345件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

札幌市議会 2019-12-12 令和 元年総合交通政策調査特別委員会−12月12日-記録

この中では、地下鉄の延伸の可能性も含めて検討することとなりますが、地下鉄につきましては、札幌市が招致を目指している冬季オリンピック・パラリンピックに合わせて、札幌ドーム周辺の土地利用のあり方を検討しており、その方向性を見きわめた上で検討していくこととなるものでございます。

札幌市議会 2019-12-09 令和 元年(常任)総務委員会−12月09日-記録

観光、MICEの推進や、冬季オリンピック・パラリンピックなどのスポーツイベントの誘致、開催を進めてまいります。また、災害に強いまちづくりや健康寿命の延伸、次世代エネルギーの利活用なども進めてまいります。  主なKPIといたしまして、年間来客数や観光地としての総合満足度などを設定いたします。  おめくりいただきまして、3枚目の報告資料2−2をごらんください。  

札幌市議会 2019-12-05 令和 元年第 4回定例会−12月05日-03号

本市は、さきにも触れましたが、2020年東京オリンピックのマラソン、競歩の競技の会場になることが決定し、さらには、2030年の冬季オリンピック・パラリンピックの招致を目指していますが、各国から、また全国から多くの方々を受け入れるに当たってのおもてなしの心の基本となるのは、心のバリアフリーの考え方、つまり、異なる立場の人に手を差し伸べるという思いやりの心です。  

札幌市議会 2019-11-29 令和 元年冬季オリンピック・パラリンピック招致調査特別委員会−11月29日-記録

令和 元年冬季オリンピック・パラリンピック招致調査特別委員会−11月29日-記録令和 元年冬季オリンピック・パラリンピック招致調査特別委員会            札幌市議会冬季オリンピック・パラリンピック招致調査特別委員会記録            令和元年11月29日(金曜日)       ────────────────────────       開 会 午前9時59分     ――――――

札幌市議会 2019-11-28 令和 元年(常任)経済観光委員会−11月28日-記録

この際、札幌市を指名した理由としましては、東京に比べ、平均気温が5〜6度低く安全性が高いこと、国内唯一の夏のマラソンである北海道マラソンの開催実績があること、東京2020大会のサッカー競技の開催都市であること、1972年の冬季オリンピックを開催しているオリンピックシティーであること、さらに、将来の冬季オリンピック・パラリンピックの招致活動をしていること、加えて、ワールドアスレチックス、世界陸連と言いますが

札幌市議会 2019-11-05 令和 元年(常任)建設委員会−11月05日-記録

みどりの基本計画では、札幌の社会情勢として、北海道新幹線の延伸や冬季オリンピック・パラリンピックの開催招致を挙げ、そのための重視すべき視点として都心の魅力の向上を掲げています。札幌がこれからも輝き続けるためには大切な視点だと思いますが、高度な土地利用が望まれる都心において緑化を進めるためには、市民のご理解や民間事業者との連携が不可欠であることは言うまでもありません。  

札幌市議会 2019-10-28 令和 元年第 3回定例会−10月28日-07号

次に、スポーツ局については、東京2020オリンピック・パラリンピック大会へ向けた取り組みに関連して、市民に加え、国内外からの観戦客にも楽しんでもらうことが成功の鍵と言え、ひいては2030年冬季大会の招致につながると考えるが、ラグビーワールドカップで得た課題や成果をもとに、どう進めていくのか。

札幌市議会 2019-10-25 令和 元年第二部決算特別委員会−10月25日-09号

次に、国際スポーツ都市創造への課題についてですが、ラグビーの観戦文化の醸成と競技としての教育的価値について改めてクローズアップされたことは評価できるところであり、この盛り上がりが一過性に終わることなく、今後の普及に努めるとともに、来年の東京2020大会において、特にパラリンピック競技の理解や関心を高める取り組みについて、市民競技の魅力やスポーツの感動を味わえるようしっかりと取り組むべきと要望します

札幌市議会 2019-10-25 令和 元年(常任)総務委員会−10月25日-記録

このほか、2度目の冬季オリンピック、初の冬季パラリンピックの招致に引き続き取り組んでまいります。  次に、ページ中段に記載しております低炭素社会エネルギー転換につきましては、民間事業者を活用した学校などの市有施設への太陽光発電設備の導入や、札幌版ZEBのモデルを構築してまいります。  

札幌市議会 2019-10-25 令和 元年第一部決算特別委員会−10月25日-09号

次に、海外都市との交流にあっては、従来の姉妹都市交流の手法とは別に、交流を重点に、より多くの都市と広く交流を図る取り組みが重要であり、特に、2030年冬季オリンピック・パラリンピック誘致を視野に入れ、積極的に本市の認知度を高めていくことが必要であることから、本市がみずから交流相手都市を探すとともに、経済観光分野での広がりの観点からも、関係する関連部局と横断的に連携し、推進を図るべきと指摘します。

札幌市議会 2019-10-18 令和 元年第一部決算特別委員会−10月18日-07号

きょう、副市長は、東京オリンピック・パラリンピックバッジをしております。私も、きょうは東京オリンピック・パラリンピックバッジにして、ネクタイも東京オリンピックの公式のものにしてまいりました。やはり、こういうことで一つ一つ意識づけをして、いろいろな事業をオリンピックと関連するような形で非常に効果的に進めていく必要があるのではないかと思っております。

札幌市議会 2019-10-16 令和 元年第一部決算特別委員会−10月16日-06号

その理由の一つとして、札幌市における2030年のオリンピック・パラリンピック誘致を視野に入れた場合、積極的に本市の認知度を高めていく必要があることであります。  また、国際都市を標榜する以上、グローバル化の観点は本市の取り組みとして必要不可欠であり、海外都市からの交流要望が来ることを待つばかりでなく、本市がみずから交流する相手都市を探していくことも大切であると考えます。

札幌市議会 2019-10-11 令和 元年第二部決算特別委員会−10月11日-05号

本市でも、東京2020オリンピック・パラリンピックの札幌開催に向けて地下鉄主要駅のトイレのバリアフリー改修や、大通公園で行われたラグビーワールドカップのファンゾーンには、外国人来場者が多く利用することを考慮した仮設洋式トイレの設置や、トイレ周辺には目隠し用フェンスの設置などを行いました。  現在の大通公園観光事業と定山渓観光事業とでは、観光に対する取り組みに大きな差があるのではないでしょうか。