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該当会議一覧

札幌市議会 2019-10-25 令和 元年(常任)総務委員会−10月25日-記録

このため、ユニバーサルデザインタクシーノンステップバスの導入、さらにはバスターミナルバリアフリー化など、誰もが安心して利用できる環境整備を進めますほか、バスネットワークの維持に向けて乗り合いバスの路線維持にかかわる補助を継続しますとともに、小型車両の導入やデマンドバス運行などについても検討を進めてまいります。  

札幌市議会 2019-02-18 平成31年第 1回定例会−02月18日-02号

バスの利便性確保については、バス事業者と連携しながら、バスの現在地をスマートフォンなどで確認できるバスロケーションシステムを導入するなど、バス待ち環境の改善を進めるとともに、ノンステップバスの導入も推進しているところでございます。  道路交通円滑化につきましては、国や北海道などと連携しながら、ハード・ソフトの両面からさまざまな対策を計画的に行っているところでございます。

札幌市議会 2019-02-08 平成31年第 1回定例会−02月08日-01号

また、路面電車の低床車両の導入や電力設備等の増強を進め、路面電車の利便性向上に取り組むとともに、ノンステップバスやユニバーサルデザインタクシー導入促進のための従前の補助に加え、バスの運行状況をリアルタイムで把握できるバスロケーションシステム導入のための補助を実施し、公共交通の利便性向上を図ってまいります。  

札幌市議会 2018-06-11 平成30年大都市税財政制度・人口減少対策調査特別委員会−06月11日-記録

そこで、今回の重点要望では、旅客施設バリアフリー化や、ノンステップバス、UD、ユニバーサルデザインタクシーの普及に向けた要望を行っておりますが、まず、札幌市の旅客施設におけるバリアフリー化について、これまでの取り組み状況を伺います。 ◎芝井 政策企画部長  旅客施設におけるバリアフリー化のこれまでの取り組み状況についてお答え申し上げます。  

音更町議会 2018-03-13 平成30年度予算審査特別委員会(第4号) 本文 2018-03-13

それから、スクールバスの部分なんですけれども、今回は購入費ということで豊田線のほうの更新ということなんですけれども、この中型バスに関しては、ノンステップバスなども今一般の路線バスではふえてきていますけれども、そういった対応になっているのかどうかお伺いをいたします。  

音更町議会 2017-09-15 平成29年第3回定例会(第3号) 本文 2017-09-15

それからずっと3万人台は続けてきて今に至っているということなんですけれども、平成22年に今のノンステップバスに切り替えまして、そのときに一時的に利用は伸びたんですが、その後ちょっと減少傾向にありました。それで平成25年からまた増加に転じたということで、28年度の決算としては3万5千人を上回ったという結果になったところです。  

札幌市議会 2016-10-28 平成28年第一部決算特別委員会−10月28日-09号

ノンステップバスの普及とバス停の上屋についてです。  ノンステップバスの普及は、高齢者や障がいのある方の外出の保障と利便性を高めるために、バス事業者と連携し、計画的に普及するべきです。また、バス停の上屋についても、本市として何ができるか、バス事業者や広告会社とも連携して整備を進めるべきと求めます。  財政局です。  市税の納付相談についてです。  

札幌市議会 2016-10-21 平成28年第一部決算特別委員会−10月21日-06号

最初に、ノンステップバスの普及について質問いたします。  高齢の方や障がいのある方が出かけるときにはノンステップバスが喜ばれておりますけれども、なかなかノンステップバスに出会わないという声も聞かれております。まだまだ十分ではないというふうに思います。  ノンステップバスへの切りかえには、バス事業者に対して、国から140万円、札幌市からは70万円の補助金が出ているというふうにお聞きしております。  

音更町議会 2016-09-14 平成28年第3回定例会(第2号) 本文 2016-09-14

交通渋滞の解消や地球温暖化対策の観点からできるだけ公共交通機関を利用するモビリティーマネジメントの取り組みとして、バス事業者は、60歳以上の方が運転免許証を返納した際に運賃を半額にする制度を実施しているほか、昨年の老人クラブ連合会指導者研修会では、町とバス事業者が連携して、高齢者バス利用に係る講義とノンステップバスの体験試乗を行ったところであります。  

札幌市議会 2016-05-11 平成28年冬季五輪招致・スポーツ振興調査特別委員会−05月11日-記録

さらに、大会時に導入するノンステップバスやユニバーサルタクシーが大会後も引き続き利用され、車椅子利用者でも移動しやすい環境が整備されるよう検討してまいりたいと考えております。 ◆村山拓司 委員  次に、選手村の後利用のあり方についてお伺いいたします。  

音更町議会 2013-03-07 平成25年第1回定例会(第2号) 本文 2013-03-07

平成22年にはノンステップバスを導入し、一時的に利用者が増加しましたが、進退を続けているようです。この原因は何か、どのように分析しているのか。また、第5期総では平成32年度の目標数値として年間3万7,500人の利用を目指しています。この目標はそんなに難しい数値と思いませんが、今後の利用促進のための方策はどうお考えかお尋ねいたします。  

音更町議会 2011-12-13 平成23年第4回定例会(第3号) 本文 2011-12-13

平成22年2月には車両の更新に合わせてノンステップバスを導入したところでありますが、その効果もあって利用者がふえ、平成22年度の年間利用者数では、これまで最高の3万4,132人となっております。  また、本年3月に実施したアンケート調査では、「便利である」と「まあまあ便利である」の回答が合わせて97.6%となっておりますので、多くの方には満足をいただいているものと考えております。  

札幌市議会 2011-09-22 平成23年(常任)財政市民委員会−09月22日-記録

また、ノンステップバスの導入を推進します。  鉄道に参りまして、苗穂駅周辺の検討・整備です。  以上の事柄を主な施策としてここで整理してございます。  次に、11、12ページ目をごらんください。  交通戦略図でございますが、これは10年間に行う代表的な交通施策などを示したものでございます。  まず、骨格公共交通網でございますが、右上のJRにおきましては、札沼線を電化します。

札幌市議会 2010-12-07 平成22年(常任)経済委員会−12月07日-記録

高齢化、環境対策への取り組み状況でございますが、いわゆる交通バリアフリー法が平成12年11月に施行されまして、バス事業者が新車を導入する際はバリアフリー基準の適合車であることが義務づけられておりますけれども、次のページの右上にございますように、平成21年度末現在におけるバス3社のノンステップバス導入率は5.9%ということで、全国平均の25.8%を大きく下回っている状況でございます。

音更町議会 2010-01-25 平成22年第1回臨時会(第1号) 本文 2010-01-25

1、物品の種類及び数量、小型ノンステップバス1台、貸し付けの目的コミュニティバス運行用、貸し付けの相手方、帯広市西23条北1丁目1番1号、十勝バス株式会社取締役社長、野村文吾。  2、物品の種類及び数量、小型ノンステップバス1台、貸し付けの目的コミュニティバス運行用、貸し付けの相手方、音更町字然別北5線西37番地、北海道拓殖バス株式会社代表取締役、中木雄三郎。  

音更町議会 2009-10-09 平成21年第3回定例会(第5号) 本文 2009-10-09

なお、コミュニティバスにつきましては、現在2台を運行しておりますが、導入後9年を経過し、走行距離も48万キロを超えるなど損耗が著しいことから、利用者の利便性を考慮し、ノンステップバスとして更新を行うものであります。  それでは、財産の取得内容について御説明いたします。  財産の取得について、次のとおり備品を取得する。  1、備品の種類及び数量、小型ノンステップバス2台。

音更町議会 2009-09-28 平成21年第3回定例会(第4号) 本文 2009-09-28

また今回は、国の地域活力基盤創造交付金を活用して、コミュニティバス2台を更新することといたしましたが、高齢者や体の御不自由な方々に配慮したノンステップバスの導入を行うこととしたところであります。  なお、コミュニティバスを増車して運行路線の見直しを図ることは、運行時間の短縮やきめ細かな運行経路とすることができますので、利用者にとっては望ましいことであると思っております。

音更町議会 2009-09-17 平成21年第3回定例会(第1号) 本文 2009-09-17

なお、新規に購入する車両は、利用者の利便性を考慮したノンステップバスとし、環境面にも配慮した低排出ガス重量車の認定を受けた低公害車であります。なお、財源につきましては、地域活力基盤創造交付金を充当することとしております。  11ページであります。  3目地域会館等施設費の19節負担金補助及び交付金に28万円の追加でありますが、これは地域会館運営事業交付金の追加であります。

札幌市議会 2009-03-16 平成21年第一部予算特別委員会−03月16日-07号

今やるべきは、むしろ、公共交通機関バス等の路線の利便性を向上させる、あるいは使いやすくする、例えば、バリアフリーということでも低床車両、ノンステップバスというようなものに切りかえて、利用者の皆様方が利用しやすい状況をつくっていく、そして、公共交通機関を使っていただくというふうなことを推進していくこと、いわば公共交通の質的な充実に取り組んでいくことが大事であるのではないか、こんな考え方を持っているところでございます