係るこれまでの費用負担に対する評価について。23.行政財産目的使用料の歳入に占める職員駐車場使用料との関わりについて。 厚田支所所管では、1.各種事業実績を踏まえた現状認識と将来展望について。2.地域おこし協力隊の過去の実績地域定着支援具体策課題について。 

北広島市議会 2021-08-29 09月20日-03号

2015年にマイナンバーカード制度が開始されましたので、住基カードとか町民カードは廃止したということで、代わって健康ポイントカードに移動して。これも1万4,000ポイントをポッと入れて、年度変わって4月1日には今までのを全部リセットして新しくまた、1万4,000ポイントが自動的に変わると。そういったシステムなんですね。   

恵庭市議会 2020-09-11 09月11日-01号

本案は、本年11月5日から住民票及びマイナンバーカードに旧氏記載ができるよう住民基本台帳法施行令が改正されたことにあわせ、印鑑登録証明事務処理要領が改正されたことから、旧氏による印鑑登録印鑑登録証明書への旧氏併記ができるよう条例を改正するものであります。 また、あわせて、印鑑登録における外国人住民通称等使用が可能であることを明記するほか、文言の整理を行うものであります。 

帯広市議会 2020-08-01 12月11日-04号

現在、国におきましては国がかかわる行政手続原則オンライン化に向けた取組みを進めておりまして、自治体に対しましてもマイナンバー制度活用などによる電子化を促しておりますことから、こうした国の動きも注視しながら今後の取組みを考えてまいりたいと考えてございます。 以上でございます。 ○鈴木仁志副議長 大和田議員

根室市議会 2020-06-19 06月19日-02号

本案は、52ページの説明欄記載のとおり、行政手続における特定の個人を識別するための番号、いわゆるマイナンバー利用等に関する法律に基づき、他の地方公共団体との情報連携に当たり、当市の独自利用事務等を定めるため提案するものでございます。 次に、改正内容につきまして、59ページの改正要旨により説明いたします。 

函館市議会 2020-03-17 03月17日-06号

パスポート申請窓口の開設につきましては、新たな人員の配置や施設整備に伴う費用がかかるなど、権限委譲を受ける要件に合致しないほか、市民利便性の観点では、現在でもパスポート発給事務を行っている渡島総合振興局が市内にあることやマイナンバーカードがあればコンビニ等申請に必要な戸籍の証明書を取得できるようになったことなどを考え合わせますと、本市での必要性は低いものと考えております。 

留萌市議会 2020-03-10 03月10日-03号

項目4点目、マイナンバーカード取得促進についてお伺いします。 中項目1点ですが、マイナンバーカード取得状況と、今後のカード活用事業の見通しについてです。 質問の1点目、現在までのマイナンバーカード取得状況についてお聞きします。 質問の2点目、国においてはマイナンバーカードを利用した事業が予定されていますが、今後申し込みが一時期に集中することが想定されます。

厚真町議会 2020-03-09 03月09日-01号

また、国のマイナポイント事業に必要なマイナンバーカードマイキーID設定支援を進めるとともに、行政サービスにおけるマイナンバーカードの実装について早急に検討してまいります。 町民の信頼に応え、時代の要請に対応するためには、職員資質向上基本となります。各種研修への参加、OJTの実施などによる職員意識改革能力開発を進めるとともに、効率的な組織の在り方について引き続き検討を重ねてまいります。