130件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-09-20 釧路市議会 平成30年第3回 9月定例会 総務文教常任委員会-09月20日−03号 費用がないと言われますけども、国のほうにざっくりとですけども調べたんですけども、今国の方針として南海トラフ、それと首都直下型、これを大きな柱として防災についてはやっているんですけども、今これだけ私たちの北海道のほうで千島海溝プレートがあるという、これだけ今大きな地震の発生率が高くなっているという割には、国のほうでそういうのが出てきてないんです。これはお調べいただければわかる話なんですけども。   もっと読む
2018-09-19 帯広市議会 平成30年第4回 9月定例会-09月19日−02号 また、熊本地震、大阪北部地震、そして今回の北海道胆振東部地震と大規模な地震が相次いでおり、今後も南海トラフ地震、首都直下地震、さらには道東での千島海溝連動地震などの発生が危惧されているところでございます。  これまでの大規模災害におきましてもそうでありましたように、災害時における公助には限界がございます。 もっと読む
2018-09-12 釧路市議会 平成30年第3回 9月定例会-09月12日−01号 その中に、内閣府の中にリンクされている部分に書かれておりまして、以前は備蓄は3日分程度であれば十分と考えられていたわけでありますが、南海トラフ巨大地震が発生すると広い地域に甚大な被害を及ぼす可能性があるということから、1週間以上の備蓄が望ましいというふうになっております。ご存じはなかったでしょうか。 ○副議長(秋田慎一) 市長。 もっと読む
2018-06-20 旭川市議会 平成30年 第2回定例会-06月20日−02号 今、南海トラフ等で発生を想定している大地震に対応するため、事前復興計画の策定もあります。  これは、本市には該当しておりませんので、取り組んでいないというふうにお聞きしていますけども、いずれにしても、いざ起きたときにしっかりと対応できるかということが大きな課題になっていると思います。 もっと読む
2018-06-13 函館市議会 平成30年第2回 6月定例会-06月13日−05号 国・県の南海トラフ巨大地震に関する被害想定を参考に理論上の最大想定モデルと過去の地震の最大モデルの両方を勘案して、その市独自の想定を出しているというようなところもあります。  函館の場合は冬の午後6時なんですけれども、夏の正午とか冬の深夜とか早朝5時とか、国や自治体においていろんな時間ごとに被害の分析が行われています。   もっと読む
2018-05-07 札幌市議会 平成30年(常任)建設委員会−05月07日-記録 ◎中村 設備担当部長  一般的な話をさせていただきますが、地中に入る場合、トラフに入るような、公共ますみたいなところに入る場合は架空と変わらない程度でできますが、地中の狭いところに入る場合は、地中のほうが時間がかかることがあります。今回の東京の事故のように、いろいろなものが入っている中でどこが悪いのかを探すのに相当時間がかかりますので、一般的には架空のほうが復旧は早いものと思われます。 もっと読む
2018-03-16 根室市議会 平成30年 3月 一般会計予算審査特別委員会-03月16日−01号 それで、私が言わんとするのは、やっぱり場所によりますけれども、富士市は静岡県なのですけれど、南海トラフ沖の防災に対する危機意識がすごくあります。それがやはり県単位ですごく危機意識を持っているのですね。それが静岡市であったり、富士市であったりして、それぞれやっぱりそれに対する準備はしています。   もっと読む
2018-03-14 根室市議会 平成30年  3月定例月議会-03月14日−03号 そこで、今地震があるということで、根室もそうですけど、南海トラフもあると。そこで、食料の備蓄に缶詰が一番いいと言われております。その缶詰をつくるんだよという名目で、この公海サンマの水揚げを拡大してもらいたいという皆さんの希望もございますけども、その辺の見解を市長にお聞きいたします。 ○議長(本田俊治君)  長谷川市長。 もっと読む
2018-03-13 旭川市議会 平成30年 予算等審査特別委員会-03月13日−05号 これから起きるだろうという南海トラフやなんかを含めて。  だけど、南海トラフだけの意見を聞くと、あんまりよくわかんないというのが、ほぼ75%の人たちがどういうものだかさっぱりわかんないというような意見だったんです。   もっと読む
2018-03-12 札幌市議会 平成30年第一部予算特別委員会−03月12日-04号 その後も2016年4月の熊本地震や同年8月に発生した台風10号による北海道での災害などが続き、現在、南海トラフ地震はもとより、北海道においても十勝沖などの地震が想定されており、今も鹿児島では新燃岳が噴火を繰り返し、先日は大雨による雪解けの鉄砲水で道東では浸水被害も起きております。まさに、日本のどこにおいても、場所を問わず、自然災害が起こりやすい特性を有しているということが明らかです。   もっと読む
2018-03-12 帯広市議会 平成30年第1回 3月定例会-03月12日−04号 その後、国では南海トラフ地震や首都直下型地震の被害想定を見直す中で、これらの地震が最大規模で発生した場合には、被害は東日本大震災を超える甚大なものになるであろうと想定をしています。   もっと読む
2018-03-09 札幌市議会 平成30年第二部予算特別委員会−03月09日-03号 委員がおっしゃるように、過去においては、道路脇の側溝にU字トラフとかがあって、雨水を排除していたことはございますけれども、あの場面の設定自体は都会で大雨が降った場合ということで、それものみ切れないようなことを示しながら下水道の大切さを学んでいただこうという趣旨でございます。   もっと読む
2017-10-25 札幌市議会 平成29年第二部決算特別委員会−10月25日-08号 日本水道協会の本部と全国の水道事業体が連携いたしまして、南海トラフ巨大地震などの広域災害を想定いたしました全国規模の防災訓練が初めて開催されることになっております。まずは、平成30年1月に情報伝達訓練、その年の平成30年11月でございますが、実際に静岡市に集合して応援訓練を実施する予定でございます。 もっと読む
2017-09-29 帯広市議会 平成29年第4回 9月定例会 決算審査特別委員会-09月29日−04号 ◎久保紀明農村振興課長 ブロック補修は27カ所、トラフ補修8カ所、のり面補修16カ所、その他土砂堆積など5カ所の合計56カ所となってございます。 ◆6番(大石清一委員) 56カ所中、ブロックが27カ所と、それからその次多いのがのり面16カ所と続いているということでございますけれども、28年度の復旧の現状についてお伺いいたします。 もっと読む
2017-06-09 札幌市議会 平成29年(常任)建設委員会−06月09日-記録 当然、一般的に雨の降る量がございますので、そういうものが道路表面上に伝わって流れたときに、民地に流れ出さない容量を確保するためのトラフの容量を定めて施工しているというふうに認識しております。 ◆松浦忠 委員  そのトラフの荷重に対する強度というのは、どういうふうな基準になっているのですか。 もっと読む
2017-03-16 旭川市議会 平成29年 予算等審査特別委員会-03月16日−16号 また、国が南海トラフ地震などの自然災害が想定される地域に重点的に予算を配分しておりまして、比較的災害の少ない北海道におきましては、予算の獲得が厳しくなってきているなど、社会情勢の変化に伴い、地籍調査事業を取り巻く環境も変化していること、これらが大きな要因と考えております。 ◆安田委員 今お聞きして、財政が大変厳しいということがよくわかりました。   もっと読む
2017-01-17 稚内市議会 平成29年  連合審査会-01月17日−議案説明、議案審査 のり面排水等の処理もトラフ等で行い、表面については芝を吹きつける復旧工法という最も用いられる工法での整備となります。また、安定勾配をとる計算も全部しておりまして、安全な形に処理されることになっております。  確かに、ああいう形でのり面崩壊が起きると、不安な気持ちになるというのはあると思います。 もっと読む
2016-12-06 北斗市議会 平成28年 12月 定例会(第4回)-12月06日−議案説明・質疑・委員会付託・一般質問−01号 その後、この区間につきましては、道路北側にあります、国所有の用水路改修を開発建設部に要望し、平成26年度にV型トラフのオープン形状から箱形暗渠へ変更する改修工事が実施されております。  この工事により、約800メートルのうち、約500メートルの区間に約1.6メートル幅の待避スペースが整備されております。   もっと読む
2016-09-30 旭川市議会 平成28年 決算審査特別委員会-09月30日−11号 ◆あなだ委員 地震が頻繁に起こらない地域では、耐震化がおくれる傾向があり、南海トラフ巨大地震が想定される東海地方に比べ、他地域は進んでないと言われております。本市においても、旭川市は自然災害が少なく安全と認識されているところであり、今般、災害に見舞われた熊本においても同様の認識があったと言われております。 もっと読む
2016-09-14 釧路市議会 平成28年第3回 9月定例会 民生福祉常任委員会-09月14日−03号 ◆畑中優周委員 これ多分見たらこういうトラフの下って基礎コンクリ打つんだけど、山地で砂利引いてトラフ並べて目地詰めて、また同じ復旧するでしょう。といったらまたこれ何年かたつとトラフトラフの間の目地が痩せて、そこから漏水して流れちゃうって、また多分同じような災害が来た場合また金がかかると思うんですわ。 もっと読む